ハンドボール部情報
平成25・26年度

無断転載禁止!



平 成 26 年 度
第38回全国高等学校ハンドボール選抜大会
3月25日〜30日
スカイホール豊田 メインホール、サブホール、岡崎中央総合公園体育館
男子ハンドボール部 優勝
24年ぶり2回目
最優秀選手の選出なし

優秀選手
関根 源哉(浦和学院・埼玉)
山本 祐輝(同上)
島田 純(同上)

福本 吉成(北陸・福井)
林 靖之(同上)
川崎 駿(同上)
西原 正平(浦添・沖縄)
伊藤 聖哉(四日市工・三重)
山田 暁央(法政二・神奈川)
男子決勝
3月30日
浦和学院−北陸


高校選抜ハンド決勝が中止、両校優勝の異例の事態に
愛知県豊田市で開催されたハンドボールの全国高校選抜大会で30日の男子決勝、北陸(福井)−浦和学院(埼玉)が
試合途中で中止され、両校優勝となる異例の事態となった。

日本ハンドボール協会によると、28日に行われた準々決勝の浦添(沖縄)−法政二(神奈川)のスコアが34−33から
33−33に訂正されたため。浦添のゴールを審判員は無効と判定したが、誤って得点に計算されるミスがあった。

法政二は抗議したが勝敗は覆らず、主催者が対応を協議していた。法政二が決勝に進んでいた可能性を踏まえ、
準決勝で敗れた浦添、四日市工(三重)とともに3位として扱われる。 

2015年3月30日 日刊スポーツ ネット配信

ハンドボール高校選抜決勝が中止
準々決勝の得点計算ミスで

日本ハンドボール協会は30日、愛知県豊田市で同日開催されたハンドボールの全国高校選抜大会男子決勝、
北陸(福井)−浦和学院(埼玉)が中止となったと発表した。
28日の準々決勝のスコアを30日に訂正した件で主催者の判断が遅れ、
決勝は前半終了後に打ち切られて両校優勝となる異例の事態となった。

日本協会は準々決勝、浦添(沖縄)−法政二(神奈川)のスコアを30日に34−33から33−33に訂正。
浦添のゴールを審判員は無効と判定したが、誤って得点に計算されるミスがあった。
法政二は抗議したが勝敗は覆らず、その後主催者が対応を協議。
関係する試合の再戦は困難なため、関係校の同意を得て決勝に進んだ可能性がある法政二と
準決勝で敗れた浦添、四日市工(三重)を3位とした。

日本協会は「判断に遅れが生じ、多大なご迷惑をおかけしました。
再発防止に努めるとともに迅速に対処する所存です」とコメントした。

2015年3月30日 サンケイスポーツ ネット配信
男子準決勝
3月29日
浦和学院27−26四日市工業

浦和学院 27 14−12 26 四日市工業
13−14
★浦学得点
関根源哉3 山本祐輝5 荒堀彪我4 島田純2 高野颯太9 山本千尋4

【選評】
準決勝で接戦を勝ち抜いてきた両チームの闘いは、四日市工業の先制で幕を開けた。
その直後、粘りの強いDFから速攻を繰り出し、浦和学院も得点。
以降、四日市工業は3番伊藤のミドルシュートで浦和学院は15番野の長身を活かしたポストプレーや
得意の速攻で点数を重ね、互角の闘いが続く。
試合が動き始めたのは、前半20分。セットプレーと速攻で浦和学院が5連取し、一気に相手を
引き離そうとするが、四日市工業も3番伊藤を中心に3連取し、前半は14対12と、浦和学院の2点リードで終了した。

後半開始直後、四日市工業が2連取し、試合を振り出しに戻す。しかし、6分が経過した所で、
浦和学院は相手のエースにマンツーマンDFをつける形に切り換える。
ここで、四日市工業のセットプレーはリズムを崩し、なかなか得点を奪うことができない。その間に3点差をつけられるも、
5番野呂が速攻で2連取し1点差まで追いつく。途中3番伊藤が負傷しコートを抜け、その間に浦和学院が4点差をつける。
コートに戻ったエースを軸に粘り、29分にDFで仕掛けていくも浦和学院が27対26で逃げ切り、決勝へと駒を進めた。
男子準々決勝
3月28日
浦和学院34−29岩国工業

