浦和学院高校情報

無断転載厳禁!

  
              
     孔子の掲げた理想的人物像『吾道一貫』の人を育成する。
  
                  
       精一杯の努力をして、自分との戦いに勝つ事。
                  
       真心を持って、他者を思いやる事。
                  
       自分以外の人間によって、自分が存在しているのだと
                意識して生きる事。

2019年度
さいたまの浦和学院高生が大原小来訪
児童と交流 勉強指導やプール
石巻市大原小(児童16人)に7月22、23の両日、私立浦和学院高=さいたま市=の生徒15人が訪れ、学習支援と交流活動を行った。

22日には浦和学院高からプレゼントされた学年ごとに応じた国語、算数のドリルや夏休みの宿題に取り組んだ。
児童たちは、高校生から「繰り上がりに気を付けて」「もう一回計算してみよう」とアドバイスをもらいながら真剣に学習した。

5年の平塚陽君(11)は「国語が少し苦手。漢字を実際に書いて丁寧に教えてくれるので、分かりやすかった」と笑顔で話した。

3年連続で活動に参加した3年の中西修さん(18)は「去年教えたことができるようになっている子もいて、成長を感じうれしかった」と語った。

児童たちは、お礼の気持ちを込めて「大原ソーラン」を高校生に披露したほか、一緒にプールに入るなどして交流深めた。

浦和学院高は東日本大震災の復興支援として、2012年から活動を続けている。今年は40人が参加、鮎川小、寄磯小でも実施した。

2019年8月1日 河北新聞掲載
浦学応援グッズ販売のお知らせ(期間限定)
まもなく野球部の全国高校野球選手権埼玉大会が開催されます。
また、全国高校総体(インターハイ)出場を決めた、ハンドボール部、テニス部、馬術部各部活動のご声援をお願い申し上げます。

応援グッズを、浦和学院高校事務室にて販売します。
スタンドや会場を「浦学ファイヤーレッド」の一色に!!

◆販売期間:7月1日(月)〜本校野球部の最終試合日まで
◆販売場所:浦和学院高校事務室
      平日9時〜16時まで
      土曜日は、7月6日・20日のみ営業(9時〜12時まで)

※応援グッズはこちらからご覧ください

2019年6月29日 浦和学院高校公式サイトより転載
平成30年度
アートコース 浦和学院美術展 開催告知
12月22日より、埼玉会館(第3展示室)にて、本校のアート(美術)コースと華道部による
生徒作品展『浦和学院美術展』が開催されます。
皆様のご来場をお待ちしております。

【日時】12月22日(土) 9時00分〜17時00分
       23日(日) 9時00分〜17時00分
       24日(月) 9時00分〜13時00分
【場所】埼玉会館 第3展示室
【出展】アートコース・進学類型(選択授業:美術)・美術部・華道部

浦和学院高校公式サイトより転載
夏休みの宿題、石巻の子どもに“援軍” 埼玉・浦和学院の生徒ら学習指導
楽しい夏休み。でも、子どもたちにとって悩みの種は「宿題」。一方で苦手な科目を克服する格好の機会でもある。
そんな子どもたちに、援軍が現れお手伝い。石巻中央公民館利用者団体連絡協議会「夏休み宿題片付け大作戦」と、
高校野球の名門・埼玉県の私立浦和学院の生徒たちによる支援学習。

子どもたちは「分からないところを教えてもらい助かった」「これで思い切り夏を満喫できる」と喜んでいた。

★浦和学院高生ら指導、復興支援活動7年目
浦和学院高の生徒44人と教職員6人は先日、3泊4日の日程で石巻市大原小など3カ所を訪れ学習支援したほか、遊びなどにも興じた。

大原小(児童19人)には、生徒たち15人が訪問。学年ごとに分かれ、マンツーマンで指導した。
漢字や算数のドリルに取り組む児童たちに、書き順や解き方を助言した。

子どもたちは、高校生たちから「自分で解けるようになったね」など声をかけられ、うれしそうに学習に取り組んでいた。
休憩時間は、鬼ごっこや一緒にプールに入るなど、楽しい時間を過ごした。

6年の安藤楓さん(11)は「漢字の違う読みを知るなど、分かりやすく教えてもらった」と感謝した。

同じく6年の大壁蒼稀(そうき)くん(12)は「分数の割り算が分かるようになった。
高校生とプールで一緒に遊んだことも楽しかった」と語った。

浦和学院高3年の内橋麻甫(まほ)さん(18)は「子どもたちは少人数だが元気いっぱい。
自分たちが加わることで、より多くの人数で遊ぶ経験ができたと思う。何事にも興味を持って取り組んでくれた」と語った。

同校は、復興支援として2012年から活動を続けている。

★公民館で「宿題」一緒に片付けよう
小学生の夏休み中の学習をサポートする「夏休み宿題片付け大作戦」が先日、石巻中央公民館で開かれた。

石巻市内の小学生約20人が宿題の問題集を持参し、計算問題や漢字の書き取りなどに取り組んだ。
同公民館利用団体連絡協議会の会員5人が学習を見守り、疑問点を指導した。

蛇田小6年の木村光里さん(11)は「集中できた。みんなで教え合うと楽しい」と笑顔を見せた。

開北小6年の奥津麻桜さん(11)は「分からないところを後回しにせず教えてもらえたので、はかどった」と話した。

大作戦は、夏休み中の学習習慣を身に付け、児童同士の親睦を図りながら公民館に集うきっかけをつくろうと、昨年から開催している。

2018年8月8日 石巻かほく掲載
学校見学会
8月25日
浦学フェスタUragaku Festa
10:00-14:00 予約不要

部活動見学(10:00-13:00)
浦学の部活動を自由に見学できます。中には実際に体験できる部活動もあります。

体験授業(10:30-/11:30-/12:30-)
浦学生になった気分で授業を体験できます。

概略説明(-13:00)
各コースの説明はじめ、浦学の授業、サポートシステム等についての説明会です。
*個別相談会ではございませんのでご注意ください。

対象者
受験生・保護者の皆様

持参して頂きたい物
上履きまたはスリッパ・筆記用具

昼食
学食も利用できます。
11:00〜14:00
いつも通りの「学食」メニュー

浦和学院高校公式サイトより転載
浦学応援グッズ販売のお知らせ(期間限定)
まもなく野球部の全国高校野球選手権埼玉大会が開催されます。
また、全国高校総体(インターハイ)出場を決めた、ハンドボール部、テニス部、馬術部、美術部など、
各部活動のご声援をお願い申し上げます。

応援グッズを、浦和学院高校事務室にて販売致します。
スタンドや会場を「浦学ファイヤーレッド」の一色に!!

◆販売期間:7月2日(月)〜本校野球部の最終試合日まで
◆販売場所:浦和学院高校事務室
      平日9時〜16時まで
      土曜日は、7月7日のみ営業(9時〜12時まで)

★帽子・メガホンセット 900円
★Tシャツ 1300円
★オリジナルタオル(赤) 800円
イメージキャラクター ウラガーくん&ウラガ−るちゃん
★ぬいぐるみ 大(30〜34cm) 各1200円
★ぬいぐるみ 小(10〜12cm) 各500円

浦和学院高校公式サイトより転載
平成29年度
消火活動による消防署長表彰について
2月17日土曜日、本校体育館にて、浦和学院高等学校が、さいたま市緑消防署長の表彰を受けました。
本校職員二名の初動行為に対して、表彰を受けたものです。
「健康と安全の宣言」校として、大変名誉なこととなりました。

浦和学院高校公式サイトより転載

※表彰式の模様等はこちらからご覧になれます

表彰式の様子
アートコース 浦和学院美術展

【日時】
12月22日(金) 9時00分〜17時00分
   23日(土) 9時00分〜17時00分
   24日(日) 9時00分〜13時00分
【場所】埼玉会館 第3展示室
【出展】アートコース・進学類型(選択授業:美術)・華道部

浦和学院高校公式サイトより転載
浦学フェスタ
8月19日(土)
10:00〜 予約不要

・対象:受験生・保護者
・持ち物:上履きまたはスリッパ、筆記用具
・昼食:学食も利用できます 営業時間 11:00〜14:00
・交通:東川口駅よりスクールバス折り返し運転
 9:30〜14:00 30分間隔

★部活動見学 10:00〜13:00
★体験授業
★概略説明 10:00〜13:00 各30分 随時開催

詳細は浦和学院高校公式サイトをご覧ください
http://www.uragaku.ac.jp/blog/topics_news/2017/07/post-817.html
浦学応援グッズ販売のお知らせ(期間限定)
まもなく野球部の全国高校野球選手権埼玉大会が開催されます。
また、全国高校総体(インターハイ)等の出場を決めた、テニス部、ハンドボール部、
馬術部など、各部活動のご声援をお願い申し上げます。

応援グッズを、浦和学院高校事務室にて販売致します。
スタンドや会場を「浦学ファイヤーレッド」一色に!!

