MADDOGS  OB
2016・2017年

平成29年度
社会人チーム所属選手
富士通フロンティアーズ 27期 高野橋慶大
31期 水野 悠司

所属大学で抜けている大学・選手がありましたらご連絡下さい

大学所属選手
日本大学 35期 吉田 朋治
拓殖大 35期 前鶴 貴大
35期 伊地地 賢
35期 高橋遼太郎
36期 林  零司
36期 中村 祐太
大東文化大 35期 青木 拓巳
富士通フロンティアーズ
川崎市主催優勝祝勝会開催のお知らせ

富士通フロンティアーズは1月3日に行われた第71回ライスボウルにて、学生チャンピオンの日本大学フェニックスを破り、日本一に輝きました。
川崎市主催の優勝祝勝会及び「川崎市スポーツ特別賞贈呈式」を下記日程で開催いただけることになりましたので、みなさまぜひお越し下さいませ。

優勝報告会開催概要
日時:1月9日(火曜日)18:30〜
場所:川崎ルフロン シンデレラステップス(川崎駅東口)
主催:川崎市
内容:チアリーダーパフォーマンス
   主催者あいさつ
   川崎市スポーツ特別賞贈呈
   選手・スタッフの紹介
   選手へのインタビュー 等


富士通フロンティアーズ 公式サイトより転載
アメリカンフットボール日本選手権プレデンシャル生命杯
第71回RICE BOWL
1月3日
富士通フロンティアーズ37−9日本大学
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 10 10 10 37
日本大学

富士通フロンティアーズ
優勝 2年連続3度目
X League
XLeague JAPAN X BOWL
富士通が2年連続3度目V Xボウル
アメリカンフットボールの日本社会人選手権「ジャパンエックスボウル」は18日、東京ドームで行われ、
富士通が63−23でIBMに圧勝し、2年連続3度目の優勝を果たした。63得点は大会最多記録。

富士通は試合開始直後にキックオフリターンTDで先制。QBキャメロンが前半だけで3TDパスを決めるなど35−13で折り返した。
後半も初優勝を目指したIBMにリードを広げ、これまで最多だった1995年の松下電工の54得点を上回った。
最優秀選手にはWR中村が選ばれた。

富士通は来年1月3日の日本選手権「ライスボウル」で、全日本大学選手権決勝「甲子園ボウル」を制して
27年ぶりに大学日本一となった日大と対戦する。

2017年12月18日 サンケイスポーツ ネット配信
12月18日
富士通フロンティアーズ63−23IBMビックブルー
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 21 14 14 14 63
IBMビックブルー 10 23

富士通フロンティアーズ
優勝 2年連続3度目
V5狙う富士通VS初V目指すIBM Xボウル

第31回アメリカンフットボール日本社会人選手権「ジャパンエックスボウル(JXB)」
(12月18日午後7時キックオフ、東京ドーム)の記者発表が27日、都内で行われた。

今年は富士通フロンティアーズとIBMビッグブルーの顔合わせ。5年連続9度目出場の富士通は2年連続3度目の優勝を狙う。
リーグ戦でパナソニックに9−24で不覚を取ったが、準決勝では宿敵オービックに競り勝ち、調子を上げている。

対するIBMは3年ぶり2度目の出場で初優勝を目指す。
前回は10−44の大差で富士通に敗れただけに、今回は雪辱のかかる1戦となる。
優勝すればリーグ戦5位からの下克上で、歴史に残る「快挙」ともなる。

今年のリーグ戦では対戦がなかった両者。
富士通に勝ったパナソニックをIBMが準決勝で31−24で破った点からは、IBM有利の見方もできるが、力の差はない。

IBM山田晋三ヘッドコーチ(HC)は「力を出し切って、ここまで来られたことがうれしい」と大舞台進出を喜んだ後、
「3年前に富士通に負けてからチームを変革してきた。ワクワクする試合を見せたい」と好勝負を誓った。

一方、富士通・藤田智HCは「今年はほとんどの試合が苦しかった。まだチームは完成していないので、(JXBまでの)3週間を使って
1歩でも2歩でも前進したい」と5年連続JXB出場とは思えない謙虚な姿勢を見せた。
そして「思い切りよく粘り強く勝負したい」といつも通りのプレーを約束した。

【大会ガイド】
◆対戦 IBM(3塁側)−富士通(1塁側)