浦和学院 34 14−17 29 岩国工業
16−12
★浦学得点
関根源哉2 山本祐輝6 荒堀彪我5 島田純3 高野颯太5 山本千尋9

【選評】
準々決勝、浦和学院と岩国工業の対戦。浦和学院のスローオフで試合開始。先制したのは岩国工業。
浦和学院の甘いパスを見逃さず、9番中元がインターセプト。そのまま速攻にもちこみ、先制点をあげた。
その後岩国工業のペースで試合はすすみ、10分すぎには8対5と、3点リードを広げる。
浦和学院も徐々にペースをつかみはじめ3番山本祐のロングシュートなどで追い上げを見せるが、
前半は17対14、岩国工業の3点リードで終えた。

後半は一進一退の攻防が続く。後半25分すぎに浦和学院は3番山本祐、
17番山本千のロングシュートなどでついに同点に追いついた。
岩国工業も粘りをみせるが、後半28分2番助安の退場で万事休す。
30対29逆転で浦和学院が準決勝にコマをすすめた。
男子3回戦
3月27日
浦和学院33−29高岡向陵

浦和学院 33 19−15 29 高岡向陵
14−14
★浦学得点
関根源哉4 山本祐輝8 荒堀彪我5 島田純12 高野颯太3 山本千尋1


【選評】
第3日、スカイホール豊田のBコートはベスト8をかけた一戦。高岡向陵のスローオフで試合開始。
高岡向陵は前半30秒に3番前の得点を皮切りに3連取。
対する浦和学院は、1番キーパー横山が7mスローを止め、前半10分に同点に追いつく。
高岡向陵は前半15分から怒濤の5連取し、このまま突き放しにかかるが、浦和学院の逆襲が始まる。
前半20分から6連取、前半25分に1点取られるものの、そこから5連取し、
19対15で浦和学院4点リードで前半を終える。

後半は両者一進一退の攻防が繰り広げられる。その空気を払拭したのは、5点ビハインドの高岡向陵。
後半10分に15番村井の得点から4連取し、後半15分に1点差まで追いつく。
そこからは点取合戦になるが、浦和学院が打ち勝ち32対29で浦和学院がベスト8へと駒を進めた。
男子2回戦
3月26日
浦和学院−小林秀峰

浦和学院 34 17−11 27 小林秀峰
17−16
★浦学得点
関根源哉3 山本祐輝8 荒堀彪我9 島田純4 小澤満都樹2 高野颯太2 山本千尋6

【選評】
2回戦、小林秀峰9番田中のポストシュートで先制すると、浦和学院も3番山本祐のロングシュートで追いつき、
序盤から両チームともに速い攻撃を展開する。
高さとスピードを活かした浦和学院が着々と加点する中、機動力を活かし、果敢に攻めるも、
相手GK1番今屋の好セーブに阻まれリズムに乗れない。
小林秀峰は16分過ぎ5点差がついた所でたまらずタイムアウトを請求するも、
浦和学院の堅守を崩せず17対11と浦和学院の6点リードで前半終了。

後半に入り、巻き返しを図りたい小林秀峰であったが、浦和学院は連続得点を許さず、
3番山本祐、4番荒堀、17番山本千の得点でリードを広げる。
小林秀峰は途中、7人攻撃を仕掛けるも浦和学院の堅い守りにゴールを割ることができない。
浦和学院の2番関根の落ち着いたゲームメイクにより、終始安定した試合運びで34対27で勝利し、3回戦へと駒を進めた。
第29回関東高校ハンドボール選抜大会
(1月31日〜2月1日)
千葉ポートアリーナ・千葉県総合スポーツセンター・四街道総合公園体育館
浦学が準優勝/関東選抜
(最終日・千葉ポートアリーナほか)

男女の都県1、2位トーナメントが行われ、男子の浦和学院が準優勝。浦和学院は準決勝で
駿台甲府(山梨)に44―29で快勝したものの、
決勝は法政二(神奈川)に31―33と逆転負けを喫した。