◆販売期間:7月1日(土)〜本校野球部の最終試合日まで
◆販売場所:浦和学院高校事務室
      平日9時〜16時まで
      土曜日は、7月1日・15日のみ営業(9時〜12時まで)
詳細はこちらから
http://www.uragaku.ac.jp/blog/topics_news/2017/06/post-804.html

浦和学院高校公式サイトより転載
平成28年度
ながの銀嶺国体
第72回国民体育大会冬季大会 スケート競技会

1月27日 〜1月31日
長野県長野市

少年女子
ショートトラック1000m
島根くるみ 8位
平成28年度全国高等学校総合体育大会
第66回全国高等学校
スケート競技・アイスホッケー競技選手権大会
舞い上がれ 光輝く 絆の結晶

競技:1月20日(金)〜23日(月)
スピード競技:日光霧降スケートセンター(日光市)
フィギュア競技:宇都宮市スケートセンター(宇都宮市)

浦和学院高校出場選手
▼スピードスケート
女子 島根くるみ

▼フィギュアスケート
女子 野崎奈央
アートコース 浦和学院美術展 開催
12月24日より、さいたま市文化センター(展示室)にて本校のアート(美術)コースと華道部よる
生徒作品展『浦和学院美術展』が開催されます。
皆様のご来場をお待ちしております。

【日時】12月24日(土) 9時00分〜17時00分
      25日(日) 9時00分〜17時00分
      26日(月) 休館日
      27日(火) 9時00分〜13時00分

【場所】さいたま市文化センター 展示室

【出展】アートコース・進学類型(選択授業:美術)・華道部

浦和学院高校公式サイトより転載
【ソングリーダ部】

NDA National Championship出場決定!!
11月19日(土)、東京体育館にて、第16回全日本チアダンス選手権大会に本校ソングリーダー部"SPLASH"が出場しました。
Pom部門/高校生Medium編成において、見事優勝に輝き、来年3月3日よりアメリカ・フロリダ州・オーランドにて
開催されるNDA National Championshipへの出場権を獲得しました。

ソングリーダー部は、生徒会・吹奏楽部・ソングリーダー部で結成されたファイヤーレッズとしての他部活動の応援や
白翔祭(文化祭)、交通安全イベントなど様々な場所で、はじける笑顔とキレのある演技を披露してくれています。
昨年の世界大会(全米大会)では4位に輝き、国際交流を兼ねた貴重な経験とともに堂々とした素晴らしい演技を披露してくれました。
今年も世界に羽ばたく活躍に期待したいと思います。

浦和学院高校公式サイトより転載
第71回国民体育大会「希望郷いわて国体」
10月1日〜11日

浦和学院関連出場選手

【埼玉県】

▼テニス

少年男子・女子
監督 中村聡利

少年女子
松田美咲(3年)

▼ハンドボール
成年男子
小澤広太 24期 現:大崎電気

少年男子
監督 岩本明
林正義 高野颯太 山本千尋 大島亮 大和田唯斗 岩崎滉大 手島拓哉(3年)
狩野優太 久住啓太 佐々木體l(2年)

▼軟式野球
成年男子
隈部雄翔 26期 現:旭製作所

【宮城県】
▼ハンドボール

成年男子
河内喜則 23期 現:トヨタ自動車東日本

【愛知県】
▼ハンドボール

成年男子
加藤芳規 31期 現:トヨタ車体
平成28年度高等学校総合体育大会
美しく咲け 君の笑顔と努力の華
2016 情熱疾走 中国総体

浦和学院高校からの出場選手


★テニス
▼男子

個人 シングルス
塩谷大河

▼女子
団体

松田美咲 鈴木沙也伽 鈴木実結 山崎京花 高橋遙菜

個人 ダブルス
松田美咲 高橋遙菜

個人 シングルス
松田美咲

★ハンドボール
▼男子

林正義 高野颯太 山本千尋 大島亮 宇田翔 大和田凱斗
大和田唯斗 手島拓哉 岩崎滉大 狩野優太 久住啓太 田中和磨
佐々木隆斗 団将一朗
浦学フェスタ
8月20日(土)
10:00〜 予約不要


対象者:受験生・保護者
持参物:上履きまたはスリッパ、筆記用具

▼部活動見学 10:00〜13:00
 自由に見学出来ます
 体験できる部活動もあります
 大会等で見学出来ない部活もあります

▼体験授業 10:30 11:30 12:30
 国際類型…異文化理解の授業
 特進類型…力のつく数学の授業
 進学類型…文系の授業
 保健医療コース…実習講座
 アート(美術)コース…実習講座

▼概略説明 10:00〜13:00 各30分
 個別相談なし

▼昼食 学食も利用できます 11:00〜14:00

▼交通 JR東川口駅よりスクールバス折り返し運転
 9:30〜14:00 30分間隔

詳細は浦和学院高校公式サイトよりご覧ください
浦学フェスタ
熊本地震義援金
熊本地震により、被災された皆様には心からお見舞い申し上げます。

【5月9日】
4月27日(水)〜30日(土)、生徒会を中心に「熊本地震義援金」の募金協力を呼びかけました。

【7月4日】
生徒会を中心に募金協力を呼びかけ集まった「熊本地震義援金」(254,854円)。
本校生徒会長より、熊本県益城町へ訪問予定(7月11日〜)となる本学園の会長理事神成裕へ託しました。
微力ながら、現地の支援活動に活用いただきたいと思います。

浦和学院高校生徒会
埼玉県 東京五輪選手育成
埼玉県が東京五輪の選手育成のために22競技52選手を選出し、
指定選手として浦和学院より
男子ハンドボール部の高野颯太(3年)が選ばれました。

浦和学院高校 ブログより転載
平成28年度 入学式

4月6日(水)、さいたま市文化センターにて、平成28年度入学式が行われました。
「浦学ふぁみり〜」の一員となった新入生1,017名と保護者の方々を仲間に迎え、盛大に祝福しました。

入学式の様子は浦和学院高校公式サイトに掲載されています

入 学 式
平成27年度
平成27年度 卒業証書授与式
3月4日(金)、さいたま市文化センターにて、「平成27年度 第36期生 卒業証書授与式が行われました。

卒業式の様子が浦和学院高校公式サイトで紹介されています
ぜひご覧ください

卒業証書授与式
浦和学院高等学校で
「差別撲滅に向けたConference」を開催
9日、国連の友アジア-パシフィック(AP)と浦和レッズ、浦和学院高等学校は、さいたま市にある同校で「差別撲滅に向けたConference」を
開催しました。4月以降、浦和学院高校の生徒たちに差別撲滅に関する啓発活動を行う予定にしており、それに先立ち教職員の方々約140名を
対象にセミナー形式で開催したもので、専門家である弁護士、医師による差別や人権に関する講義等が行われました。

浦和レッズは2014年に国連の友APとともに、差別撲滅に向けた5ヶ年計画のアクションプログラム『”ZERO TOLERANCE”(絶対許さない)』を
スタートさせており、クラブ内外での啓発活動も行うこととしています。
今回、埼玉スタジアムから最も近い高校のひとつである浦和学院高校を対象に、初めてクラブ外で啓発活動を行うことになりました。

冒頭、浦和学院高校の小沢友紀雄校長が『差別は感情が高ぶったときなどに無意識に出てしまうところに根深さを感じます。
あってはならない差別を抑制する教育が必要だと感じてきました。
これから関係の方々と学びながら、子供たちが感じ、考え、行動する、ということができるようにもっていきたいと願っております』と挨拶。
続いて、浦和レッズからは、東日本大震災等への支援、海外での草の根国際交流、誇りあふれるスタジアムづくりを目指す
「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトの内容や、差別に関するサッカー界全体での取り組みについての説明がありました。

国連の友APの金森孝裕理事の趣旨説明の挨拶の後、国連の友AP医療団の後藤幸将医師が、医学的観点から見た差別についてレクチャー。
『メンタル問題が若年化しています。背景に、人権意識の欠如や教育不足があることが多いです』と語り、教育の大切さを強調しました。
また、児玉晃一弁護士は、SNSが利用されている社会の中でのいじめ問題等具体的な事例を紹介したり、法的な記録などを示したりしながら、
現状を説明しました。実際に生徒たちを指導する立場の教職員の方々は、講義に真剣に耳を傾けていた。

その後、教職員の方々からの質問を元にした質疑応答がありました。
差別撲滅に関する国内外での先行事例が紹介されたほか、人権教育の難しさ等について、専門家たちが回答しました。