◆ハーフタイムショー NOKKOとXチアリーダー160人

◆入場料
プレミアムラウンジバルコニー指定席5500円(食事付き、前売りのみ)
バルコニー指定席3000円(当日3700円)
1階ブロック指定席2500円(前売りのみ)
自由席2000円(当日2700円)=高校生以下無料

◆テレビ放送
NHK BS1で12月18日午後7時から(予定)


2017年11月27日 日刊スポーツ ネット配信
XLeague Semifinal
11月26日
富士通フロンティアーズ7−0オービックシーガルズ

1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ
オービックシーガルズ
XLeague Quarter Final
11月11日
富士通フロンティアーズ34−7エレコム~戸ファイニーズ

1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 13 14 34
エレコム~戸ファイニーズ
X League 1st Stage
8月26日〜10月29日
第1節 8月27日 富士通ST
川崎
15:00 富士通フロンティアーズ 30−0 LIXIL DEERS

1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 14 10 30
LIXIL DEERS
水野悠司 31期 現:富士通フロンティアーズ
2TD!
水野悠司 31期 現:富士通フロンティアーズ
前年王者の富士通、初戦完封勝ち TE水野が2TD


前年王者の富士通が30−0でLIXIL(リクシル)に完封勝ちした。

富士通は試合開始39秒、LBニクソンが18ヤードのファンブルリターンTDを奪い、勢いをつかんだ。
第1Q7分43秒にはエースQBキャメロンが、TE水野へ3ヤードのTDパスをヒット。
第2QにはK西村が2本のFGを成功させ、20−0で折り返した。

試合は後半も富士通のペース。第3QにK西村の、この日3本目のFG、QBキャメロンから
TE水野への2本目のTDパスで突き放した。

昨年、左膝半月板損傷という全治1年の大けがを負い、今季復帰した水野は「今日はラッキーでパスを
取れたところもある」と謙遜しながらも、2TDの成果に笑顔を見せた。昨年の日本一に貢献できなかった点に
触れ、「今年はシーズン通してプレーして、日本一になる」と、今後のさらなる活躍を誓った。

藤田ヘッドコーチは「けが人が戻ってきて、選手層が厚くなった。これからしんどい試合が続くが、
1試合ずつやるしかない。次のアサヒビール戦はこれから考える」と、完勝にも気を引き締めていた。

2017年8月27日 日刊スポーツ ネット配信
第2節 9月10日 富士通ST
川崎
14:00 富士通フロンティアーズ 45−23 アサヒビールシルバースター
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 14 14 10 45
アサヒビールシルバースター 13 23
第3節 9月23日 富士通ST
川崎
14:00 富士通フロンティアーズ 59−0 東京ガスクリエイターズ
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 17 14 14 14 59
東京ガスクリエイターズ
高野橋慶大 27期 現:富士通フロンティアーズ
1TD!
王者富士通が東京ガスを完封、開幕3連勝 Xリーグ
前年王者の富士通が59−0の完封で東京ガスを挑戦を一蹴した。
富士通は開幕3連勝、東京ガスは2勝1敗となった。

この日の富士通は10月1日のパナソニック戦(大阪・ヤンマーフィールド長居)をにらんでか、
QBはエースのキャメロンを温存。代わって出場の平本と高木が交代で得点を挙げた。

先制は第1Q3分17秒、平本からWR強への14ヤードTDパス。
K西村のFGで10−0とした後、高木が32ヤードと8ヤードのTDパスを連続で決めた。

RB陣も活躍した。高口が第2Q9分51秒に32ヤード、第3Q10分0秒に18ヤードのTDランを決めると、
第4Qには
高野橋、神山幸祐もTDランを奪って、ダメを押した。

藤田ヘッドコーチは「今日はいろんなメンバーが出られて良かった。プレースピード、正確性など
みんなのレベルが上がっている」とチームの成長にニンマリした。

しかし、話がパナソニック戦におよぶと口元をキリリ。
相手QBについて「アンダーソン、(高田)鉄男のどっちもいや。全部は止められないので、
こっちがいかに点を取るか(が大事)」と味方のオフェンスに期待していた。