浦和学院と女子の浦和実が全国高校選抜大会(3月・愛知)に出場する。

2015年2月2日 埼玉新聞掲載
男子1位グループ
決勝

2月1日
浦和学院31−33法政二

浦和学院 31 16−12 33 法政二
15−21
男子1位グループ
準決勝

2月1日
浦和学院44−29駿台甲府

浦和学院 44 24−16 29 駿台甲府
20−13
男子1位グループ
1回戦

1月31日
浦和学院27−21県立藤代紫水

浦和学院 27 15−10 21 藤代紫水
12−11
男子、浦学が全国 女子、浦和実も代表
男女の都県1、2位トーナメントが行われ、男子の浦和学院は1位トーナメント1回戦を制し、
全国高校選抜大会(3月・愛知)の出場権を獲得。
女子の浦和実も同敗者戦で勝ち、代表に決まった。

2015年2月1日 埼玉新聞掲載
埼玉県高校選抜ハンドボールチ−ム シンガポール遠征
12月25日〜29日
「SINGAPORE HANDBALL OPEN TOURNAMENT」
【男子】 3位
試合結果
埼玉選抜 27−29 TAIWAN FJ(台湾)
埼玉選抜 29−36 UZB(ウズベキスタン)
埼玉選抜 37−20 CUHK(香港の大学生)
埼玉選抜 42−17 R.ATHLON
(シンガポールのクラブチ−ム)
埼玉選抜 28−16 HK(香港)
埼玉選抜 25−18 SIN(シンガポール)
県選抜がシンガポール遠征
県ハンドボール協会は昨年12月25日から5日間、競技の普及と強化を目的に県高校選抜のシンガポール遠征を行った。
選手団は役員8人、男子16人、女子18人の計42人。
チームはシンガポールオープントーナメントに出場し、男子が4勝2敗で3位、女子が3勝2敗で2位に入った。

チームMVPには男子の山本祐輝(浦和学院)、女子の亀山桜(越谷南)が選ばれた。
女子の清宮ちひろ(埼玉栄)は全チームを対象としたGK阻止率でトップだった。

2015年1月20日 埼玉新聞掲載
新人大会兼関東大会第1次予選会
浦和学院高校
男子ハンドボール部
優  勝
2年ぶり23回目
関東選抜大会(1月30日〜 千葉県・千葉市)出場権獲得!
決勝リーグ
11月29日
浦和学院33−19浦和実業
浦和学院 33 18−7 19 浦和実業
15−12
決勝リーグ
11月28日
浦和学院44−24川口東
浦和学院 44 25−12 24 川口東
19−12
決勝リーグ
11月24日
浦和学院40−13川口北
浦和学院 40 17−6 13 川口北
23−7
決勝リーグ出場決定戦
11月24日
浦和学院36−16越谷南
浦和学院 36 17−6 16 越谷南
19−10
11月16日
★男子予選トーナメント
A組代表決定戦
浦和学院32−8伊奈学園
浦和学院 32 19−5 伊奈学園
13−3
11月14日
★男子予選トーナメント
A組1回戦
浦和学院39−12鴻巣
浦和学院 39 23−6 12 鴻巣
16−6
新人大会兼関東大会南部地区予選
11月14日
男子決勝
浦和学院26−14浦和実業
浦和学院 26 15−5 14 浦和実業
11−9
11月3日
男子準決勝
浦和学院36−15川口東
浦和学院 36 19−6 15 川口東
17−9
11月1日
男子2回戦
浦和学院32−3川口青陵
浦和学院 32 18−1 川口青陵
14−2
10月31日
男子1回戦
浦和学院34−12伊奈学園
浦和学院 34 16−8 12 伊奈学園
18−4
11月4日
女子県大会出場決定戦
浦和学院12−27浦和南
浦和学院 12 6−13 27 浦和南
6−14
11月14日
女子予選リーグ
浦和学院6−37開智
浦和学院 3−19 37 開智
3−18
10月31日
女子予選リーグ
浦和学院11−11開智
浦和学院 11 3−4 11 開智
8−7
たちあがれ!東北 がんばろう! 日本
長崎がんばらんば国体2014
東日本大震災復興支援
第69回国民体育大会ハンドボール競技