国連の友AP、浦和レッズ、浦和学院高校の三者は今後、生徒を対象にした啓発活動を行う等、
差別撲滅に向けた取り組みを共同して行っていくことにしています。

2016年3月14日 浦和レッズ公式サイトより転載
スピードスケート 国体出場で好成績!!(少年男女)
1月27日(水)〜28日(木)、岩手県立県北青少年の家スケート競技場等にて、
第71回国民体育大会冬季大会スケート競技会が開催されました。

吉田陵平選手 ショートトラック 500M 優勝 1000M準優勝
島根くるみ選手 ショートトラック 500M・1000M出場

国体の様子が浦和学院高校公式サイトにUPされました
是非ご覧ください
http://www.uragaku.ac.jp/blog/topics_news/2016/02/post-629.html
ソングリーダー部
世界大会4位入賞!!
1月27日(水)〜2月2日(火)、アメリカ・フロリダ州オーランドにて
「NDTC(National Dance Team Championship)」が行われました。
この世界大会にソングリーダー部が出場し、4位入賞を果たしました。

浦和学院高校公式サイトより転載

大会の様子は浦和学院高校公式サイトよりご覧ください
http://www.uragaku.ac.jp/blog/topics_news/2016/02/post-628.html
【国体】ショートトラック少男500 吉田(浦和学院)がV
(第2日、28日・盛岡市アイスアリーナほか)
ショートトラックの少年男子500メートルで吉田陵平(浦和学院高)が44秒432で優勝した。

少年女子500メートルでは吉田凪歩(鳩ケ谷中)が48秒468で4位、成年女子500メートルは巻島槙(早大)が6位、
成年男子500メートルは新井聖也(阪南大)が8位だった。

★ライバル不在も貫禄
ショートトラックの少年男子500メートルで吉田が優勝した。1000メートルは2位だっただけに「うれしい」と率直な気持ちを口にした。

1000メートルで敗れた斉藤(神奈川)が準決勝で転倒し敗退。「最後の最後で差されて負けたので、リベンジしたかった」と
ライバル不在を残念がったが、決勝は他選手をしっかりブロックして結果を出した。

小学3年から競技を始めた。「単純に速さだけでなく、駆け引きが大事。そこが面白い」と魅力を語る。
卒業後は大学に進学し、来年の世界ジュニア出場を目指す。「自分でレースをつくれる選手になりたい」と今後の課題を挙げていた。

2016年1月29日 埼玉新聞掲載
テニス部 全豪オープン(ジュニア)結果報告
松田美咲選手!!
1月20日(水)、オーストラリアのメルボルンパークで行われた
「全豪オープン2016」ジュニアの部に松田美咲(2年)が出場しました。

全豪オープンでの松田美咲さんの様子が浦和学院高校公式サイトにUPされました
是非ご覧ください

http://www.uragaku.ac.jp/blog/topics_news/2016/02/-280120pdf.html
全豪オープン2016 ジュニア選手権
浦和学院高校テニス部主将 松田美咲 出場!
現在、錦織圭さんが出場している「全豪オープン」ジュニアの部(18歳以下)に、
本校テニス部主将の松田美咲(さいたま市立八王子中学校)が出場する。
松田は、2年生ながら春の全国選抜準優勝、夏のインターハイ3位、全日本ジュニアベスト4など、
社会人とも対戦する日本選手権などでも勝利、県内では無敵の全国区選手である。
そして、このたび国際ランキングの中から、世界四大大会である「全豪オープン」ジュニアの部に選出され、
明日オーストラリアメルボルンパークで行われる世界大会に堂々とデビュー、本選出場に向け調整中である。

本日、組み合わせも決定し、予選は現地時間の20日・21日に2試合が予定され、予選決勝へ進む。
ジュニアとはいえ、世界32人に選出された松田選手をみんなで応援していきましょう!! 「頑張る仲間をみんなで応援!!」

浦和学院高校公式サイトより転載

※松田美咲さんの記事はこちらからご覧ください
http://www.uragaku.ac.jp/blog/topics_news/2016/01/post-615.html

イメージキャラクター決定 結果発表および愛称公募


イメージキャラクターデザインが決定しましたので、結果をご報告します。
なお、優秀賞(1名)・優秀賞(8名)の方々には、後日表彰します。
引き続き、「正式愛称(名前)」を公募致しますので、募集要項確認の上、ご応募いただければと思います。

浦和学院高校公式サイトより転載

こちらよりキャラクターならびに募集要項がごらんになれます
http://www.uragaku.ac.jp/blog/topics_news/2015/12/post-600.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
浦和学院美術展2015
さいたま市文化センター展示室
12月20日〜23日(21日休館日)
20・22日 9:00〜17:00
23日 9:00〜13:00


アートコース、華道部、他コース生徒の作品を展示します
まちの話題「税金は社会の会費」
浦和学院高で「租税教室」

さいたま市緑区の浦和学院高校で、3年生の生徒約800人を対象に「租税教室」が行われた。
今月11日から17日の「税を考える週間」に合わせ、さいたま市租税教育推進協議会(事務局・浦和税務署)が開催。
同校で毎年この時期に実施されている。

講師は税理士の丸山一之さん(丸山税理士事務所=さいたま市中央区本町東)で、税のあらましについて、資料を使って税の種類と仕組みや、
国の歳入に占める税の割合、歳出の内訳などについて講義した。特に歳出では、社会保障費のほかに、文教や科学振興予算として
児童・生徒の教育費に多くの予算が当てられていることを紹介した。

丸山さんは「税金は誰しもが何らかの形で支払っていることから、『社会の会費』とも言える」と指摘。
大切なこととして「税が公平であること、正しく納めるべきであること、正しく使われているか、常に国民全員が監視すべきであること」を挙げ、
うなずく生徒の姿が見られた。

講義を受けた同校3年の服部莉奈さんは「税の公平性や税理士という職業について考えさせられた。
私たち一人一人が税というたすきを掛けていることを忘れず、その責任に向けての一歩を踏み出したように感じた」と話していた。

2015年11月18日 埼玉新聞掲載
2015紀の国わかやま国体
浦和学院高校からの出場選手
テニス 松田美咲 3年
ハンドボール男子 関根源哉 3年、荒堀彪牙 3年、島田 純 3年、本田訓生 3年、
松澤幸希 3年、山本祐輝 3年、大島 亮 2年、高野颯太 2年、
林 正義 2年、山本千尋 2年

浦和学院高等学校
同窓会発足35周年記念パーティー&総会開催
8月30日 浦和ロイヤルパインズホテル
2015 君が創る近畿総体

浦和学院高校からの出場選手
テニス ▼女子ダブルス:南文乃・松田美咲組
▼男子ダブルス:古賀悠介・秀一輝組
▼女子シングルス:松田美咲
ハンドボール男子 松澤幸希 関根源哉 山本祐輝 荒堀彪我 島田純 本田訓生
手島拓哉 宇田翔 大島亮 大和田唯斗 高野颯太 林正義
山本千尋 狩野優太
浦学応援グッズ販売のお知らせ(期間限定)
まもなく野球部の全国高校野球選手権埼玉大会が開催されます。
また、インターハイ(全国高校総体)出場を決めたテニス部、ハンドボール部、馬術部・パワーリフティング部・
美術部など各部活動のご声援をお願い申し上げます。

応援グッズを、浦和学院高校事務室にて販売致します。
スタンドや会場を「浦学ファイヤーレッド」の一色に!!

◆販売期間 : 7月10日(金)〜
◆販売場所 : 浦和学院高校事務室 平日9時〜16時まで
 帽子・メガホンセット 900円
 Tシャツ 1300円
 オリジナルタオル(赤)800円

浦和学院高校公式サイトより転載
良い関係、継続を
浦和学院高が台湾の私立高と提携
さいたま市緑区の浦和学院高校は10日、台湾の私立南山高級中学(高校)と姉妹校提携を結んだ。

南山高級中学は、台湾北部の新北市にある私立高校。生徒数は約1800人で、
バスケットボール部と囲碁部は台湾トップクラスの実力を誇る高校として知られている。

昨年5月、安全な学校づくりの国際認証ISS(インターナショナルセーフスクール)の視察で浦和学院高の教員が
同校を訪れたことをきっかけに交流が始まった。

今回は蔡銘城校長ら11人の訪問団が来日。10日に浦和学院高校を訪れて調印式に臨んだほか、学内見学や全校集会に出席した。

浦和学院高の小沢友紀雄校長は「このたびの提携は非常に名誉なこと。継続は力なりが私の信条。
両校の良い関係が長く継続することを望んでいます」とあいさつ。
南山高級中学の蔡銘城校長は「姉妹校提携に心から感謝しています。私たち両校は共通する理想と教育目標がある。
互いに切磋琢磨(せっさたくま)し、教員と生徒が交流できれば」と期待を込めた

