(大   学)
平成23年2月〜


無断転載厳禁!
水色の大学が浦学OB所属大学
OBの活躍に関しては確認がとれたもののみ掲載しています

(敬称略)

神宮大会は11月10日開幕
日本学生野球協会

日本学生野球協会は22日、東京都内で評議員会を開き、2012年の明治神宮大会を
11月10日から5日間開催することを決めた。大学は11校、高校は10校が出場する。

2012年2月22日 スポニチ ネット配信
内山拓哉 28期 現:東洋大
「取り残された」ドラフト…151キロ腕2年後に懸ける

東都大学野球1部の各大学の4年生の進路が、決まった。
ロッテからドラフト1位指名された東洋大・藤岡貴裕投手と、同3位の鈴木大地内野手の2人がプロへと進む。
また、2部からも国学院大・高木京介投手が巨人に入団。東洋大の内山拓哉投手はプロ志望届を提出しながら
指名漏れの悔しさを味わったが、社会人野球のJR東日本東北に進んで2年後のドラフトを待つ。

10月27日。藤岡と鈴木大がドラフトの指名会見に臨んだ、東洋大・白山キャンパスの別室。
チームメートが晴れ晴れとした表情を見せたのとは対照的に、指名漏れした内山は「指名されないと思っていた…」。
覚悟は決めていたが、同時に「取り残された…」と悔しさがこみ上げてきた。

右横手から繰り出す直球は最速151キロを誇り、藤岡とともに1年春から試合経験を積んできた。
その藤岡が大学通算27勝を挙げたのに対し、内山は8勝止まり。
その別れ目となったのが「自分に甘さがあって、ストイックになりきれなかった」ことだった。
高橋昭雄監督は「勝ちに対する執念の差かな。格好いい野球をやり過ぎた」と2人の違いを分析する。
直球の勢いはあるが、安定感を欠くことが課題。
今年9月28日の日大戦では先発するも1死しか奪えずに1失点し、わずか11球で降板を命じられたこともあった。
屈辱の大学ラストシーズンは0勝2敗で幕を閉じた。

新天地はJR東日本東北。現役時代にJR東日本でプレーした父・成弘さんと同門となる。
「小さい頃は、あの緑のユニホームを着て東京ドームでプレーするのが夢だった」。しかし、内山の目標はその先へと変わった。
「リーグ戦だった大学とは違い、社会人は一発勝負。もっと(自分に)重圧をかけて練習していきたい。
藤岡や鈴木大に追いつけ追い越せの気持ちでやります」。ドラフトの悔しさは2年後のドラフトで。なりふり構わず、泥臭く。
「今回のドラフトは2年後の勉強。勝利に貪欲になってもらいたい」。
厳しい言葉ながらも熱いエールを送る高橋監督の言葉を信じ、新天地で夢への扉を開く。

◆内山 拓哉(うちやま・たくや)1989年(平元)4月6日、東京都豊島区生まれの22歳。
埼玉・大成小4から大宮ジャガーズで野球を始め、大成中まで内野手。浦和学院から本格的に投手に転向し、2、3年夏に甲子園出場。
東洋大では1年春から試合に出場して通算成績は36試合8勝3敗。1メートル77、72キロ。家族は両親と姉。右投げ右打ち。

2011年12月28日 スポニチ掲載
東都 来年は史上最も早い4・1開幕が内定
東都大学野球連盟の来春リーグ戦が、史上最も早い4月1日に開幕することが内定した。

同連盟は東日本大震災による日程変更や雨天順延などにより、今春の日程消化に苦慮。
未消化分の第6週を神宮球場で行うことができず、東洋大グラウンドと府中市民球場で開催せざるを得ない状況となった。
来春もすでに神宮を本拠地とするヤクルトがゴールデンウイーク中のデーゲーム開催を希望するなど、
過密日程が予想されることから、開幕の前倒しを検討していた。
同連盟の白鳥正志事務局長は「開幕を早めれば学生も授業に出やすくなる」と早期開幕のメリットに言及。
2月に正式決定する予定で、実現すれば春季リーグ戦の日曜開幕も史上初となる。

2011年12月27日 スポニチ掲載
内山拓哉 28期 現:東洋大
藤岡の同期東洋大・内山社会人で腕磨く

東洋大の151キロ右腕、内山拓哉投手(4年=浦和学院)の内定先は、社会人野球のJR東日本東北だ。
10月27日のドラフト会議で同大の藤岡貴裕投手、鈴木大地内野手とともに指名を待ったが、ただ1人指名漏れ。
春先には右のエースとして期待されたが、思うような結果を残せなかった。社会人で腕を磨き、2年後のドラフトを待つ。

諦めはついていた。でもやっぱり悔しかった。10月27日ドラフト会議。内山は東洋大白山キャンパスにいた。
「別室で待機してたんですが、大地が出て行ったときは取り残されたというか、置いていかれたという思いはありましたね」。
ともにプロ志望届を提出した藤岡は1位で、鈴木大も3位でロッテに指名された。内山だけ、会見場に呼ばれることはなかった。

4年間の実績は十分だ。春のリーグ戦4連覇、全日本大学選手権は3度制した。他大学の友人からはうらやましがられる。
「でも僕は戦力になってないんです。リーグ戦だし、自分が負けても3戦目で勝てばよかったから」。デビューは藤岡と同じ1年春の開幕戦。
150キロ近い速球で右のエースと期待されたが、ラストシーズンは0勝2敗。やるせなさが残った。

一方で、ハイレベルな練習環境が内山に与えたものは大きかった。大学入学までの夢は、社会人野球のJR東日本で
プレーすることだったという。父成弘さん(53)が都市対抗に出場し、ヘッドコーチを務める姿を見たからだった。
しかし「(現日本ハムの)大野さんに球を受けてもらったり、レベルの高い人たちと練習していたら野球が楽しくなったんです」。
東洋大が4年間でプロに輩出した選手は6人。いつしかプロに憧れ、初めて父に相談せずに挑戦を決めたのだった。

JR東日本東北もまた、今年の都市対抗4強の強豪だ。対象となる再来年のドラフトまで、苦しいこともあるだろう。
そんな時は、ドラフト当日朝の高橋昭雄監督(63)の言葉を思い出せばいい。
「お前の勝負は2年後だ。2年後のこの日に指名されるよう、今日は様子を見に行くだけだからな」。
内山は笑う。「山にこもって練習するくらいがちょうどいい。そういうプレーが、東北の人を勇気づけることにもなると思います」。