佐世保市東部スポーツ広場体育館 海上自衛隊平瀬体育館
海上自衛隊佐世保教育隊体育館 佐世保市体育文化館


浦和学院高校 出場選手
総監督: 岩本明(保健体育科教諭)
加藤啓佑(3年)深井亮太(3年) 松本歩(3年)
三浦亮(3年) 関根源哉(2年) 荒堀彪我(2年)
山本祐輝(2年) 野颯太(1年)
▼少年男子
1回戦
10月16日
埼玉県27−29北海道

埼玉県 27 14−11 29 北海道
13−18
第6回男子ユースアジア選手権
6th Asian Men's Youth Handball Championship
Qualification for Men's Youth World Championship , Russia 2015

ハンドボール部から山本祐輝(2年)選出される!
試合日程・結果
※試合開始時間は現地時間 (日本との時差6時間)
▼決勝トーナメント
3・4位決定戦

9月15日
3位決定戦
日本−バーレーン
日本代表 31 16−9 23 バーレーン
15−14

日本代表 3位!

2大会連続世界ユース出場権獲得!
▼決勝トーナメント
準決勝

9月13日
日本19−26カタール
日本代表 19 13−11 26 カタール
6−15
▼グループ予選
9月 6日 16:00 日本 32−22 イラク
日本代表 32 15−14 22 イラク
17−8
9月 7日 16:00 日本 シリア棄権 シリア
9月10日 20:00 日本 38−11 ヨルダン
日本代表 38 15−14 11 ヨルダン
17−8
9月11日 21:00 日本 33−36 韓国
日本代表 33 18−15 38 韓国
15−21

男子ユース代表メンバー発表

日本ハンドボール協会は、9月6日からヨルダンで開催されるアジア男子ユース選手権に
臨むメンバー18人を発表しました。

今大会は10ヵ国が参加し、1次リーグは5チームずつ2組に分かれます。
日本は韓国、イラク、シリア、ヨルダンと同じB組に入りました。
各組上位2チームが準決勝へ進出し、上位3チームが来年行なわれる世界男子ユース選手権の出場権を得ます。

発表されたメンバーは以下のとおり。

【日本ユース代表メンバー】
背番号 名前 所属 身長/ポジション/利き手
No.1 袰屋 竜流 不来方高3年 186cm/GK/右
No.2 森 隆太郎 東海大1年 193cm/PV/右
No.3 高橋 拓也 富岡高3年 182cm/PV/右
No.4 康本 侃司 藤代紫水高3年 187cm/BP/右
No.5 田里 亮稀 興南高3年 175cm/BP/右
No.6 小澤 基 函館大有斗高3年 186cm/LW、BP/右
No.7 伊舎堂 博武 興南高3年 175cm/BP、RW/左
No.8 大谷 由岐也 北陸高3年 185cm/BP/左
No.9 清家 卓也 延岡工高3年 185cm/BP/右
No.10 安倍 竜之介 国士大1年 190cm/BP/右
No.11 安平 拓馬 氷見高3年 177cm/BP、RW/左
No.12 森脇 龍 桜台高3年 183cm/GK/右
No.13 牧野 イサム 松蔭高3年 179cm/BP/右
No.14 入谷 泰成 藤代紫水高3年 177cm/BP、RW/左
No.15 野村 雄也 千原台高3年 182cm/BP/右
No.16 仲村 充 藤代紫水高3年 181cm/GK/右
No.17 山本 祐輝 浦和学院高2年 180cm/BP/右
No.18 山田 信也 愛知高2年 187cm/PV、BP/右

2014年8月21日 スポーツナビ掲載
男子U−16日韓スポーツ交流
浦学ハンドボール部から監督に岩本明教諭
U−16に高野颯太(1年)出場!