2015年6月11日 埼玉新聞掲載
平成26年度
第38回全国高等学校ハンドボール選抜大会
3月25日〜30日
スカイホール豊田 メインホール、サブホール、岡崎中央総合公園体育館
男子ハンドボール部 優勝
24年ぶり2回目

最優秀選手の選出なし

優秀選手
関根 源哉(浦和学院・埼玉)
山本 祐輝(同上)
島田 純(同上)

福本 吉成(北陸・福井)
林 靖之(同上)
川崎 駿(同上)
西原 正平(浦添・沖縄)
伊藤 聖哉(四日市工・三重)
山田 暁央(法政二・神奈川)

卒業証書授与式
3月4日(水)、さいたま市文化センターにて、「平成26年度 第35期生 卒業証書授与式」が行われました。

その様子が浦和学院高校公式サイトに上げられました
是非興味がある方はご覧ください
卒業証書授与式の様子
冬の高校総体が開幕、22日から氷上で熱戦へ
全国高校総体(インターハイ)の第64回全国高校スケート・アイスホッケー選手権大会
(全国高体連など主催、読売新聞社共催)が21日、山形市などで開幕した。

競技は22日から25日まで行われ、34都道府県の選手約1000人が氷上で熱戦を繰り広げる。

今大会は、スピードスケートが山形市総合スポーツセンタースケート場、フィギュアスケートが
名古屋市の日本ガイシアリーナ、アイスホッケーは北海道苫小牧市の苫小牧市白鳥アリーナなど3会場で行われる。
21日は各市で競技ごとに開始式が開かれ、選手は健闘を誓った。

2015年1月22日 読売新聞掲載

浦和学院高校出場選手
スピードスケート女子 島根くるみ
U18日本代表に 浦学野球部から小島和哉 選出される!
第10回BFA U18 野球選手権
9月1日〜6日
タイ・バンコク
参加チーム
グループ1;
日本、フィリピン、スリランカ、中国
グループ2:韓国、チャイニーズタイペイ、タイ、パキスタン

男子U−16日韓スポーツ交流
浦学ハンドボール部から監督に岩本明教諭
U−16に高野颯太(1年)選出される!


▼派遣:8月29日〜9月3日:韓国・亀尾市体育館
Seosan Gymnasium (Seonsan-eup, Gumi-si, Gyeongsangbuk-do)

▼受入:9月18日〜23日:味の素ナショナルトレーニングセンター予定(非公開)
第6回男子ユースアジア選手権
6th Asian Men's Youth Handball Championship
Qualification for Men's Youth World Championship , Russia 2015

ハンドボール部から山本祐輝(2年)選出される!
石巻交流活動
NHKラジオ第1放送(全国)で紹介されます!!

ライフスキル教育の一貫で取り組んでいる石巻交流活動の様子が、NHKラジオ第1放送「NHKジャーナル」で紹介されます。

6月19日、NHKFM放送「日刊さいたま〜ず」の中で、取り上げられたことがきっかけとなり、全国放送へ発展しました。

NHKアナウンサーとして著名な内藤裕子さんが、取材を何度も繰り返し、一緒に石巻まで同行され、
「現地に行ってこそ感じ、語り、伝えられる、浦和学院高校の活動」を熱く紹介して下さいます。

【放送日】
放送局 NHKラジオ第1放送
番組名 NHKジャーナル
日 時 7月29日 火曜日 午後10時〜11時の間、約8分間


番組公式サイト http://www.nhk.or.jp/r1/journal/

【取材内容】
@石巻交流センター特任センター長 畠山卓也への取材
A本校生徒による石巻交流活動、ボランティアへの取り組みの様子
B7月12日、さいたま市立美園中学校における畠山講演会の様子
C7月18日、生徒ボランティア「石巻応援隊」の様子

【聞き逃された場合】
http://www.nhk.or.jp/r1/journal/pickup.html

2014年7月25日 浦和学院高校公式サイトより転載
平成26年度(2014年度)「小中高生の外務省訪問」
私立浦和学院高等学校の皆さん

平成26年6月10日

平成26年(2014年)6月10日(火曜日),外務省に埼玉県 私立浦和学院高等学校の皆さん(3年生17名,引率教員2名)をお迎えしました。

行事内容及びアンケート結果等は以下のとおりです。
1.主な行事内容

(1)「陸奥宗光像」見学
 幕末の志士から,明治維新後,外交官,外務大臣としても活躍した陸奥宗光侯の業績をたどりつつ,
像の建立・再建にまつわるエピソードにも触れました。

(2)「顕彰の像」「中庭」見学
 明治2年(1869年)の外務省設立以来,職務中に不慮の事故や疾病等で無念の死を遂げた多くの省員に敬意を表し
その事績を顕彰する「顕彰の像」を見学し,その奥にある「中庭」(日本庭園)も鑑賞しました。

(3)「記者会見室」見学
 記者会見室の役割やスケジュール,室内に置かれている各種設備などについて説明しました。

(4)「国際会議室」見学
 国際会議室に移動し,Q&A(質疑応答)行いました。

(ア)外務省員(埼玉県出身)より,入省に至る経緯や入省に当たっての留意事項,現在の職務内容,
海外勤務・出張の際に感じたこと,外交に携わることの意義などにつき,適宜解説しました。

(イ)生徒さんから次のような質問がありました。

 質問一例
・どうしたら大使館で働けるのか?
・外務省に入るためにどのような勉強をしたら良いか?
・なぜ外務省に入ろうと思ったのか?
・仕事のやりがいは?苦労したことは?
・インド在勤中に印象に残ったことはあったか?
・外務省から国連などの国際機関に出向する機会はあるか?

2.アンケート結果
生徒さん・先生に外務省が用意したアンケート用紙に記入してもらいました。
その内容の一部をご紹介します。

(1)外務省で見たものや聞いたもののうち,驚いたことや印象に残ったこと

(ア)省内全般

・様々な国の外交官の車が駐車していたこと。
・陸奥宗光公の像とその像を建設した由来の話。
・もっとかしこまったところかと思っていたが,レストランや女性のための休憩室があり想像と違っていたこと。

(イ)記者会見室

・会見台に顔写りを良くする銀の版がおいてあること。会見台の高さが調節できること。
・ほぼ毎日会見が行われていること。
・会見台に立てたこと。まさか立てるとは思わなかったので嬉しかった。

(ウ)省員の話・様子

・かなりお堅い人達ばかりだと思っていたが,面白くて良い人ばかりだったこと。
・実際に働いている人から実際の仕事内容を聞いたこと。とてもためになった。
・自分達が安全に海外で働いて,住める生活の基盤をしっかりと考えてくれていること。
・思ったよりも楽しみながら仕事をしていること。
外務省が自分たちの生活と深く関わっていること。

(2)感想・意見など

・普段中々見ることのできない場所を見学できたり,職員と話すことができたりと貴重な体験をさせてもらった。
自分も将来,外交や海外の場で活躍できるような人になれるよう頑張ります。
・今まで自分たちの生活とはかけ離れている仕事だと思っていたが,今日の訪問で身近な存在になった。
外務省の仕事について新たな発見ができて,とても為になった。
・今まで自分とは関係のないことだと思っていたが,自分のカナダ留学も,外交を良くしてくれたおかげのものだと分かり,イメージが良くなった。
・もっと堅い所かと思っていたが,明るく楽しい場所だった。とても楽しい見学だった。
・職員一人一人がとても責任ある仕事をしているのに,自分がそのことを知らなかったのはとても恥ずかしいことだと思った。
今回訪問することができて良かった。進路にも生かして行こうと思う。
・外務省の人が何をしているか今まで全く知らなかったが,省員の話をはじめ,外務省内を廻ったりして,
自分が思っていたより自分たちに近い存在なんだと思った。
・進路に少しでも繋がったと思うので,訪問できてよかった。今後ともよろしくお願いします。(引率教員)

外務省公式サイトより転載
サッカー部 新スタッフ就任!!