◆内山拓哉(うちやま・たくや)
1989年(平元)4月6日、東京都豊島区生まれ。
さいたま市立大成小4年から大宮ジャガーズで捕手、遊撃手として野球を始める。
浦和学院で投手に専念し2年夏、3年夏に甲子園出場。東洋大では1年春の開幕戦でリーグ戦デビュー。
東都大学リーグ通算成績は36試合8勝3敗。家族は両親と姉。177センチ、72キロ。
球種はスライダーとフォーク、最速151キロ。右投げ右打ち。

2011年12月19日 日刊スポーツ掲載
プロと合同で協議機関設置を承認
日本学生野球協会は14日の常務理事会で、プロと学生の交流について日本野球機構(NPB)と合同で
協議する機関を設置することを承認した。プロ経験者が学生野球の指導者になる際の規定の緩和などについて話し合う。
 同協会の内藤雅之事務局長は「プロ側の申し入れを受けて決定した。委員は来年1月中に選考する」と話した。

2011年12月14日 日刊スポーツ ネット配信
東洋大野球部に浦学森ら合格
東洋大野球部は29日、スポーツ推薦の合格者15人を発表した。
県勢は今春の選抜大会に出場した森光司捕手、小林賢剛遊撃手(ともに浦和学院)、
プロ野球ヤクルトの増渕竜義の弟、雅也投手(鷲宮高)、
今春の関東大会8強の伊藤康介投手(上尾高)が合格。そのほか今夏の甲子園に出場した原樹理投手(兵庫・東洋大姫路高)ら。

2011年11月30日 埼玉新聞掲載

※進路情報に関しては公式発表されたもののみお知らせします
明治神宮外苑創建85年記念 第42回明治神宮野球大会
出場大学
北海道代表(1校)
[北海道学生・札幌学生]
函館大学
東北地区代表(1校)
[北東北大学・仙台六大学・南東北大学]
東北福祉大学
東京六大学野球連盟 明治大学
東都大学野球連盟 亜細亜大学
関東地区代表(2校)
[関甲新学生・千葉県大学・東京新大学
・首都大学・神奈川大学]
創価大学(第一代表)
桐蔭横浜大学(第二代表)
北陸・東海地区代表(1校)
[東海地区大学・北陸大学・愛知大学]
愛知学院大
関西地区代表(2校)
[関西学生・関西六大学・近畿大学
・阪神大学・京滋大学]
大阪体育大学(第一代表)
佛教大学(第二代表)
中国・四国地区代表(1校)
[中国地区大学・四国地区大学・広島六大学]
福山大学
九州地区代表(1校)
[九州六大学・福岡六大学・九州地区大学]
九州共立大学
浦学OB所属大の試合全て神宮球場
11月23日 1回戦 13:30 桐蔭横浜大 3−4
延長13回
東北福祉大
16:00 函館大 1−2 九州共立大
11月24日 準々決勝 13:30 明治大 19−0
7回コールド
福山大
11月26日 準決勝 13:30 明治大 5−0 東北福祉大
11月27日 決勝 13:00 明治大 2−0 愛知学院大

明治大学 優勝
明治神宮大会組み合わせ決定
秋の学生野球日本一を争う明治神宮大会の組み合わせが決まった。
大学の部は、各連盟のリーグ戦優勝校による地区予選を勝ち抜いた9校に、東京六大学の明大、東都の亜大を加えた11校が出場。

【大学の部】
東都の激戦を勝ち抜いた亜大は、リーグ戦で最高殊勲選手に輝いた東浜(3年・沖縄尚学)に加え、
大型右腕の九里(2年・岡山理大付)が急成長。充実した投手陣で5年ぶりの栄冠を狙う。

6月の全日本大学選手権4強の九州共立大も、右の大瀬良(2年・長崎日大)、左の川満(3年・宮古総実)と2枚看板を擁し、優勝候補。
大会最多タイの優勝4度を誇る明大は強力打線が持ち味で、ドラフトで広島に1位指名された野村(4年・広陵)の
大学集大成となる投球にも注目だ。
2011年11月10日 読売新聞掲載
神宮大会の組み合わせが決定
第42回明治神宮野球大会(23日から5日間・神宮など)の組み合わせ抽選が9日行われ、
各地区の秋季大会を制した10校が出場する高校の部は、今夏の全国選手権大会準優勝の光星学院(東北)が
初出場の神村学園(九州)と初戦の準々決勝で対戦することになった。

1回戦2試合は敦賀気比(北信越)−鳥取城北(中国)、関東一(東京)−愛工大名電(東海)。
優勝校が所属する地区に来春の選抜大会の「神宮大会枠」が与えられる。

大学の部は明大(東京6大学)が初出場の福山大(中国・四国)と、
亜大(東都)は仏教大(関西2)−愛知学院大(愛知・東海・北陸)の勝者と、ともに準々決勝で対戦する。

2011年11月9日日刊スポーツ ネット配信
関東地区大学・社会人準硬式野球王座決定戦
11月3日 1回戦 上柚木 12:30 中央大 3−1 東京海上日動火災保険
11月5日 準決勝 東京海上日動多摩総合 10:00 中央大 7−2 神奈川大
11月6日 決勝 八王子市民 10:00 中央大 2−1 三井海上火災保険
第7回関東地区大学野球選手権
10月31日〜11月3日
横浜スタジアム
10月31日 1回戦 10:00 東京国際大 4−2 中央学院大
11月 1日 2回戦 11:30 桐蔭横浜大 9−4 東京国際大
11月 2日 準決勝 10:30 桐蔭横浜大 2−1 東海大
11月 3日 決勝 12:30 桐蔭横浜大 1−2 創価大
第42回明治神宮大会 第3回北海道地区代表決定戦

10月13日(木) 札幌円山 10:00 函館大 5−2 北翔大
10月14日(金) 札幌円山 10:00 函館大 1−0 北翔大

優勝 函館大(2年ぶり2回目)
函館大は第42回明治神宮野球大会出場(2年ぶり2回目)

第42回明治神宮大会 第3回東北地区代表決定戦
10月14日〜16日
青森県営球場

※10/15雨天順延
10月14日(金) 1回戦 10:30 青森大 3−2 福島大
13:30 富士大 4−9 東北福祉大
10月15日
→16日(日)
準決勝 9:00 青森大 0−1 東北福祉大
敗者復活1回戦 12:00 福島大 0−4 富士大
敗者復活準決勝 15:00 富士大 0−1 青森大
10月16日
→17日(月)
決勝 13:00 東北福祉大 3−0 青森大
2011秋季リーグ戦
秋季リーグ戦@
東京六大学・東都・首都大・東京新1部
秋季リーグ戦A
関甲新・千葉・神奈川・北海道・北東北・南東北・東都準硬式
東京六大学野球連盟
浦学OB所属大:明治大・早稲田大
首都大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:武蔵大・大東文化大