2017年9月24日 日刊スポーツ掲載
第4節 10月1日 ヤンマーフィールド
長居
15:00 富士通フロンティアーズ 9−24 パナソニックインパルス
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ
パナソニックインパルス 14 24
第5節 10月15日 アミノバイタルフィールド 11:00 富士通フロンティアーズ 44−13 アサヒ飲料クラブ
チャレンジャーズ
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 13 14 10 44
アサヒ飲料チャレンジャーズ 13
第6節 10月29日 横浜スタジアム 14:00 富士通フロンティアーズ 13−10 オービックシーガルズ
1Q 2Q 3Q 4Q TB TOTAL
富士通フロンティアーズ 13
オービックシーガルズ 10
東日本交流戦2017

6月3日
富士通フロンティアーズ30−0東京ガスクリエイターズ


1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 13 30
東京ガスクリエイターズ
高野橋慶大 27期 現:富士通フロンティアーズ
3Qにタッチダウン!
2017パールボウル
ブロック予選

4月22日〜6月19日
5月21日
富士通フロンティアーズ
20−38
ノジマ相模原ライズ

1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 20
ノジマ相模原ライズ 10 14 38
高野橋慶大 27期 現:富士通フロンティアーズ
2Qにタッチダウン!
4月23日
富士通フロンティアーズ
49−0
警視庁イーグルス

1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 14 14 14 49
警視庁イーグルス
大   学
日大、27年ぶり21度目V アメフト甲子園ボウル
アメリカンフットボールの大学日本一を決める第72回甲子園ボウル(全日本大学選手権決勝)は17日、阪神甲子園球場であり、
東日本代表の日本大(関東)が西日本代表の関西学院大(関西2位)を23―17で下し、27年ぶり21度目の優勝を飾った。

昨年まで甲子園ボウルは関西学生リーグ勢が10年連続で勝っていたが、昨年の関東大学リーグ戦4位から
愛称の「フェニックス」のごとく復活した日大が「西高東低」の流れを止めた。

2017年12月17日 朝日新聞デジタル掲載
全日本大学選手権・決勝/三菱電機杯
第72回 毎日甲子園ボウル

12月17日
日本大23−17関西学院大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大 10 23
関西学院大 17

日本大学
優勝 27年ぶり21度目
東日本代表校決定戦
12月3日
日本大77−17東北大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大 21 21 21 14 77
東北大 17
関東学生アメリカンフットボール連盟
秋季リーグ戦
1部
TOP8


9月3日 アミノバイタル
フィールド
14:00 日本大 20−17 中央大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大 14 20
中央大 17
9月16日 アミノバイタル
フィールド
14:00 日本大 42−7 立教大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大 14 14 42
立教大
10月1日 富士通ST川崎 10:45 日本大 45−7 明治大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大 14 14 14 45
明治大
10月14日 アミノバイタル
フィールド
16:30 日本大 45−19 日本体育大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大 10 21 45
日本体育大 19
10月29日 富士通ST川崎 13:10 日本大 14−3 早稲田大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大 14
早稲田大
11月12日 横浜S 16:45 日本大 24−3 慶應大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大 14 24
慶應大
11月26日 横浜S 16:45 日本大 23−26 法政大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大 13 23
法政大 12 26

最終順位
順位 校名 勝−敗
1位 日本大 6−1
2位 早稲田大 6−1
3位 法政大 5−2
4位 中央大 4−3
5位 立教大 2−5
6位 慶應大 2−5
7位 明治大 2−5
8位 日本体育大 1−6
2部

9月10日 拓大八王子G 14:00 拓殖大 21−0 芝浦工大
9月24日 東洋大朝霞G 14:00 拓殖大 6−7 東洋大
10月8日 関東学院大六浦G 13:45 拓殖大 17−14 関東学院大
10月21日 アミノバイタル
フィールド
13:30 拓殖大 10−24 明治学院大
11月5日 拓大八王子G 13:45 拓殖大 14−41 青山学院大
11月19日 アミノバイタル
フィールド
13:30 拓殖大 0−13 成城大
12月2日 アミノバイタル
フィールド
16:15 拓殖大 3−24 成蹊大

最終順位
順位 校名 勝−敗−分
1位 明治学院大 6−1−0
2位 青山学院大 6−1−0
3位 成蹊大 6−1−0
4位 成城大 3−3−1
5位 東洋大 2−4−1
6位 拓殖大 2−5−0
7位 関東学院大 2−5−0
8位 芝浦工大 0−7−0
3部