4月1日よりサッカー部に経験豊富なスタッフ3名を迎え、強化部としての新たなスタートを切りました。
全国大会出場に向けて、始動しています。
応援宜しくお願い致します。

★サッカー部 新スタッフ
【監 督】 森山 泰行
【助監督】 山田 徹哉
【コーチ】 小野寺太郎


【監督略歴】
昭和44年 岐阜県市生まれ 帝京高校、順天堂大学卒業
平成 4年 名古屋グランパスエイト所属
平成 9年 日本代表選手として試合出場
平成10年 ベルマーレ平塚所属
平成10年 ヒット・ゴリツァ所属(スロヴェニア共和国)
平成11年 サンフレッチェ広島所属
平成12年 川崎フロンターレ所属
平成13年 名古屋グランパスエイト所属
平成14年 コンサドーレ札幌所属
平成16年 名古屋グランパスエイト所属
平成17年 FC岐阜所属
平成20年 現役引退、FC岐阜アドバイザー就任
平成21年 サッカー解説者(東海3県を中心)
JFA公認S級コーチ養成講習会を受講、合格
平成26年 浦和学院高等校サッカー部監督就任

森山監督のインタビューが浦学公式サイトに掲載されています
是非ご覧ください

※サッカー部スタッフ就任
浦和学院高校公式サイトより転載
浦和学院高等校
《 平成27年度入試のためのイベント日程》

※平成26年度に実施する受験生 ,保護者の参加できる行事

◆浦学フェスタ…部活動見学・体験授業・概略説明
8月23日(土) 10:00〜1 4:00 (随時受付)
※予約不要 各会場にて生徒が活動しています。
時間内は入退場自由にて体験授業 、部活動見学ができます。(一部時間制限あり)
随時、学校説明(概略)もいたします。
持ち物は上履き(スリッパ)筆記用具
交通はJR東川口駅よりスクールバス(無料)が9:30分から30分間隔間で折り返し運転いたします 。

◆白翔祭(文化祭)…一般公開
9月27日(土) 10:00〜14:00(当日受付)
※当日受付 時間内入退場自由です。スクールバス(無料)随時運行。
入試相談コーナーがあり、質問に答えます。相談資料があれば、合格の可能性について個別に相談致します。

◆浦学オープンスクール…学校説明会・個別相談会・校内見学
9月21日(日)、10月19日(日)、10月26日(日)、11月9日(日)、11月23日(日)、12月14日(日)
9:00〜14:00(各開催日共随時受け付け)
※予約不要 開放型説明会で会場の体育館は入退場自由です。
会場は本校にて行います。
持ち物は上履き(スリッパ)筆記用具です。
交通はJR東川口駅よりスクールバス(無料)が8:30から30分間隔で折り返し運転致します。
【学校説明会】9時、10時、11時、12時、13時開始にて同じ内容のものを5回実施致します。
【個別相談会】9:00〜14:00で随時受け付けております。親子にて参加して頂き、本校の教員が受験についての具体的な質問や相談に応じます。
相談資料として成績関係または自己PR出来るものをご持参下さい。合格の可能性について個別に相談致します。
【校内見学】9:00〜15:00で校内(教室、図書館、食堂)やグラウンドなど自由にご覧頂けます。
部活動紹介パネル展示コーナーなどがあります。

◆土曜個別相談会…11月15(土)、22(土)、29(土)、12月6(土)、20(土)
13:00〜17:00 予約制

◆平日個別相談会…12月3〜19日までの平日 15:00〜17:00 予約制
12月22(月)、24(水)、25(木)、26(金) 13:00〜17:00 予約制
平成25年度
スピードスケート 少年男子500m 1位
1000m 2位獲得!!

3月8日(土)、長野県にある帝産アイススケートトレーニングセンターにて、
第61回全日本都道府県対抗ショートトラックスピードスケート競技会が開催されました。
本校の生徒である吉田陵平(1年)選手が出場し、少年男子500メートルでは1位に入賞。
1000メートルでは2位に入りました。

【試合速報】
第37回全日本選抜ショートトラック選手権大会
3月15日(土)〜16日(日)
会場 京都アクアリーナ

※世界Jr.選手権の出場をかけた大会となります。

皆様、応援のほどよろしくお願い致します。

2014年3月14日 浦和学院高校公式サイトより転載
野球部をイメージした「プレイボール」が発売!!
昨年夏の甲子園。
選抜優勝を果たした本校野球部は、春夏連覇の重圧を背負って、交流を深めてきた被災地宮城県と戦った。
試合内容は、ご記憶の通り、双方譲らずの好ゲーム。
試合は10対11で敗退したものの、本校に対する称賛の声は高まった。

この曲を作詞・作曲した水岡のぶゆきさんもその一人であった。
知人を通して、本校野球部と出会った水岡さんは森監督と野球部員たちに、この素晴らしい曲をプレゼントしてくれたのだ。
曲名は、「プレイボール」。
浦学の戦い方、敗れた後のマナーに、感動してオリジナル曲を作ってくれたという。

奥様のCAMARUさんの美声が、その曲を聴く人々を魅了させる。
「プレイボール」が入ったアルバム「夢歩きて」が、発売された。

本校事務室でも、アルバムの取り次ぎを行います。1枚2,000円(税込)
是非、浦学野球部のイメージソングをお聞き下さい。

野球推進部

2014年3月12日 浦和学院高校公式サイトより転載
スピードスケート 国体で第5位!!

1月28日(火)、栃木県日光市にて第69回国民体育大会冬季大会スケート競技会が開催されました。
スピードスケート・ショートトラックに、本校の生徒である吉田 陵平(1年 川口市立鳩ヶ谷中学校出身)選手が出場し、
少年男子1000メートルにて5位に入賞。500メートルでは6位に入りました。
本校でのスケート界の活躍は、世界を沸かせたフィギュアスケートの重松直樹選手(平成7年度卒)に続く快挙である。

2014年2月5日 浦和学院高校公式サイトより転載
浦和学院美術展2013
12月20日〜22日
埼玉会館第3展示室


20日 13:00〜17:00
21日 9:00〜17:00
22日 9:00〜13:00
埼玉文化賞、自治功労賞 森氏、瀬戸氏ら受賞
12人の功績たたえる

埼玉新聞社制定の第56回埼玉文化賞、第42回埼玉県地方自治功労賞の授賞式が26日、さいたま市で開かれ、計12人が受賞した。

埼玉文化賞は6部門8氏が受賞。芸術部門はガラス工芸作家の白幡明氏(67)と文芸評論家の染谷洌(きよし)氏(75)の2人、
教育部門は元県教育長の稲葉喜徳氏(68)、社会文化部門は日本演奏連盟専務理事の金山茂人氏(73)、
農林部門は県製糸協会会長の小林嘉朗氏(81)、商工部門は加須市商工会会長の清水延浩氏(78)。

スポーツ部門は今春の選抜高校野球大会で初優勝した浦和学院高校野球部監督の森士氏(49)、
スポーツ部門特別賞は8月の世界水泳男子400メートル個人メドレーで日本人初の金メダルを獲得した瀬戸大也(だいや)氏(19)が受賞した。

県地方自治功労賞は4部門4氏が受賞。県部門は県農林総合研究センター園芸研究所次長の石坂宏氏(56)、
市部門は羽生市健康医療課副参事歯科衛生士の金子妙子氏(60)、警察部門は飯能署交通課交通総務係長の田中喜一氏(55)、
消防部門は熊谷市消防団分団長の飛田和男氏(62)。

授賞式では小川秀樹埼玉新聞社社長が「埼玉文化賞の受賞者は県民の誇りであり地方自治功労賞受賞者は県民の宝」と功績をたたえた。
受賞者を代表して森氏が「受賞は選手たちが頑張ってくれたおかげ」と謝辞を述べた。

埼玉新聞1面掲載

地域発展の担い手に
埼玉文化賞、自治功労賞 喜びの受賞者


埼玉文化賞と埼玉県地方自治功労賞の懇親パーティーが26日、さいたま市中央区のラフレさいたまで授賞式に続いて行われた。
上田清司知事は「受賞者の皆さんは埼玉の草の根の文化を下支えし、地域社会発展の中心を担っている」と受賞者をたたえた。
パーティーでは受賞者を囲んで、来賓や家族らが和やかに歓談、記念撮影をしていた。

「ご褒美いただいた」
スポーツ部門受賞 森士監督

スポーツ部門を受賞した浦和学院高校野球部の森士監督(49)は志奈子夫人(52)とともに式に出席した。

いつになく緊張した面持ちで受賞者代表謝辞の大役を務め上げ、「とんでもないご褒美をいただいた気分。賞の偉大さ、価値の重さを感じるとともに、
今後も期待されていることをあらためて感じました」と笑顔。
志奈子さんは「優勝したんだと、こういうところで実感できます。素晴らしい式典で表彰されてありがたいです」と感謝した。

懇親会では、他部門の受賞者や関係者から「ファンです」「いつも応援してます」などと声を掛けられ、注目と期待の高さは相当なもの。
今春の選抜大会で初の全国制覇を成し遂げ、残る目標は県民の悲願でもある、埼玉勢初となる夏の甲子園の頂点だ。
「生徒、そして応援していただいている方々とともに戦う、そんな思いで頑張りたい。志は一つです」。強い決意と信念をのぞかせた。

2013年11月27日 埼玉新聞掲載
第56回埼玉文化賞
6部門に森氏ら8人
文化の発展・振興に多大な貢献をした功労者を顕彰する埼玉新聞社制定の第56回埼玉文化賞の受賞者が決まった。