明治大 1位
早稲田大 2位


9月10日 明治大4−1早稲田大
9月11日 明治大3−6早稲田大
9月12日 明治大9−4早稲田大
9月17日 明治大9−8法政大
9月18日 明治大1−3法政大
9月19日 明治大3−2法政大
9月24日 早稲田大5−0立教大
9月25日 早稲田大3−2立教大
10月1日 早稲田大2−1東京大
明治大0−2慶應大
10月2日 早稲田大23−0東京大
明治大3−2慶應大
10月3日 明治大7−0慶應大
10月8日 明治大7−5立教大
10月9日 明治大7−0立教大
10月15日 早稲田大5−7法政大
10月16日 早稲田大4−3法政大
10月17日 早稲田大0−2法政大
10月23日 明治大15−7東京大
10月24日 明治大7−3東京大
★中原大地 27期 現:明治大

1打数 0安打 打点0
10月29日 早稲田大6−2慶應大
10月30日 早稲田大4−2慶應大

大東文化大 4位
武蔵大 6位


9月10日 武蔵大5−4大東文化大
★伊東大昇 29期 現:大東文化大

3打数 1安打 打点1
9月11日 武蔵大2−3大東文化大
★伊東大昇 29期 現:大東文化大

2打数 0安打 打点0
9月12日 武蔵大4−8大東文化大
★伊東大昇 29期 現:大東文化大

3打数 1安打 打点2
9月17日 大東文化大2−4帝京大
★伊東大昇 29期 現:大東文化大

3打数 0安打 打点0
9月18日 大東文化大1−6帝京大
★伊東大昇 29期 現:大東文化大

3打数 1安打 打点0
9月23日 武蔵大0−7東海大
9月24日 武蔵大3−6東海大
10月1日 大東文化大2−1筑波大
★伊東大昇 29期 現:大東文化大

3打数 2安打 打点1
武蔵大3−0日体大
10月2日 大東文化大2−1筑波大
★伊東大昇 29期 現:大東文化大

4打数 1安打 打点0
武蔵大4−4日体大
10月3日 武蔵大1−2日体大
10月4日 武蔵大3−5日体大
10月8日 大東文化大3−2日体大
★伊東大昇 29期 現:大東文化大

4打数 3安打 打点0
武蔵大1−0筑波大
10月9日 大東文化大3−4日体大
★伊東大昇 29期 現:大東文化大
3打数 1安打 打点0
武蔵大0−3筑波大
10月10日 大東文化大1−2日体大
★伊東大昇 29期 現:大東文化大
3打数 1安打 打点0
武蔵大1−3筑波大
10月15日 大東文化大1−2東海大
★伊東大昇 29期 現:大東文化大
3打数 1安打 打点0
10月16日 大東文化大0−2東海大
★伊東大昇 29期 現:大東文化大
2打数 0安打 打点0
10月22日 武蔵大2−0帝京大
10月23日 武蔵大2−5帝京大
10月24日 武蔵大3−5帝京大

入替戦
相模原球場 13:00

10月29日 武蔵大
(1部6位)
4−6 明星大
(2部1位)
10月30日 明星大
(2部1位)
2−1 武蔵大
(1部6位)

武蔵大 2部降格 明星大 1部昇格
東都大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:東洋大・中央大
首都大野球連盟 2部
浦学OB所属大:城西大

東洋大 3位
中央大 6位


9月 4日 東洋大3−0駒澤大
★鮫島勇人 28期 現:東洋大
3打数 0安打 打点0

★坂本一将 29期 現:東洋大
0打数 0安打 打点0
9月 5日 東洋大0−4駒澤大
★内山拓哉 28期 現:東洋大
先発登板
2イニング 打者11 球数38 被安打3
奪三振3 与四死球2 自責点2

★鮫島勇人 28期 現:東洋大
0打数 0安打 打点0

★坂本一将 29期 現:東洋大
1打数 0安打 打点0
9月 6日 東洋大11−1駒澤大
★坂本一将 29期 現:東洋大
0打数 0安打 打点0
9月13日 中央大1−4日本大
9月14日 中央大1−4日本大
★石川啓介 30期 現:中央大
1打数 0安打 打点0
9月15日 中央大0−3日本大
9月20日 東洋大0−1中央大
★鮫島勇人 28期 現:東洋大
1打数 0安打 打点0

★坂本一将 29期 現:東洋大
0打数 0安打 打点0
9月22日 東洋大2−4中央大
★内山拓哉 28期 現:東洋大

先発登板 敗戦投手
5 1/3イニング 打者19 球数65
被安打3 奪三振3 与四死球1 自責点2

★鮫島勇人 28期 現:東洋大
2打数 0安打 打点0

★坂本一将 29期 現:東洋大
代走出場
9月27日 東洋大9−2日本大
★鮫島勇人 28期 現:東洋大
5打数 1安打 打点0
9月28日 東洋大6−2日本大
★内山拓哉 28期 現:東洋大
先発登板
1/3イニング 打者4 球数13 被安打3
奪三振1 与四死球0 自責点1

★鮫島勇人 28期 現:東洋大
3打数 2安打(二塁打x1) 打点3
10月4日 中央大1−2駒澤大
10月6日 中央大4−5駒澤大
10月11日 東洋大5−1亜細亜大
★鮫島勇人 28期 現:東洋大
4打数 0安打 打点0

★坂本一将 29期 現:東洋大
代走出場

中央大1−5青山学院大
★石川啓介 30期 現:中央大
1打数 0安打 打点0
10月12日 東洋大4−7亜細亜大
★内山拓哉 28期 現:東洋大
4番手登板
4 1/3イニング 打者14 球数44
被安打1 奪三振1 与四死球0 自責点0
★鮫島勇人 28期 現:東洋大
3打数 1安打(三塁打) 打点3

★坂本一将 29期 現:東洋大
代走出場

中央大1−3青山学院大
★石川啓介 30期 現:中央大
代走出場
10月13日 東洋大2−1亜細亜大
★坂本一将 29期 現:東洋大
代走出場
10月18日 中央大4−1亜細亜大
10月19日 中央大1−4亜細亜大
★石川啓介 30期 現:中央大
代走出場
10月20日 中央大0−6亜細亜大
★石川啓介 30期 現:中央大
0打数 0安打 打点0
10月25日 東洋大6−1青山学院大
★鮫島勇人 28期 現:東洋大
3打数 1安打 打点0
10月26日 東洋大1−2青山学院大
★内山拓哉 28期 現:東洋大
先発登板
7イニング 打者24 球数79