▼派遣:8月29日〜9月3日:韓国・亀尾市体育館
Seosan Gymnasium (Seonsan-eup, Gumi-si, Gyeongsangbuk-do)

▼受入:9月18日〜23日:味の素ナショナルトレーニングセンター予定(非公開)
親善試合
9月20日
日本代表28−20韓国
日本 28 14−11 20 韓国
14−9
高野颯太 1点
親善試合
9月1日
日本代表20−24韓国
日本代表 20 12−13 24 韓国
8−11
▼日本代表男子U−16選手団
背番号 名前 所属
No.1 堀田 陽大 大阪体育大浪商高 1年
No.2 青山  稜 藤代紫水高 1年
No.3 藤原  陸 金沢市立工業高 1年
No.4 西川 航太 神戸国際大付高 1年
No.5 高野 颯太 浦和学院高 1年
No.6 豊里 友輔 興南高 1年
No.7 田中  周 興南高 1年
No.8 服部 將成 春日丘高 1年
No.9 村木 幸輝 総社高 1年
No.10 長広 一輝 下松工高 1年
No.11 本田 悠也 大分高 1年
No.12 中村  光 藤代紫水高 1年
No.13 中村  翼 福井市明倫中 3年
No.14 部井久アダム勇樹 福岡市立多田良中 3年
No.15 千葉 顕人 藤代紫水高 1年
No.16 木村 圭汰 北陸高 1年
第69回国民体育大会 関東ブロック大会
8月22日〜24日
栃木市総合運動公園体育館・野木中学校体育館・
下野市石橋体育センター・國學院大學栃木高等学校体育館
少年男子代表決定戦
8月24日
埼玉県36−31山梨県
埼玉県 36 17−21 31 山梨県
19−10


埼玉県 国体出場権獲得
少年男子敗者復活1回戦
8月23日
埼玉県29−27群馬県
埼玉県 29 9−10 27 群馬県
13−12
延長戦
3−3
4−2
少年男子1回戦
8月22日
埼玉県18−22茨城県
埼玉県 18 8−12 22 茨城県
10−10
煌きらめく青春 南関東総体2014
兼 高松宮記念杯第65回全日本高等学校ハンドボール選手権大会

8月2日(土)〜8月7日(木) 6日間
★男子ハンドボール部
深井亮太 松本 歩 加藤啓佑 岡本大誠 中西裕人
三浦 亮 関根源哉 荒堀彪我 島田 純 本田訓生
山本祐輝 松澤幸希 大島 亮 高野颯太
8月4日
3回戦
浦和学院17−32大分雄城台(大分県)
浦和学院 17 5−15 32 大分雄城台
12−17
8月3日
2回戦
浦和学院40−18県立向原(広島県)
浦和学院 40 20−11 18 向原
20−7
8月2日
1回戦
浦和学院40−17静岡市立清水桜が丘
浦和学院 40 18−7 17 清水桜が丘
22−10
★競技日程
8月2日(土) 1回戦 川崎市とどろきアリーナ メインアリーナ・サブアリーナ、
川崎市多摩スポーツセンター、川ア市立橘高等学校体育館、
横浜市平沼記念体育館)
8月3日(日) 2回戦
8月4日(月) 3回戦 川崎市とどろきアリーナ メインアリーナ・サブアリーナ、
川崎市多摩スポーツセンター
8月5日(火) 準々決勝 川崎市とどろきアリーナ メインアリーナ
8月6日(水) 準決勝
8月7日(木) 決勝
インターハイ予選
男子決勝
6月21日
浦和学院27−24浦和実業

浦和学院 27 13−6 24 浦和実業
14−18

浦和学院高校 ハンドボール部
優勝
(24年連続26回目)
煌めく青春南関東総体2014(8月1日〜7日・神奈川県)

出場権獲得
ベスト7
浦和学院 深井 亮太
浦和学院 三浦  亮
浦和学院 山本 祐輝

浦和実業 豊本 涼太
浦和実業 栗林 修平
川口東  西部慎太郎
川口北  菅野 光祐

決勝戦テレビ放送

テレ玉
6月28日(土)
2014SAITAMAハンドボールフェスティバル 大崎カップ争奪戦

19:00〜21:00
浦和学院高校ハンドボール部優勝メンバー
深井 亮太 3年
松本  歩 3年
加藤 啓佑 3年
岡本 大誠 3年
中西 裕人 3年
三浦  亮 3年
関根 源哉 2年
荒堀 彪我 2年
島田  純 2年
10 本田 訓生 2年
11 山本 祐輝 2年
12 松沢 幸希 2年
13 大島  亮 1年
14 高野 颯太 1年
15 山本 千尋 1年