今回は6部門8氏が受賞した。スポーツ部門は、今春の選抜高校野球大会で初優勝した浦和学院高校野球部監督の森士氏が受賞した。
また、8月の世界水泳で、男子400メートル個人メドレーで金メダルを獲得した瀬戸大也氏が同部門特別賞を受賞した。

他に、芸術部門はガラス工芸作家の白幡明氏と文芸評論家の染谷洌氏が受賞。教育部門は元県教育長の稲葉喜徳氏、
社会文化部門は日本演奏連盟専務理事の金山茂人氏、農林部門は県製糸協会会長の小林嘉朗氏、
商工部門は加須市商工会会長の清水延浩氏がそれぞれ受賞した。

授賞式は26日、さいたま市中央区のラフレさいたまで上田清司知事や多数の来賓を招いて行われる。

★スポーツ部門
森士 浦和学院高校 野球部監督

浦和学院高校野球部監督。
上尾高−東洋大出身。1991年8月、27歳でコーチから監督に。
数々のプロ野球選手を輩出。今春の選抜高校野球大会でチームを初優勝に導くなど、春夏通算19度の甲子園出場。さいたま市在住。

▼受賞者のプロフィール

森士 浦和学院高校野球部監督
選抜V 次は夏の頂点へ

恐縮気味に喜びを語る。「勝ち負けに対する表彰は受けますが、こういった形の賞はなかなかいただけるものではありません。とても光栄です」。
続けて「一番は生徒たちが頑張ってくれたおかげ」とまな弟子に感謝の言葉を贈った。

1991年8月、27歳の若さで同校の監督に就任。自身18度目の甲子園となった今春の選抜大会で悲願の初優勝を飾った。
その時を「すごく昔のように感じる」と振り返り、「運は良かったけど、勝利の女神が『頑張ってきたから、そろそろ勝ってもいいよ』
って言ってくれたのかな」と笑う。

勝負の世界に身を置いている以上、過去の栄光に浸ることはしないが「俺って甲子園で優勝したんだよな」。ふと思い出すことがあるという。
それだけ苦節22年、“聖地”で見た光景は格別だった。選抜大会後、夏の埼玉大会も制した。
甲子園では1回戦で敗れたが、その戦いぶりは大きな感動を与えた。だが言い切る。
「並大抵ではない重圧の中、よく(甲子園に)行った、負けちゃったけど感動した、それだけでは今の浦和学院はダメなんだよ」と熱弁。
「今まで負けてきた数に喜びが加わった。そういう経験を踏まえ、あらためて埼玉初の夏の頂点を目指していきたい」。目標はただ一つだ。

周囲の高い期待にも焦りはない。「この世界は(白星の)貯金ができなければ、一獲千金もない。急にうまくなるわけでもない。
本当、人生一歩ずつ、という感じでね」。自身が歩んできた野球道と照らし合わせるかのような言葉が、心に響く。

2013年11月22日 埼玉新聞1・6面掲載
「防犯のまちづくり県民大会」
防犯ポスター
最優秀賞
鈴木 凛(2年)


佳作
須藤ゆずか(3年)
野明(2年)
齋藤汐音(2年)
山ア孝明(1年)
小宮恵理(1年)


※入選したポスターは、埼玉県各警察署、さいたま市内の各学校(小・中・高)、駅構内に掲載される予定
埼玉県民の日 知事表彰ー教育功労賞 野球部森監督
11月14日は埼玉県民の日。さいたま市浦和区の埼玉会館では、県民の日記念式典が行われた。
本校野球部の森士(おさむ)監督は、今春の選抜高校野球大会優勝の実績が認められ、
知事表彰の教育功労賞が贈られた。

会場は、満員となる2,000名を超える受賞者と来場者の熱気であふれ、式が進行された。
上田知事の祝辞の中では、埼玉県出身の若田光一氏がスペースシャトルのリーダーを務める
世界的な話題と同等の扱いとして、浦和学院高校の全国優勝の紹介がなされ、森監督の受賞に花を添えた。

本校にとっても、大変名誉ある受賞である。
知事部門の表彰は、あらゆる分野から188名が選出されたが、年長者が多い中、森監督(49歳)の選出は
極めて異例であった。

2013年11月14日 浦和学院高校公式サイトより転載
ライフスキル教育 野球部、森監督による講演会開催

本校が推進する「ライフスキル教育」の一環として行われる講演会。
今回の講演は、春の選抜高校野球大会で全国優勝を成し遂げた野球部の森監督(本校教諭)による講演をご案内致します。
この講演会は、本校に通う生徒2,373名を対象に企画されたものですが、生徒のみならず、
浦学ふぁみり〜である保護者の方々、卒業生の方々、取引先の方々からのご要望も受け、一般公開に踏み切るものです。
内容的にもスポーツ関係者のみならず、中学生程度から大人の方々まで聞くことができます。(各学校、団体歓迎致します。)
是非、この機会に甲子園出場19回の実績を誇る森監督の講演をお聞き下さい。
野球部の映像を含めて楽しんでいただきます。
尚、交流を続けている石巻市からも以前より依頼があったことから、浦和会場と石巻会場で行われる予定です。

【浦和会場】
日 程 平成25年11月29日 金曜日
会 場 さいたま市文化センター
題 名 「己に勝つ」〜日常生活から読み解く力〜

浦和学院高校公式サイトより転載

なお、講演会のチラシ及び参加申込書は浦和学院高校公式サイトに掲載
スポーツ祭東京2013
第68回国民体育大会


ハンドボール
総監督 岩本明(浦和学院 教諭)

▼少年男子
高橋弘人、斎藤航大、玉川裕康、大島幸人、豊田哲生、
斎藤祐作、加藤哀樹、山本祐輝、安岡諒、深井亮太
第13回世界サブジュニア&
第31回世界ジュニアパワーリフティング選手権大会
アメリカテキサス州
Killeen Civic and Conference Center
8月26日(月)〜9月1日(日)

8月29日(木)
Jr男子83kg級
船本 拓哉(3年)4位
Bench.145kg  銅メダル受賞
第5回男子ハンドボール ユース世界選手権
期間 8月10〜23日
開催都市 ハンガリー ブタオロス・エールド


日本代表
玉川裕康選手(3年)出場
ハンドボール部
2013未来をつなぐ北部九州総体

東日本大震災復興支援
平成25年度全国高等学校総合体育大会 兼
高松宮記念杯第64回全日本高等学校ハンドボール選手権大会
「とどけよう スポーツの力を東北へ!」


男子優秀選手賞 柿崎雅俊
有望選手賞 玉川裕康
テニス部
2013未来をつなぐ北部九州総体

福岡県春日市・福岡市.
団体戦 8月2日(金)〜8月4日(日)
個人戦 8月5日(月)〜8月8日(木)

女子シングルス・女子団体戦 出場
第31回全日本高等学校パワーリフティング選手権大会
7月28日(日)
さいたま市立大宮武道館

男子団体:優勝 文部科学大臣杯受賞
女子団体:
準優勝

早川琴果 女子優秀選手賞受賞
第24回世界ベンチプレスシングルリフト世界選手権大会
5月20日〜25日 リトアニア・カナウス

早川琴果
サブジュニア女子45キロ級

2位
 55s(日本記録)
野球部 埼玉県・さいたま市の優勝報告会へ参加
第85回記念選抜高校野球大会に優勝した、本校野球部は、気持ちを新たに夏の大会へ向け、調整を開始致しました。
しかし、まだまだ校内には「優勝」の余韻も残り、学校には、春爛漫の明るい太陽が照り続けています。
応援して下さった皆様、本当にありがとうございます。
さて、埼玉県・さいたま市の行事についてお知らせ致します。

県民の皆様に、優勝旗と金メダル、清々しい生徒の姿をお見せできると思います。
◆埼玉県 平成25年4月19日 10時40分〜11時10分 埼玉県庁・・・非公開
※埼玉県県政ニュースにて掲載されております。

第85回記念選抜高等学校野球大会で初優勝した浦和学院高等学校が4月19日(金)に
知事を表敬訪問し、大会結果を報告します。

 浦和学院高等学校は、選抜高校野球大会で埼玉県勢としては45年ぶり2度目の優勝を果たしました。
甲子園での投打にわたる大活躍は、多くの県民に夢と感動を与えてくれました。
この功績をたたえ、「彩の国功労賞」を贈呈します。

★内容
大会結果報告、「彩の国功労賞」贈呈、記念撮影

★出席者
大塚英男県高野連会長、高間薫県高野連専務理事、小出禎樹毎日新聞さいたま支局長、
小沢友紀雄浦和学院高校校長、富岡慎介浦和学院野球部部長、森士浦和学院野球部監督、
ベンチ入り18選手と記録員1名の計19名