被安打3 奪三振5 与四死球1
自責点0

★阿部良亮 31期 現:東洋大
4番手登板
2/3イニング 打者2 球数9

被安打0 奪三振1 与四死球0
自責点0

★鮫島勇人 28期 現:東洋大
4打数 0安打 打点0

★坂本一将 29期 現:東洋大
代走出場
10月27日 東洋大0−3青山学院大
★阿部良亮 31期 現:東洋大
3番手登板
1/3イニング 打者2 球数5

被安打1 奪三振0 与四死球0 自責点1
★坂本一将 29期 現:東洋大
2打数 0安打 打点0


入替戦
神宮球場 12:00

11月12日 中央大
(1部6位)
3−4 拓殖大
(2部1位)
11月13日 拓殖大 2−4 中央大
11月14日 中央大 7−5 拓殖大

中央大 1部 残留

2部A 城西大 1位

9月11日 城西大6−0創造大
9月12日 城西大9−0創造大
9月16日 城西大2−0東京経済大
9月17日 城西大3−2東京経済大
10月1日 城西大2−0足利工大
10月2日 城西大2−5足利工大
10月8日 城西大4−1獨協大
10月9日 城西大0−6獨協大

入替校決定戦
伊勢原球場 10:00
10/17 伊勢原→平塚 10:00
10/18 相模原 10:00

※10/15雨天順延

10月15日
→16日
城西大
(2部A1位)
2−9 明星大
(2部B1位)
10月16日
→17日
明星大
(2部B1位)
0−3 城西大
(2部A1位)
10月18日 城西大
(2部A1位)
3−5 明星大
(2部B1位)
東京新大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:東京国際大

東京国際大 2位

9月 1日 東京国際大3−0杏林大
9月 2日 東京国際大6−2杏林大
9月17日 東京国際大1−2流通経済大
9月18日 東京国際大3−2流通経済大
9月19日 東京国際大6−1流通経済大
9月24日 東京国際大3−0東京学芸大
9月25日 東京国際大2−1東京学芸大
10月1日 東京国際大6−5共栄大
10月2日 東京国際大8−1共栄大
10月14日 東京国際大1−3創価大
10月15日 東京国際大0−6創価大
関甲新大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:上武大・関東学園大

上武大 2位
関東学園大 4位


9月 3日 上武大7−6平成国際大
9月 4日 上武大4−3平成国際大
9月10日 関東学園大1−3常磐大
9月11日 関東学園大2−1常磐大
9月12日 関東学園大3−4常磐大
9月17日 上武大5−4関東学園大
9月18日 上武大6−4関東学園大
9月24日 上武大5−7山梨学院大
関東学園大3−0白鴎大
9月25日 上武大3−6山梨学院大
関東学園大5−8白鴎大
9月26日 関東学園大1−7白鴎大
10月1日 上武大5−1常磐大
10月2日 上武大3−2常磐大
10月8日 関東学園大2−1平成国際大
10月9日 関東学園大5−6平成国際大
10月10日 関東学園大2−0平成国際大
10月15日 上武大9−5白鴎大
関東学園大2−3山梨学院大
10月16日 上武大2−3白鴎大
関東学園大6−3山梨学院大
10月17日 上武大0−3白鴎大
関東学園大1−2山梨学院大
東都大野球連盟 2部
浦学OB所属大:国士舘大
関甲新大学野球連盟 2部
浦学OB所属大:作新学院大

国士舘大 4位

9月 5日 国士舘大12−1専修大
9月 6日 国士舘大4−9専修大
9月 7日 国士舘大0−5専修大
9月20日 国士舘大12−1東京農業大
9月22日 国士舘大2−1東京農業大
9月26日 国士舘大2−3拓殖大
9月27日 国士舘大2−2拓殖大
9月28日 国士舘大2−4拓殖大
10月11日 国士舘大2−1國學院大
10月12日 国士舘大1−3國學院大
10月13日 国士舘大1−3國學院大
10月17日 国士舘大6−4立正大
10月18日 国士舘大4−1立正大

作新学院大 2位

9月 3日 作新学院大1−3埼玉大
9月 4日 作新学院大9−2埼玉大
9月17日 作新学院大2−1宇都宮大
9月18日 作新学院大5−4宇都宮大
9月24日 作新学院大6−7新潟大
9月25日 作新学院大7−0新潟大
10月1日 作新学院大10−0高崎経済
10月2日 作新学院大7−0高崎経済
10月15日 作新学院大0−2松本大
10月16日 作新学院大6−3松本大
千葉県大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:中央学院大
神奈川県大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:桐蔭横浜大

中央学院大 2位

9月10日 中央学院大2−0城西国際大
9月11日 中央学院大4−5城西国際大
9月12日 中央学院大3−1城西国際大
9月17日 中央学院大8−1千葉工業大
9月18日 中央学院大10−0千葉工業大
10月1日 中央学院大2−1東京情報大
10月2日 中央学院大3−0東京情報大
10月8日 中央学院大0−3国際武道大
10月9日 中央学院大0−7国際武道大
10月15日 中央学院大1−0清和大
10月16日 中央学院大7−1清和大
10月23日 2位決定戦
中央学院大0−3国際武道大
10月24日 2位決定戦
中央学院大7−6国際武道大
10月25日 2位決定戦
中央学院大7−0国際武道大

桐蔭横浜大 1位

9月10日 桐蔭横浜大2−1鶴見大
9月11日 桐蔭横浜大8−5鶴見大
9月17日 桐蔭横浜大4−2関東学院大
9月18日 桐蔭横浜大4−7関東学院大
9月19日 桐蔭横浜大1−0関東学院大
9月24日 桐蔭横浜大2−3神奈川大
9月25日 桐蔭横浜大0−0神奈川大
9月26日 桐蔭横浜大2−1神奈川大
9月27日 桐蔭横浜大3−5神奈川大
9月30日 桐蔭横浜大6−0神奈川工科大
10月1日 桐蔭横浜大18−1神奈川工科大
10月19日 桐蔭横浜大3−1横浜商科大
10月20日 桐蔭横浜大1−3横浜商科大
10月21日 桐蔭横浜大10−0横浜商科大
北海道学生野球連盟 1部
浦学OB所属大:函館大
北東北大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:富士大