★印長崎国体2次候補選手
ハンドボール部 インターハイ予選決勝の様子は
浦和学院高校公式サイトで紹介されています


ハンドボール部 インターハイ予選 優勝

是非ご覧ください
男子準決勝
6月15日
浦和学院33−14川口東

浦和学院 33 18−8 14 川口東
15−6
男子準々決勝
6月14日
浦和学院34−12埼玉栄
浦和学院 34 19−4 12 埼玉栄
15−8
男子A組
代表決定戦

6月8日
浦和学院28−11市立浦和

浦和学院 28 15−6 11 市立浦和
13−5
男子A組
2回戦

6月7日
浦和学院42−9羽生第一

浦和学院 42 24−2 羽生第一
18−7
第60回関東高等学校ハンドボール選手権大会
(5月31日〜6月2日 神奈川・川崎市他)
男子2回戦
5月31日
浦和学院17−29法政二(神奈川2位)
浦和学院 17 9−15 29 法政二
8−14
男子1回戦
5月31日
浦和学院25−15県立若松(千葉3位)
浦和学院 25 11−8 15 県立若松
14−7
インターハイ予選
女子h組
1回戦
5月27日
浦和学院11−13熊谷女子

浦和学院 11 6−10 13 熊谷女子
5−3
第60回関東高等学校ハンドボール選手権大会
出場!(30年連続30回目)
(5月30日〜 神奈川・川崎市他)

組合せ抽選会
5月17日 11:00〜
高校関東大会第二次予選会
▼男子決勝トーナメント
決勝

5月10日
浦和学院24−21浦和実業
浦和学院 24 14−11 21 浦和実業
10−10

浦和学院高校ハンドボール部
優勝!(5年連続21回目)
関東大会(5月30日〜 神奈川・川崎市他)
出場!

(30年連続30回目)
▼男子決勝トーナメント
準決勝

5月4日
浦和学院25−18三郷北
浦和学院 25 13−9 18 三郷北
12−9
▼男子決勝トーナメント
1回戦

5月4日
浦和学院25−12八潮
浦和学院 25 10−8 12 八潮
15−4
▼男子ブロック予選
H組
代表決定戦

4月29日
浦和学院31−7三郷工技
浦和学院 31 18−3 三郷工技
13−4
▼男子ブロック予選
H組
2回戦

4月27日
浦和学院37−7朝霞
浦和学院 37 21−4 朝霞
16−3
▼女子ブロック予選
b組
2回戦

4月27日
浦和学院6−28八潮
浦和学院 2−12 28 八潮
4−16
平 成 25 年 度
第28回関東高等学校ハンドボール選抜大会
2月1日〜2月2日
多摩市総合体育館・武蔵村山市民体育館・明星大学体育館・東京工科大学体育館
男子2位グループ
1回戦

2月1日
浦和学院19−29市川
浦和学院 19 11−12 29 市川
8−17
国際親善試合
12月25日〜29日
会場:韓国・ソウル

※韓国遠征の様子が浦和学院高校公式サイトにて紹介されています

国際親善試合
12月28日
埼玉選抜26−36南漢高
埼玉選抜 18 16−17 19 南漢高
10−19
12月28日
埼玉選抜
30−35
高麗大学師範大学付属高

埼玉選抜 30 18−19 35 高麗大附属
12−16
12月27日
埼玉選抜
26−28
高麗大学師範大学付属高

埼玉選抜 26 11−16 28 高麗大附属
15−12
12月27日
埼玉選抜
29−28
高麗大学師範大学付属高

埼玉選抜 29 14−12 28 高麗大附属
15−16
12月26日
埼玉選抜
24−29
高麗大学師範大学付属高

埼玉選抜 24 10−18 29 高麗大附属
14−11
埼玉県代表として韓国で国際親善試合
浦学から8名選出される!
国際親善試合
12月25日〜29日
会場:韓国・ソウル・高麗大学師範大学付属高


【埼玉県代表】

▼総監督
岩本 明 (教諭)