◆さいたま市 平成25年4月19日 13時〜 さいたま市役所本庁舎前駐車場・・・公開
第85回記念選抜高等学校野球大会に出場し、埼玉県勢として45年振りの優勝を果たした
浦和学院高等学校が、下記のとおりさいたま市を訪れ、優勝の報告を行います。
 感動を与えてくれた浦学ナインを皆であたたかく迎えましょう!
1 日時
 平成25年4月19日(金) 13時

2 場所
 さいたま市役所本庁舎駐車場(雨天の場合は本庁舎一階正面玄関)

3 目的
 第85回記念選抜高等学校野球大会での優勝を報告するために実施します。
 なお、当日は、記念選抜高等学校野球大会初優勝の功績を称え、
浦和学院高等学校並びに森士監督に対し「さいたま市長特別賞」の授与を行います。

4 内容
 (1)埼玉県高等学校野球連盟あいさつ
 (2)浦和学院高等学校あいさつ・優勝報告
 (3)市長・議長祝辞
 (4)さいたま市長特別賞の授与

5 訪問者(予定)
 埼玉県高等学校野球連盟会長及び専務理事、毎日新聞さいたま支局長
 学校長、野球部長、監督、選手18名、記録員1名

浦和学院高校公式サイトより転載
優勝の浦学に、さいたま市長特別賞を贈呈へ
さいたま市は5日、第85回記念選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催)で初優勝した浦和学院高校と
同校野球部の森士監督に市長特別賞を贈る方針を固めた。
清水勇人市長が同日の定例記者会見で明らかにした。同校は近く市長を訪問して優勝報告する予定で、その際に表彰する。
市長特別賞は1日付で創設されたため、同校が第1号の受賞となる。

受賞対象は「市政発展に貢献し、功績が特に顕著な市民、市内に住所を有する団体」で、スポーツに限らず文化や経済など全ての分野を想定している。
清水市長は「さいたま市民124万人を代表して心からお祝いとお礼を申し上げる。春夏連覇を目指してさらに頑張っていただきたい」と話した。

2013年4月6日 毎日新聞埼玉版掲載
浦学にスポーツ功労賞 県
県は4日、選抜高校野球大会で優勝した浦和学院に「彩の国スポーツ功労賞」を贈る方針を固めた。
浦和学院は春夏を通じて初の甲子園制覇で県勢としては1968年の大宮工以来、45年ぶりの選抜優勝だった。

上田知事は「歴史に残る勝利だ。県民も喜んでいる」と話しており、功労賞を贈ることを決めた。

彩の国スポーツ功労賞はスポーツで県民に希望や活力を与えた個人や団体に贈るもの。

ロンドン五輪の金メダリストやなでしこジャパンの佐々木則夫監督などが受賞している。

2013年4月5日 読売新聞埼玉版掲載
浦和学院高校野球部
第95回全国高校野球選抜記念大会
初優勝
悲願 全国制覇達成!

決勝
4月3日
浦和学院17−1済美


済美
浦和学院 17
【済】安楽、山口、太田ー金子
【浦】小島ー西川
▼三塁打 竹村(浦)
▼二塁打 藤原 盛田(済)西川x2 高田 木暮 贄(浦)
平成24年度
浦和学院高校美術展
12 月21日〜23日
9:00〜 17:00
(最終日は13:00まで)
埼玉会館
(浦和駅西口下車徒歩6分)

浦和学院高校アートコースの生徒たちの作品を展示
埼玉県科学教育振興博覧会 南部地区展
保健医療クラス3チーム・科学部 優秀賞受賞


保健医療コース
・チームA 精神的緊張による血圧の変動 −異性が血圧を測定すると−
・チームS 高校生の体格と血圧の相関関係
・チームM スルメイカの発光バクテリア

科学部
・クリーンベンチの滅菌機能の検証
・浦和学院敷地内における放射線量
国体強化選手 馬術部・男子ハンドボール部より選出される

馬術部と男子ハンドボール部より、下記の選手が国体強化選手として選出されました。
今後埼玉県代表として、強化練習及び合宿等に参加します

【馬術部】
佐川 亜美(2年)
原島 千佳(2年)

【男子ハンドボール部】
柿崎 雅俊(3年)
下岡 大騎(3年)
鈴木 洋介(3年)
中西 一眞(3年)
野口  剛(3年)
松本 泰希(3年)
加藤 哀樹(2年)
斎藤 航大(2年)
高橋 弘人(2年)
玉川 裕康(2年)
高校総体、県選手団が結団式
7月28日から8月20日まで新潟、富山、石川、福井、長野5県で開催される高校総体「2012 北信越かがやき総体」の県選手団
(団長・関根郁夫県高体連会長)の結団式が10日、埼玉会館大ホールで行われ、各競技の監督、選手らが健闘を誓い合った。
 選手団は28競技、923人(役員・監督206人、選手717人)。28日の総合開会式ではボクシングの三田拓也(花咲徳栄)が
旗手を務める。ライフル射撃など5競技の全国大会には94人(役員・監督14人、選手80人)が臨む。
 結団式では関根団長から旗手の三田に選手団旗が授与され、重量挙げの中村猛(埼玉栄)が選手を代表して激励費を受け取った。
 上田清司知事の代理として出席した塩川修副知事から激励を受け、ボート女子の有山裕美子(浦和一女)が「努力の日々や
支えてくれた方々、仲間、ライバル、全てを糧とし、夢の舞台で金色の光を目指して戦う」と誓いの言葉を述べた。


2012年7月11日 埼玉新聞掲載

高校総体浦学出場選手
▼男子ハンドボール

柿崎雅俊、鈴木洋介、松本泰希、野口剛、下岡大騎、中西一真、糸井真太、
大島幸人、加藤哀樹、斉藤航大、玉川裕康、高橋弘人、豊田哲生、安岡諒

▼男子テニス
藤城俊、弘岡駿治

▼女子テニス
秋元玲乃、浅山貴和子、熊谷ひかる、廣川真由、川田真夕
20人8チーム 栄光賞を表彰 県高体連
岩本明教諭(浦和学院)表彰される

県高体連は10日、栄光賞を表彰した。表彰されたのは昨年の高校総体で優勝した
埼玉栄女子陸上部の前田監督ら20人や、高校総体20年連続出場の埼玉栄男子フェンシング部など8チーム。

受賞者、受賞校は次の通り。(敬称略)
▼監督
前田亮(埼玉栄女子陸上部) 本松好正(埼玉栄女子柔道部)
相川浩一(本庄一男子剣道部) 山田道紀(埼玉栄相撲部)
大屋貴司【埼玉栄男子バトミントン部) 深野孝治(川越東男子少林寺拳法部)
秋山光世(花咲徳栄女子空手道部) 松田信義(栄北ライフル射撃部)
堀出一夫(埼玉栄男子体操部) 戸川晴夫(春日部共栄水泳部)
高坂拓也(花咲徳栄レスリング部) 千野一也(埼玉栄男子フェンシング部)
平亮太(正智深谷女子卓球部) 嶋根祐一(埼玉栄男子陸上部)
増満恵一(春日部共栄男子バレーボール部) 岩本明(浦和学院男子ハンドボール部)
木庭浩介(花咲徳栄ボクシング部) 山口裕(戸田翔陽女子体操部)
島村保男(川越女弓道部) 田部井秀郎(越谷南女子バトミントン部)

▼チーム
埼玉栄男子フェンシング部 埼玉栄女子陸上部
埼玉栄女子フェンシング部 春日部共栄女子水泳部
花咲徳栄女子空手道部 川越東少林寺拳法部
栄北男子ライフル射撃部 浦和一女ボート部

2012年7月11日 埼玉新聞掲載
ハンドボール部顧問岩本教諭
ナショナルスタッフチーム監督就任
インターハイ常連の本校男子ハンドボール部を率いる顧問岩本明教諭が、この度2012年度ナショナルスタッフチーム
U-16の監督(ヘッドコーチ)に就任した。岩本氏はこれまでもナショナルチームU-19、U-21において
7年間コーチを務め、この度は本校男子ハンドボール部からも2名の選手が候補として選出されている
U-16チームの監督として、若いチームを育てていく大役を担うこととなった。
ハンドボールのナショナルチームにおいてU-16は最年少チームであり、岩本氏はこのチームでは技術面だけでなく、
日本代表としての自覚や覚悟の意識付けをしていくことが自身の監督としての役目だと話している。
またこのチームで監督を務めるにあたって、この役目をいかに本業である浦学男子ハンドボール部の選手たちに
還元できるかということが重要であると話し、またこのような機会を得ることが出来たのは、
理解のあるハンドボール部のご父兄の皆様、そして学校のお蔭であり、全力で取り組んでいきたいと意気込みを
語ってくれた。