函館大 1位

8月28日 函館大11−0釧路公立大
8月29日 函館大9−0釧路公立大
9月 3日 函館大3−6旭川大
9月 4日 函館大3−0旭川大
9月10日 函館大8−1北海道教大函館校
9月11日 函館大6−0北海道教大函館校
9月18日 函館大1−0東農大生産学部
9月19日 函館大0−0東農大生産学部
9月24日 函館大2−0苫小牧駒澤大
9月25日 函館大1−0苫小牧駒澤大

富士大 2位

8月20日 富士大0−6青森大
8月21日 富士大3−1青森大
8月27日 富士大7−7青森中央学院大
8月28日 富士大4−0青森中央学院大
9月 3日 富士大13−1盛岡大
9月 4日 富士大9−1盛岡大
9月10日 富士大2−3岩手大
9月11日 富士大1−0岩手大
9月17日 富士大4−6八戸大
9月18日 富士大1−1八戸大
9月24日 富士大5−4八戸大
南東北大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:東日本国際大
東都学生準硬式野球連盟 1部
浦学OB所属大:中央大・国士舘大

東日本国際大 2位

8月27日 東日本国際大2−0福島大
8月28日 東日本国際大8−1日大工学部
9月 3日 東日本国際大1−0石巻専修大
9月10日 東日本国際大11−0東北公益文科大
9月11日 東日本国際大0−3福島大
9月17日 東日本国際大10−0日大工学部
9月18日 東日本国際大2−0石巻専修大
9月24日 東日本国際大4−1東北公益文科大
10月1日 優勝決定戦
東日本国際大
0−1福島大

中央大 1位
国士舘大 2位


9月 4日 中央大5−1亜細亜大
9月12日 国士舘大7−5東海大
9月13日 国士舘大7−6東海大
9月15日 中央大5−1東海大
9月16日 中央大2−1東海大
9月18日 中央大8−0国士舘大
9月19日 中央大0−1国士舘大
9月26日 中央大1−1専修大
国士舘大1−3日本大
9月28日 中央大2−0専修大
国士舘大14−2日本大
10月7日 国士舘大3−1亜細亜大
10月8日 国士舘大5−0亜細亜大
10月12日 国士舘大8−4専修大
10月12日 中央大5−7日本大
国士舘大10−8専修大
10月14日 中央大4−0国士舘大
10月18日 中央大5−1日本大
10月19日 中央大11−1専修大
国士舘大6−7日本大
10月21日 中央大9−4亜細亜大
10月24日 中央大3−0日本大
「悔しいね」東洋大逆転負け
東洋大の連勝はならず、3回戦に持ち込まれた。プロ志望届を提出している
内山拓哉投手(4年=浦和学院)
7回を3安打無失点で踏ん張ったが、打線の援護がなく、延長10回の末に逆転負けした。
高橋昭雄監督(63)は「(前日)藤岡を出さないと早くいいすぎたかな。負けたらつまらん。悔しいね」。
もっとも、気持ちは来季に向けられているようで、4番手には
阿部良亮投手(1年=浦和学院)を起用した。
打者2人ながらピシャリ抑えた投球を「ホッとしました。三振をとったんですから」と評価していた。

2011年10月27日 日刊スポーツ掲載
東洋大「まだ優勝諦めない」
東洋大は中盤の追い上げもむなしく、亜大に敗れて1勝1敗となった。ここまで防御率0・00だった先発の藤田純基投手(3年=浜田)が、
1回に3ランを浴びるなど5失点(自責2)2回2/3で降板。
4回裏2死満塁から8番
鮫島勇人内野手(4年=浦和学院)が走者一掃の右越え三塁打を放ち、一時は2点差に迫ったが追いつけなかった。
13日の3回戦で敗れると春秋連覇が消滅。
高橋昭雄監督は「この負けで優勝が90%遠のいたね。残り10%、あきらめませんよ」と話し、
次戦をエース藤岡貴裕投手(4年=桐生一)に託した。

2011年10月12日 日刊スポーツ ネット配信
東洋大、藤岡救援失敗で連敗  東都
春の王者、東洋大が中大に連敗し、勝ち点を落とした。1ー1と同点の6回表1死三塁、先発の
内山拓哉投手(4年=浦和学院)から
エース左腕の藤岡貴裕投手(4年=桐生一)にスイッチ。藤岡は四球と暴投で1死二、三塁とピンチを拡大すると、
中大3番島田隼斗内野手(3年=常総学院)に右前打を浴び勝ち越しを許した。
さらに一、三塁から4番井上晴哉内野手(4年=崇徳)の打球が右足首を直撃。一塁に転がる間(記録は一ゴロ)に1点を追加され、
大事をとり降板した。高橋昭雄監督は「藤岡で点を取られたら仕方ない」とサバサバした表情だった。

2011年9月22日 日刊スポーツ ネット配信
東洋大・藤岡、内山 プロ志望届提出
10月27日のドラフト会議で1位指名が確実な東洋大・藤岡貴裕投手(22)が23日、プロ志望届を提出した。

既にロッテが1位指名の方針を表明している左腕は、22日の中大戦で右足首に打球が直撃したため、23日は全体練習に参加せず
電気治療などで回復に専念。「プロ志望届を出したけど、今はリーグ戦の優勝に集中したい」と話した。
また、同大の鈴木大地内野手(22)
、内山拓哉投手(22)もプロ志望届を提出した。

2011年9月24日 スポニチ ネット配信
東都大学野球 秋季リーグ戦展望
藤岡擁する東洋大が軸
内山(28期)ら2番手投手が鍵

東都大学野球秋季リーグは3日に神宮球場で開幕する。
優勝争いは今秋のドラフト会議で目玉となる左腕藤岡を擁し、全日本大学選手権を2連覇した東洋大が軸となる。
過去9季で7度制覇の実績は圧倒的だが、実力拮抗で「戦国東都」と呼ばれるリーグは他大学の巻き返しも期待できる。

藤岡は150キロの直球と得意のスライダーを武器に春季は先発、抑えと11試合に登板した。
エースの負担を減らすためにも
内山(浦和学院高出)ら2番手以下の投手陣が踏ん張り、鈴木大が中心となる打線が援護したい。

中大は首位打者の島田ら春のベストナインに4人が選ばれ、戦力は充実している。昨年の甲子園大会で春夏連覇した
沖縄・興南高のエースで、春の防御率2位の0.99と確かな力を示した左腕の島袋の成長も楽しみだ。

亜大は大黒柱の東浜ら投手力が充実し、打線次第で頂点を狙える。青学大は春に東洋大に連勝したが、
中大と駒大に連敗と波が激しく2位。力のある選手がそろうだけにまとまれば面白い。