▼選手
深井 亮太(2年)GK
松本 歩 (2年)
加藤 啓佑(2年)
岡本 大誠(2年)
三浦 亮 (2年)
中西 裕人(2年)
山本 祐輝(1年)
関根 源哉(1年)

※GK=ゴールキーパー

岩本明監督「8名の選手が選ばれたこの韓国遠征を有意義な時間にし、2月の関東選抜大会(東京多摩市・武蔵野村山市開催)に向け、
何としてもチーム強化を図りたい。そして、来年3月開催の全国選抜につなげていきたい。」と意気込みを語った。

浦和学院高校公式サイトより転載
新人大会兼関東大会第1次予選会および県民総合体育大会
最終順位
1位 川口北
2位 浦和学院
3位 三郷北
4位 川口東
※上位2チームは平成26年1月31日〜2月2日に
東京都多摩市、
武蔵村山市で行われる関東選抜大会に出場
ベスト7
菅野 光祐 川口北
加悦 佑真 川口北
引馬 亮太 川口北
松本  歩 浦和学院
三浦  亮 浦和学院
田中 亮介 三郷北
西部慎太郎 川口東

浦和学院 三郷北 川口東 川口北 勝−敗 勝ち点 順位
浦和学院 ○30−17 ○28−27 ●18−19 2−1
三郷北 ●17−30 ○26−25 ●15−30 1−2
川口東 ●27−28 ●25−26 ●21−36 0−3
川口北 ○19−18 ○30−15 ○36−21 3−0
男子決勝リーグ
11月30日
浦和学院18−19川口北
浦和学院 18 9−7 19 川口北
9−12
シュート精彩欠き無念の逆転負け 浦和学院
3連覇を狙った浦和学院は無念の逆転負け。エース安岡を中心に多彩な攻撃を組み立てたが、シュートの精度を欠いた。
主将の松本は「チームを引っ張る立場なのに、逆に足を引っ張ってしまった」と悔し泣き。
「プレーの質を上げて、コミュニケーションの部分も隙がないようにしたい」と雪辱を誓った。

2013年12月1日 埼玉新聞掲載
男子決勝リーグ
11月23日
浦和学院28−27川口東
浦和学院 28 13−14 27 川口東
15−13
男子決勝リーグ
11月20日
浦和学院30−17三郷北
浦和学院 30 16−5 17 三郷北
14−12
男子ベスト4決定戦
11月20日
浦和学院23−19浦和実業
浦和学院 23 13−11 19 浦和実業
10−8
男子B組代表決定戦
11月17日
浦和学院32−6大宮
浦和学院 32 19−2 大宮
13−4
男子B組1回戦
11月16日
浦和学院36−7市立浦和
浦和学院 36 18−5 市立浦和
18−2
女子d組1回戦
11月16日
浦和学院4−19三郷北
浦和学院 1−6 19 三郷北
3−13
埼玉県高等学校ハンドボール競技 南部地区新人大会
10月25〜27日 11月2・3日
10/25・26:記念総合体育館 10/27:開智高等学校体育館
11/2・3:浦和駒場体育館
男子5位決定戦
11月3日
浦和学院24−20埼玉栄
男子順位決定戦
11月2日
浦和学院32−10浦和西
男子3回戦
10月27日
浦和学院16−18川口北
女子県大会代表
決定トーナメント

11月2日
浦和学院14−9大宮開成
男子2回戦
10月26日
浦和学院28−6市立浦和
女子予選Aブロック
10月25日
浦和学院3−17川口北
スポーツ祭東京2013
第68回国民体育大会


ハンドボール
総監督 岩本明(浦和学院 教諭)

▼少年男子
高橋弘人、斎藤航大、玉川裕康、大島幸人、豊田哲生、
斎藤祐作、加藤哀樹、山本祐輝、安岡諒、深井亮太
少年男子
1回戦
10月3日
埼玉県24−29岐阜県

埼玉 24 15−13 29 岐阜
9−16
第5回男子ユース世界選手権
期間 8月10〜23日
開催都市 ハンガリー ブタオロス・エールド


日本代表
玉川裕康選手(3年)出場
試合時間は現地時間:日本との時差は、ハンガリーがサマータイムのため−7時間
8月10日 9:30 日本 27−39 デンマーク
日本 27 14−17 39 デンマーク
13−22