10月1日 国際基督教大三鷹 17:00 大東文化大 8−28 国際基督教大
10月14日 大井第2球技場 10:45 大東文化大 0−22 首都大東京
10月29日 大東文化大東松山 13:45 大東文化大 17−10 流通経済大
11月12日 大東文化大東松山 13:45 大東文化大 3−29 学習院大
11月26日 アミノバイタル
フィールド
13:30 大東文化大 35−10 城西大

最終順位
順位 校名 勝−敗
1位 流通経済大 4−1
2位 学習院大 4−1
3位 国際基督教大 3−2
4位 首都大東京 2−3
5位 大東文化大 2−3
6位 城西大 0−5
平成28年度
社会人チーム所属選手
富士通フロンティアーズ 27期 高野橋慶大
31期 水野 悠司

所属大学で抜けている大学・選手がありましたらご連絡下さい

大学所属選手
日本大学 33期 樋口 開
35期 吉田 朋治
拓殖大 35期 前鶴 貴大
35期 伊地地 賢
35期 高橋遼太郎
36期 林  零司
36期 中村 祐太
大東文化大 33期 斎藤 広貴
35期 青木 拓巳
X League
アメリカンフットボール日本選手権 プルデンシャル生命杯
第70回ライスボウル
American Football Japan Championship,
Rice Bowl 70 by Prudential
1月3日
富士通フロンティアーズ30−13関西学院大学
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 13 10 30
関西学院大学 13

富士通フロンティアーズ 優勝
2年ぶり2回目

高野橋慶大
 27期 現:富士通フロンティアーズ
大活躍
富士通と関学、対戦前に気合 アメフット・ライスボウル
来年1月3日のアメリカンフットボール日本選手権ライスボウル(東京ドーム、朝日新聞社など主催、プルデンシャル生命保険特別協賛)に
出場する社会人Xリーグ王者の富士通と学生王者の関学大が20日、東京都内で記者会見した。

両チームの対戦は2015年以来となる。前回は富士通がエースQBキャメロンをけがで欠いたものの、33―24で勝って初の日本一に輝いた。
富士通の藤田ヘッドコーチが「しっかり準備して、すべて出しきりたい」と言えば、関学の鳥内監督は「普通にやったら負ける。
すでにスペシャルプレーは20ぐらいできてます」。くしくも関学主将のLB山岸は富士通への入社が内定している。
「2年前のリベンジを果たして入社、という野望があります」と力強く語った。

2016年12月21日 朝日新聞掲載
JAPAN X BOWL
12月12日
富士通フロンティアーズ16−3オービックシーガルズ
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 16
オービックシーガルズ
XLeague SEMI FINAL
11月27日
富士通フロンティアーズ28−26IBMビッグブルー
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 16 28
IBM 16 10 26

富士通が残り5秒劇的逆転勝ちで決勝進出
富士通が試合終了間際のFGで、IBMに28−26で逆転勝ちし、4年連続8度目の決勝戦「ジャパンXボウル」
(12月12日、東京ドーム)進出を果たした。序盤10点リードも第3Qに逆転されたが、最後にK西村が45ヤードFGを成功させた。

22−26と4点を追う展開で迎えた第4Q。富士通は4分10秒にK西村の40ヤードFGで1点差に迫った。
しかし、その後は決め手を欠き得点できない。そして、富士通はタイムアウトも使い果たし、試合時間残り1分21秒、自陣22ヤード地点で
攻撃権を得ると、QBキャメロンが左右のサイドライン際を走るWR陣にパスを決めて前進した。

そして、残り9秒、敵陣35ヤード地点からWR中村へ7ヤードのパスが決まる。
ここで残り5秒で富士通は西村が45ヤードのFGを見事成功させてタイムアップ。劇的逆転勝利をモノにした。