駒大はドラフト候補の白崎勇ら投手を中心に堅実に戦う。6季ぶりに1部に復帰した日大にも注目したい。

2011年9月2日 埼玉新聞掲載
東都大学野球連盟 新人戦
決勝
8月28日
東洋大3−0青山学院大

東洋大
青山学院大
【東】長谷川、鈴木、阿部良亮(31期)−黒川

★阿部良亮 投球結果
1イニング 打者4 球数16 被安打1
奪三振3 与四死球0 失点0 自責点0


★山崎将 30期 現:東洋大
4打数 0安打 打点0
2回戦
8月27日
東洋大5−0駒澤大

東洋大
駒澤大
【東】阿部良亮(31期)−黒川

★阿部良亮 投球結果
勝利投手
9イニング 打者33 球数135 被安打6
奪三振14 与四死球1 失点0 自責点0


★山崎将 30期 現:東洋大
5打数 0安打 打点0
1回戦
8月26日
中央大1−4亜細亜大

★石川啓介 30期 現:中央大
3打数 1安打 打点0
第63回全日本大学準硬式野球選手権
8月16日〜21日
札幌円山球場 札幌市麻生球場 道立野幌総合運動公園野球場 千歳市民球場
決勝
8月22日

中央大1−0福岡大

中央大 優勝
準決勝
8月20日
雨天順延→21日
中央大2−0九州産業大
準々決勝
8月19日

中央大3−0仙台大
2回戦
8月18日

中央大20−0上越教育大
1回戦
8月17日

中央大4−1同志社大
第6回東北地区大学野球選手権大会
東北福祉大野球場・新田仙台市民球場・日本製紙クリネックススタジアム
6月24日 2回戦 クリネックス 12:30 東日本国際大 3−2 岩手大
6月25日 13:30 富士大 10−2 東北大
6月26日 準々決勝 仙台 10:00 東日本国際大 4−1 東北学院大
13:30 富士大 2−15 仙台大
7月 3日 準決勝 東北福祉大 10:00 東日本国際大 5−4 仙台大
決勝 15:00 東日本国際大 5−4 東北福祉大
第60回全日本大学野球選手権記念大会
トーナメント表
浦学OB所属大の試合
※6/11午前中 悪天候他予想されるため開始時間が変更になりました
6月7日  1回戦 神宮球場 8:30 東日本国際大 2−3 愛知学院大
13:30 東京国際大 3−2 龍谷大
東京ドーム 13:30 上武大 1−4 道都大
6月8日 2回戦 神宮球場 13:30 東京国際大 3−1 東京情報大
10
東京国際大
東京情報大
※延長十回以降タイブレーク制度
【国際】
真島健(30期)、伊藤−沖野
【情報】有吉、菅野−藤江
東京ドーム 13:30 東洋大 3−2 福岡大
鮫島勇人 28期 現:東洋大 2打数 0安打 打点0
坂本一将 29期 現:東洋大 0打数 0安打 打点0
6月9日 13:30 富士大 2−1 近大工学部
準々決勝 神宮球場 11:00 東京国際大 1−0 日本体育大
6月10日 11:00 富士大 5−7 九州共立大
13:30 東洋大 10−0 道都大
鮫島勇人 28期 現:東洋大 4打数 1安打 打点0
坂本一将 29期 現:東洋大 代走出場
6月11日 準決勝 13:00 東洋大 2−0 九州共立大
九州共立大
東洋大
【九】川満、大瀬良−対馬
【東】
内山拓哉(28期)、藤岡−岡
内山拓哉 28期 現:東洋大
先発登板 勝利投手
5イニング 打者17 球数47 被安打3 奪三振3
与四死球0 失点0 自責点0
15:30 東京国際大 4−6 慶應義塾大
6月12日 決勝 13:00 東洋大 3−1 慶應義塾大
鮫島勇人 28期 現:東洋大 2打数 0安打 打点0
坂本一将 29期 現:東洋大 代走出場
アマ球界にも影響
東都大学日程発表先送り 六大学は…

東日本大震災はアマ球界にも影響を及ぼしている。15日に予定していた日程発表を先送りしている東都大学リーグは、
30日に理事会と監督会を開いてリーグ戦を予定通り開催するかどうかを協議する。

また、4月9日開幕の東京六大学リーグについて、内藤雅之事務局長は「まだ議論するべき時期じゃない」とし、状況を見守る考え。
同日に開幕する首都大学リーグも現時点では予定通りリーグ戦を開催する方針だ。

2011年3月20日 スポニチ ネット配信
 2011春季リーグ戦
2011年春季リーグ戦@ 2011年春季リーグ戦A
東京六大学野球連盟
浦学OB所属大:明治大・早稲田大
首都大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:城西大・武蔵大

明治大:4位
早稲田大:5位

4月 9日 早稲田大4−0東京大
4月10日 早稲田大3−3東京大
4月11日 早稲田大7−5東京大
4月17日 明治大3−1立教大
4月18日 明治大3−4立教大
4月19日 明治大1−3立教大
4月24日 明治大4−2早稲田大
4月25日 明治大7−0早稲田大
4月30日 早稲田大0−3立教大
5月 1日 早稲田大4−2立教大
5月 2日 早稲田大2−13立教大
5月 7日 明治大2−0東京大
★中原大地 28期 現:明治大
3打数 2安打 打点2
5月 8日 明治大4−0東京大
★中原大地 28期 現:明治大
4打数 0安打 打点0
5月14日 早稲田大1−11法政大
明治大6−0慶應大
5月15日 早稲田大2−1法政大
明治大2−2慶應大
5月16日 早稲田大0−5法政大
明治大3−9慶應大
★中原大地 28期 現:明治大
1打数 0安打 打点0
5月17日 明治大0−5慶應大
5月21日 明治大5−2法政大
5月22日 明治大1−3法政大
★中原大地 28期 現:明治大
0打数 0安打 打点0
5月23日 明治大0−2法政大
★中原大地 28期 現:明治大
1打数 0安打 打点0
5月28日 早稲田大1−6慶應大
5月30日 早稲田大3−4慶應大

武蔵大:3位
城西大:6位

4月10日 城西大0−7東海大
4月11日 城西大0−10東海大
4月16日 城西大4−5武蔵大
4月17日 城西大3−2武蔵大
4月18日 城西大3−2武蔵大
4月24日 武蔵大3−2筑波大
4月25日 武蔵大4−2筑波大
4月30日 城西大2−1帝京大
武蔵大2−0日体大
5月 1日 城西大0−4帝京大
武蔵大2−13日体大
5月 2日 城西大1−3帝京大
武蔵大1−23日体大
5月 6日 城西大0−6筑波大
5月 7日 城西大4−5筑波大
5月14日 城西大2−9日体大
武蔵大2−1帝京大
5月15日 城西大3−6日体大
武蔵大6−4帝京大
5月21日 武蔵大6−2東海大
5月22日 武蔵大0−5東海大
5月23日 武蔵大0−1東海大