★玉川裕康 得点 4点
8月11日 16:00 日本 36−38 エジプト
日本 36 16−16 38 エジプト
20−22

★玉川裕康 得点 2点
8月13日 14:00 日本 29−37 セルビア
日本 29 13−17 37 セルビア
16−20

★玉川裕康 得点 1点
8月14日 20:30 日本 37−24 チリ
日本 37 16−12 24 チリ
21−12

★玉川裕康 得点 4点
8月16日 11:45 日本 23−39 ベラルーシ
日本 23 13−19 39 ベラルーシ
10−20

★玉川裕康 得点 2点
President's Cup(順位決定戦)
17−20位決定戦
8月18日 9:30 日本 43−31 チュニジア
日本 43 23−15 31 ベラルーシ
20−16

★玉川裕康 得点 2点
8月19日 16:15 日本 42−36 アルゼンチン
日本 42 18−16 36 アルゼンチン
24−20

★玉川裕康 得点 0点
2013未来をつなぐ北部九州総体
東日本大震災復興支援
平成25年度全国高等学校総合体育大会 兼
高松宮記念杯第64回全日本高等学校ハンドボール選手権大会
「とどけよう スポーツの力を東北へ!」
男子優秀選手賞 柿崎雅俊
有望選手賞 玉川裕康
男子3回戦
8月1日
浦和学院22−32愛知
浦和学院 22 9−13 32 愛知
13−19
男子2回戦
7月31日
浦和学院34−26県立洛北
浦和学院 34 15−14 26 県立洛北
19−12
男子1回戦
7月30日
浦和学院38−13北村山
浦和学院 38 17−4 13 北村山
21−9
平成25年度インターハイ埼玉県予選
後半に地力 攻撃さく裂

浦和学院が地力の高さを示し23連覇に輝いた。
前半の終盤に一時リードされたが、すぐさま逆転すると後半は持ち味の多彩な攻撃がさく裂。
U−19日本代表の198センチ玉川や右サイドの加藤を軸に相手ゴールを強襲した。
ただ前半は連動性を欠いただけに加藤は
「後半のような攻撃を最初から続けなければ」と反省する。
過去、高校総体では準優勝が2度、3位が3度と優勝がない。
岩本監督が「今年はチャンス」と期待を寄せる今チーム。
玉川は「一戦ずつ勝って、狙うは優勝」と拳を握った。

男子ベスト7
高橋弘人、玉川裕康、加藤哀樹(以上浦和学院)、
舟木大介、高石翔太(以上浦和実業)、
堀切祐人(越谷西)、曽根祐(越谷南)

2013年6月23日 埼玉新聞掲載
準決勝
6月16日
浦和学院33−14越谷西
決勝
6月22日
浦和学院27−22浦和実業
A組決勝戦
6月9日
浦和学院29−8春日部
決勝トーナメント戦
6月15日
浦和学院39−7大宮北
男子2回戦
6月8日
浦和学院38−11伊奈学園
女子1回戦
5月26日
浦和学院3−23市立浦和
関東高等学校ハンドボール大会
男子2回戦
6月2日
浦和学院26−28法政二

浦和学院 26 14-15 28 法政二
12-13
男子2回戦
6月1日
浦和学院33−10城北

浦和学院 33 17−5 10 城北
16−5
関東大会第2次予選
男子決勝トーナメント
決勝
5月11日
浦和学院39−15埼玉栄
浦和学院 39 19−7 15 埼玉栄
20−8
男子決勝トーナメント
準決勝

5月1日
浦和学院26−13越谷西
浦和学院 26 12−4 13 越谷西
14−9
男子決勝トーナメント
1回戦

5月1日
浦和学院34−11川口東
浦和学院 34 16−6 11 川口東
18−5
男子Aブロック
代表決定戦

4月29日
浦和学院37−1大宮
浦和学院 40 17−1 大宮
20−0
男子Aブロック
2回戦

4月28日
浦和学院40−8聖望学園
浦和学院 40 25−4 聖望学園
15−4
女子hブロック
1回戦

4月28日
浦和学院5−34埼玉栄
浦和学院 2−16 34 埼玉栄
3−18