大役を果たした西村は「オフェンスが最後良く(あの距離まで)持って行ってくれた。
ラインがしっかりブロックしてくれたから蹴れた」と笑顔を見せた。

藤田ヘッドコーチは「目の前の1つのプレーに全体が集中できたから、ドライブが続いた」と逆転につながるチームプレーをたたえていた。

2016年11月27日 日刊スポーツ ネット配信
XLeague QUARTER FINAL
11月12日
富士通フロンティアーズ42−6アサヒ飲料
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 22 20 42
アサヒ飲料
X League 1st Stage
8月27日〜10月30日
第1節 8月28日 富士通ST
川崎
18:00 富士通フロンティアーズ 29−24 IBMビッグブルー
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 14 29
IBMビッグブルー 17 24
第2節 9月11日 富士通ST
川崎
14:00 富士通フロンティアーズ 20−7 アサヒビールシルバースター
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 20
アサヒビール
第3節 9月22日 富士通ST
川崎
14:00 富士通フロンティアーズ 40−0 オール三菱ライオンズ
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 14 19 40
オール三菱
第4節 10月1日 EXPO FLASH
FIELD
14:10 富士通フロンティアーズ 20−13 パナソニックインパルス
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 20
パナソニック 13
第5節 10月15日 富士通ST
川崎
11:00 富士通フロンティアーズ 34−0 エレコム神戸ファイニーズ
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 10 14 34
エレコム
第6節 10月30日 相模原
ギオンST
12:30 富士通フロンティアーズ 17−10 ノジマ相模原ライズ
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 17
ノジマ相模原 10
東日本交流戦2016

6月12日
富士通フロンティアーズ26−0アサヒビールシルバースター

1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 16 26
アサヒビール
PEARL BOWL
4月23・24日 5月3・4・14・15・29日 6月13日
富士通スタジアム川崎

ブロック予選
Aブロック 
富士通フロンティアーズ LIXIL ディアーズ BULLSフットボールクラブ
Bブロック:オービックシーガルズ オール三菱ライオンズ ブルザイズ東京
Cブロック:IBMビックブルー 東京ガスクリエイターズ J警視庁イーグルス
Dブロック:ノジマ相模原RISE アサヒビールシルバースター 明治安田Penta Oceanパイレーツ
5月15日
富士通フロンティアーズ28−32LIXIL ディアーズ

1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 14 28
LIXILディアーズ 15 32
4月24日
富士通フロンティアーズ
90−0
BULLSフットボールクラブ

1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士通フロンティアーズ 28 13 35 14 90
BULLSフットボールクラブ

高野橋慶大 27期 現:富士通フロンティアーズ
3TD!
大     学
関東学生アメリカンフットボール連盟
リーグ戦
1部
TOP8


9月3日 アミノバイタル
フィールド
17:00 日本大 45−7 日本体育大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大 14 14 10 45
日体大
9月18日 夢の島競技場 12:30 日本大 48−14 立教大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大 14 10 10 14 48
立教大 14
10月2日 アミノバイタル
フィールド
13:30 日本大 35−14 明治大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大 14 14 35
明治大 14
10月15日 アミノバイタル
フィールド
13:30 日本大 21−27 中央大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大 14 21
中央大 14 10 27
10月29日 富士通スタジアム 13:30 日本大 24−27 法政大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大 17 24
法政大 10 27
11月13日 横浜スタジアム 16:45 日本大 6−27 慶應義塾大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大
慶應義塾大 10 10 27
11月27日 横浜スタジアム 16:45 日本大 0−27 早稲田大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
日本大
慶應義塾大 14 27

1部 TOP8
最終順位
1 早稲田大 6勝1敗
2 慶應大  6勝1敗
3 法政大  6勝1敗
4 日本大★ 3勝4敗
5 中央大  3勝4敗
6 立教大  3勝4敗
7 明治大  1勝6敗
8 日体大  0勝7敗
1部
BIG8


9月10日 アミノバイタル
フィールド
14:00 拓殖大 7−17 横浜国立大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
拓殖大
横浜国立大 17
9月25日 アミノバイタル
フィールド
14:00 拓殖大 3−33 駒澤大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
拓殖大
駒澤大 19 33
10月8日 アミノバイタル
フィールド
16:30 拓殖大 9−76 国士舘大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
拓殖大
国士舘大 28 27 14 76
10月22日 アミノバイタル
フィールド
16:30 拓殖大 3−31 東京学芸大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
拓殖大
東京学芸大 16 31
11月6日 アミノバイタル
フィールド
14:45 拓殖大 14−31 帝京大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
拓殖大 14
帝京大 24 31
11月20日 アミノバイタル
フィールド
13:30 拓殖大 0−27 専修大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
拓殖大
専修大 10 14 27
12月4日 アミノバイタル
フィールド
10:45 拓殖大 3−52 東京大
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
拓殖大
東京大 21 24 52

1部 BIG8
最終順位
1 東京大   7勝0敗
2 横浜国立大 6勝1敗
3 駒澤大   4勝3敗
4 国士舘大  4勝3敗
5 東京学芸大 3勝4敗
6 専修大   2勝5敗
7 帝京大   2勝5敗
8 拓殖大★  0勝7敗