1・2部入れ替え戦
相模原球場 13:00
※5/28・29 雨天中止

5月28日
→30日
城西大
(1部6位)
3−5 大東文化大
(2部1位)
5月29日
→31日
大東文化大 9−1 城西大
大東文化大 1部昇格 城西大2部降格
東都大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:東洋大・中央大
首都大野球連盟 2部
浦学OB所属大:大東文化大

東洋大:優勝
中央大:4位

4月 5日 中央大2−4駒沢大
4月 6日 中央大9−1駒沢大
★石川啓祐 30期 現:中央大
2打数 1安打 打点1
4月 7日 中央大0−6駒沢大
★石川啓祐 30期 現:中央大
1打数 0安打 打点0
4月13日 東洋大5−1亜細亜大
★鮫島勇人 28期 現:東洋大
3打数 0安打 打点0

★坂本一将 29期 現:東洋大
1打数 0安打 打点0
4月14日 東洋大7−1亜細亜大
★内山拓哉 28期 現:東洋大
先発登板
4イニング 打者18 球数64 被安打4
奪三振0 与四死球3 失点1 自責点1

★鮫島勇人 28期 現:東洋大
2打数 0安打 打点1

★坂本一将 29期 現:東洋大
0打数 0安打 打点0
4月20日 中央大4−3國學院大
★石川啓祐 30期 現:中央大
1打数 0安打 打点0
4月21日 中央大1−2國學院大
4月22日 中央大2−1國學院大
★石川啓祐 30期 現:中央大
2打数 0安打 打点0
4月26日 東洋大4−1駒沢大
★鮫島勇人 28期 現:東洋大
3打数 1安打 打点0

★坂本一将 29期 現:東洋大
0打数 0安打 打点0
4月27日 東洋大7−1駒沢大
★内山拓哉 28期 現:東洋大
先発登板 勝利投手
7 1/3イニング 打者27 球数88
被安打2 奪三振3 与四死球4
失点1 自責点1

★鮫島勇人 28期 現:東洋大
2打数 0安打 打点0
5月 4日 東洋大5−2中央大
★坂本一将 29期 現:東洋大
0打数 0安打 打点0

★鮫島勇人 28期 現:東洋大
1打数 0安打 打点1

★石川啓祐 30期 現:中央大
1打数 0安打 打点0
5月 6日 東洋大2−1中央大
★石川啓祐 30期 現:中央大
1打数 0安打 打点0
5月10日 中央大2−9亜細亜大
5月13日 中央大1−0亜細亜大
5月18日 東洋大0−1青山学院大
★鮫島勇人 28期 現:東洋大
1打数 0安打 打点0

★坂本一将 29期 現:東洋大
代走出場
5月19日 東洋大0−1青山学院大
★内山拓哉 28期 現:東洋大
先発登板
2 1/3イニング 打者9 球数31 被安打3
奪三振2 与四死球0 失点1 自責点1

★鮫島勇人 28期 現:東洋大
2打数 0安打 打点0

★坂本一将 29期 現:東洋大
代走出場
5月24日 中央大3−2青山学院大
東洋大3−2國學院大
★鮫島勇人 28期 現:東洋大
2打数 1安打 打点0

★坂本一将 29期 現:東洋大
1打数 0安打 打点1
5月25日 中央大1−0青山学院大
東洋大0−4國學院大
★内山拓哉 28期 現:東洋大
2番手登板
4イニング 打者15 球数51 被安打1
奪三振1 与四死球0 失点0 自責点0
5月26日 東洋大3−2國學院大
★鮫島勇人 28期 現:東洋大
4打数 1安打 打点0
5月31日 中央大0−2亜細亜大

大東文化大:優勝
4月10日 大東文化大1−0獨協大
4月11日 大東文化大8−2獨協大
4月16日 大東文化大5−1東京経済大
4月17日 大東文化大4−6東京経済大
4月24日 大東文化大8−3足利工大
4月25日 大東文化大3−1足利工大
5月 7日 大東文化大2−7創造大
5月 8日 大東文化大3−1創造大

2部優勝決定戦
14・15日
日体大健志台球場 13:00
16日
海老名球場 13:00
5月14日 大東文化大 1−1 明治学院大
5月15日 明治学院大 3−9 大東文化大
5月16日 大東文化大 2−1 明治学院大
東京新大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:東京国際大

東京国際大:優勝
4月16日 東京国際大1−0創価大
4月17日 東京国際大3−2創価大
4月24日 東京国際大3−1流通経済大
4月25日 東京国際大9−4流通経済大
5月 7日 東京国際大3−4東京学芸大
5月 8日 東京国際大6−2東京学芸大
5月 9日 東京国際大11−0東京学芸大
5月14日 東京国際大5−0共栄大
5月15日 東京国際大0−1共栄大
5月16日 東京国際大6−3共栄大
5月30日 東京国際大2−1杏林大
5月31日 東京国際大11−2杏林大


東京国際大 古葉監督完全V
プロ野球広島を3度の日本シリーズ制覇に導いた名将・古葉竹織氏が
監督を務める東京国際大は春季リーグで初優勝と初めての
全日本大学選手権出場を決めた。リーグ戦最終週の杏林大2回戦に
11−2で7回コールドゲーム勝ちして連勝。
全校から勝ち点を挙げる勝ち点5の完全優勝で初制覇を飾った。

東京国際大11−2杏林大

東京国際大

11
杏林大

【東】真島健(30期)、鈴木−沖野

リード奪い余裕 真島健投手
(2年生・浦和学院高出)

リードをもらって余裕ができた。
3回はバランスを崩してしまった。
チームに貢献できて良かった。

2011年6月1日 埼玉新聞掲載
東都大野球連盟 2部
浦学OB所属大:国士舘大
関甲新大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:上武大・関東学園大・作新学院大

国士舘大:3位
4月 6日 国士舘大3−2東京農業大
4月 7日 国士舘大1−3東京農業大
4月 8日 国士舘大0−2東京農業大
4月18日 国士舘大2−0立正大
4月20日 国士舘大3−4立正大
4月21日 国士舘大7−5立正大
4月25日 国士舘大8−4専修大
4月26日 国士舘大3−9専修大
4月27日 国士舘大1−5専修大
5月 9日 国士舘大1−0拓殖大
5月10日 国士舘大4−3拓殖大
5月22日 国士舘大0−4日本大
5月25日 国士舘大3−10日本大

上武大:優勝
関東学園大:4位
作新学院大:6位

4月 2日 上武大4−0山梨学院大
作新学院大1−5白鴎大
4月 3日 上武大8−0山梨学院大
作新学院大4−2白鴎大
4月 9日 関東学園5−2作新学院大
4月10日 関東学園1−6作新学院大
4月11日 関東学園3−1作新学院大
4月16日 関東学園2−4上武大
作新学院大
5−10山梨学院大
4月17日 関東学園6−12上武大
作新学院大
0−6山梨学院大
4月23日 上武大2−5白鴎大
関東学園大5−3平成国際大
4月24日 上武大2−3白鴎大
関東学園大11−1平成国際大
4月30日 上武大16−5作新学院大
5月 1日 上武大3−5作新学院大
5月 7日 関東学園大3−1山梨学院大
作新学院大3−6平成国際大
5月 8日 関東学園大0−2山梨学院大
作新学院大1−2平成国際大
5月 9日 関東学園大1−2山梨学院大
5月14日 上武大3−0平成国際大
関東学園大2−1白鴎大
5月15日 上武大8−0平成国際大
関東学園大0−8白鴎大
5月16日 関東学園大7−2白鴎大


1・2部入れ替え戦
平成国際大球場
※5/28・29 雨天中止

5月28日
→6月4日
10:00 作新学院大
(1部6位)
0−0 常磐大
(2部1位)
5月29日
→6月5日
12:30 常磐大 1−0 作新学院大
6月6日 10:00 作新学院大 0−1 常磐大

作新学院大 2部降格 常磐大1部昇格
千葉県大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:中央学院大
神奈川県大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:桐蔭横浜大

中央学院大:3位
4月24日 中央学院大4−3千葉工業大
4月25日 中央学院大5−12千葉工業大
4月26日 中央学院大4−0千葉工業大
4月30日 中央学院大0−3国際武道大
5月 1日 中央学院大8−8国際武道大
5月 2日 中央学院大4−6国際武道大
5月 8日 中央学院大2−0清和大
5月 9日 中央学院大2−3清和大
5月10日 中央学院大2−0清和大
5月14日 中央学院大1−2城西国際大
5月15日 中央学院大2−3城西国際大
5月21日 中央学院大2−1東京情報大
5月22日 中央学院大4−2東京情報大

桐蔭横浜大:優勝
4月16日 桐蔭横浜大1−4神奈川工科大
4月17日 桐蔭横浜大2−0神奈川工科大
4月18日 桐蔭横浜大4−1神奈川工科大
4月24日 桐蔭横浜大6−3関東学院大
4月25日 桐蔭横浜大3−3関東学院大
4月26日 桐蔭横浜大8−10関東学院大
4月30日 桐蔭横浜大6−0神奈川大
5月 1日 桐蔭横浜大2−0神奈川大
5月12日 桐蔭横浜大5−2関東学院大
5月17日 桐蔭横浜大2−0横浜商科大
5月18日 桐蔭横浜大0−1横浜商科大
5月19日 桐蔭横浜大0−11横浜商科大
5月25日 桐蔭横浜大11−2鶴見大
5月26日 桐蔭横浜大6−4鶴見大
北海道学生野球連盟 1部
浦学OB所属大:函館大
北東北大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:富士大

函館大:2位
4月30日 函館大2−0東海大旭川
5月 2日 函館大3−0東海大旭川
5月 7日 函館大2−1旭川大
5月 8日 函館大1−2旭川大
5月14日 函館大6−1北海道教育大
5月15日 函館大11−2北海道教育大
5月23日 函館大2−3東農大生産学部
5月24日 函館大1−4東農大生産学部
5月28日 函館大9−0苫小牧駒沢大
5月29日 函館大4−1苫小牧駒沢大

富士大:2位
4月23日 富士大4−2八戸大
4月24日 富士大7−2八戸大
4月29日 富士大3−0岩手大
4月30日 富士大4−0岩手大
5月 7日 富士大15−4青森中央学院大
5月 8日 富士大5−1青森中央学院大
5月21日 富士大11−0盛岡大
5月22日 富士大7−3盛岡大
5月28日 富士大3−6青森大
5月29日 富士大5−8青森大
南東北大学野球連盟 1部
浦学OB所属大:東日本国際大
東都学生準硬式野球連盟 1部
浦学OB所属大:中央大・国士舘大
第60回全日本大学野球選手権大会
代表決定戦

東日本国際大:優勝
5月22日 東日本国際大9−0いわき明星大
5月28日 東日本国際大4−1東北公益文科大
5月31日 決勝
東日本国際大3−0石巻専修大

中央大:優勝
国士舘大:4位

4月 9日 中央大6−3亜細亜大
4月10日 中央大6−2亜細亜大
4月23日 国士舘大10−2亜細亜大
4月24日 国士舘大0−1亜細亜大
4月29日 中央大2−3日本大
4月30日 中央大5−2日本大
5月 3日 中央大9−0東海大
国士舘大3−7専修大
5月 4日 中央大2−1東海大
国士舘大10−5専修大
5月 5日 中央大2−1日本大
国士舘大0−6専修大
5月 7日 中央大6−1国士舘大
5月 8日 中央大5−2国士舘大
5月14日 国士舘大3−5日本大
5月15日 中央大2−1専修大
国士舘大3−4日本大
5月21日 国士舘大7−2東海大
5月22日 中央大2−0専修大
5月25日 国士舘大5−3東海大
内山拓哉 28期 現:東洋大
巨人OB大学生にプロのトレーニング伝授

今年で60回を迎える全日本大学野球選手権大会の記念企画として、堀内恒夫氏、鹿取義隆氏ら巨人OB5人が
大学生40人に「冬季特別トレーニング」を行った。7日、川崎市内のジャイアンツ球場で投、打、トレーニング方法を指導。
元プロが大規模な講習会を行うのは初めての試みとなった。
 堀内氏は「大学のレベルは想像していたより高かった。両方にとっていい勉強になったんじゃないかな」と話した。
堀内氏から直接指導を受けた東洋大の151キロ右腕内山拓哉投手(3年)は「自分の課題をすぐに見抜かれてプロの目は違うと思った。
指摘されたところを自分のものにしていきたい」と話した。講習会は10日まで行われ、合計160人が参加する。

2011年2月8日 日刊スポーツ掲載