岩本氏は、ナショナルチームのコーチ、監督のほか、関東高体連の強化委員長を務めるだけに、
チームの勝利と共に「世界の舞台で活躍できる選手を一人でも多く送り出し、ハンドボールの底辺拡大にも努めたい。
身長や能力に恵まれない選手でも一生懸命ハンドボールに打ち込む選手をたくさん育ててきた。
ハンドボールを通した人間形成を目指しており、卒業後の大学進学など、それぞれの目標を勝ち取っていくために
精いっぱいの応援をしたい。」と情熱をもって指導を展開している。

浦和学院高校公式サイトより
平成23年度
浦学吹奏楽部 義援金を寄付
浦和学院高校の吹奏楽部員が20日、朝日新聞さいたま総局を訪れ、9日のチャリティーコンサートで
集めたという20万4408円を、東日本大震災の義援金として朝日新聞厚生文化事業団に寄付した。
林百恵さん(2年)と庭野夏海さん(同)は「これからも、自分たちができる支援を続けたい」と話していた。

2012年1月21日 朝日新聞朝刊 埼玉版掲載

浦和学院美術展開催

12月22日(木)〜24日(土)
9:00〜17:00(最終日は13:00まで)
場所 埼玉会館 第3展示室
埼玉県科学教育振興展覧会南部地区展

保健医療Aチーム
「血圧の連続測定」

保健医療Bチーム
「高速道路上における福島第一原子力発電所から
飛散した放射性物質と地形との関係」

科学部
「しゃぼん玉の強度と粘性成分の関係について」

3作品とも優良賞を受賞!
おいでませ!山口国体
君の一生けんめいに会いたい

10月1日〜11日

浦和学院 出場選手
▼テニス 少年男子

尾形勇輔

▼ハンドボール 少年男子
佐々木賢 松本和 小原旺久 浅香宏幸 下岡大騎 野口剛 飯塚拓弥 柿崎雅俊

浦学OB
▼ハンドボール 成年男子
前田誠一(18期) 畑山政也(26期)
パワーリフティング部
世界サブジュニアパワーリフティング選手権大会出場

8月28日〜9月7日にカナダのムースジョーで開催される
第11回世界サブジュニアパワーリフティング選手権大会に
浦学パワーリフティング部から3名の選手たちが出場

浦和学院高校 出場選手
★105s級 堀口 耀介(3年)
★59s級  池田 武(3年)
★52s級  南 采紗(3年)

倉成教諭の活動を埼玉新聞で紹介

ぐるり南東発見伝
見沼たんぼ(さいたま)絶滅危惧の昆虫を探して


さいたま市見沼区の自然の素晴らしさを再発見する「見沼たんぼ自然観察会」が、先月26日に行われた。
この日の目的は県レッドデータブックで絶滅危惧に指定されている昆虫「アカガネオサムシ」を発見すること。
1997年以降、見沼たんぼで確認されていない昆虫探しの旅。15年ぶりの発見はなるか。
一行は目をこらして約4キロを歩いた。

集合場所の博物館「見沼くらしっく館」(同区)に集まる参加者たち。
その手には双眼鏡や虫取り網、昆虫図鑑などが握られている。
会を主催する巣瀬司さんと倉成英昭さんがこの日の趣旨説明をして歩き出した。

「ヒーヒーヒー」。田んぼの脇を歩く一行の上空から聞こえる鳥の鳴き声。
「スズメより一回り小さいセッカですね」。
倉成さんが鳴き声の正体を明かす。倉成さんは浦和学院光教諭で、鳥類の造形が深い。
詳しい説明に一行も「へぇ〜」と関心した。

目的のアカガネオサムシはいるのか。発見しやすいように、巣瀬さんが前日、紙コップの中にえさを入れたトラップを3カ所しかけていた。
確認すると、中には虫が!「絶滅危惧の発見か」。心躍らせる一行。だが、出てきたのはゴミムシ。
結局この日はアカガネオサムシの発見はならなかった。

それでも一行は山下橋、見沼代用水東縁を歩き続ける。
途中、チョウや桜の木などを見かけては、巣瀬さんが説明をはさむ。
巣瀬さんは学生時代から研究を続け、現代を埼玉大学の非常勤講師などを努めているため、疑問点も詳しくは答えてくれる。

1時間近く歩いて到着した見沼自然公園は1994年に開設され、「アキニレ」や「シナノキ」などの樹木が植えられている。
園内を歩くと、ヤマモモを発見。手を伸ばして実を取り、口にする。
「甘酸っぱい」「よく取っていた昔を思い出す」。歩き続けて疲れの色が見えてきた一行に笑顔が広がった。

約4キロの道のりを2時間近くかけて歩き、博物館に戻ってきた。
「アカガネオサムシは発見できず、残念だけど、歩くだけで気分転換になる」と川口市の主婦大西千里さん。
春日部市の60代の主婦中田藍子さんも「初めてあった人でも会話が弾むのが楽しい。
今まで知らなかった植物などを知る喜びがある」と満足そうな表情だった。

自然観察会は今年で26年目。2・6・10月の最終日曜日に行われている。
「この周辺は環境が良く、鳥だけでも100種類はいる」と倉成さん。
巣瀬さんは「自然界には、そこにあってはいけない植物があったりする。
それを『おかしい』を気づく事が大事」と話している。

2011年7月19日 埼玉新聞掲載
28日から高校総体 さいたまで結団式
北東北4県で開催
被災地での躍動誓う 県勢、28競技930人が参加

東日本大震災で被災した岩手、宮城、青森、秋田4県で、28日から来月20日まで開催される
高校総体「熱戦再来 北東北総体」の県選手団(団長・関根郁夫県高体連会長)の結団式が12日、
さいたま市民会館おおみやで行われ、各競技の監督、選手らが健闘を誓い合った。

選手団は28競技、930人(役員・監督210人、選手720人)。28日の総合開会式では、
ソフトテニス男子の加藤熙一(松山)が旗手を務める。
ライフル射撃など6競技の全国大会には104人(役員・監督15人、選手89人)が臨む。

結団式では関根団長から旗手の加藤に選手団旗が授与され、レスリングの山本康稀(花咲徳栄)が
選手を代表して激励費を受け取った。

上田清司知事の代理として出席した塩川修副知事から激励を受け、陸上女子砲丸投げの松田昌己(西武台)は
「開催地が元気になるような精いっぱいのプレーをしたい。東北の地で力を出し切ってきたい」と
誓いの言葉を述べた。

浦和学院高校 出場選手
★ハンドボール

▼男子
佐々木賢・松本和・飯塚拓弥・小原旺久・浅香宏幸・斉藤雅記・高橋拓也
会田洋平・小門将春・下岡大騎・野口剛・柿崎雅俊・斉藤航大・玉川裕康

★テニス

▼男子
尾形勇輔・斉藤拓也・桑鶴翔也・前嶋克哉・弘岡駿治
▼女子
秋元玲乃

2011年7月13日 埼玉新聞掲載
浦和学院高校男子ハンドボール部栄光賞を受賞!
県高体連は12日、栄光賞を表彰した。
表彰されたのは、昨年の高校総体で優勝した飯能男子弓道部の新津雅之監督ら4人や、
高校総体25年連続出場の埼玉栄男子新体操部など6チーム。

受賞者、受賞校は次の通り(敬称略)。

▽監督
大屋貴司(埼玉栄男子バドミントン部)
新津雅之(飯能男子弓道部)
渡辺努(星野女子ソフトボール部)
深野孝治(川越東男子少林寺拳法部)

▽チーム
埼玉栄男子新体操部
埼玉栄相撲部
浦和学院男子ハンドボール部
花咲徳栄ボクシング部
埼玉栄男子ソフトボール部
埼玉栄女子柔道部

2011年7月13日 埼玉新聞掲載
平成22年度
第65回国民体育大会「ゆめ半島千葉国体」
9月25日〜11日間

浦学関係者出場選手
★ハンドボール
▼成年男子

豊田賢治(18期 現:大崎電気)・小澤広太(24期 現:大崎電気)
▼少年男子
監督 岩本明(浦和学院高校教諭)
加藤芳規・鈴木翔大・越田涼・田口亮・蛯原明寿・三本木弘樹・宇田椋・小松玲暢・大村蓮二

★軟式野球
▼成年男子

松谷勇樹(24期 現:パイオニア川越)

★ソフトボール
▼少年男子

森川育美・中塚憲介
日中友好の促進を
浦和学院 中国の学校姉妹提携


浦和学院高校は2日、さいたま市緑区の同校で中国・大連市第16学校の関係者らを招き、
姉妹校提携を結ぶ調印式を行った。

国際交流を強化している同校が姉妹校から留学生を受け入れ、
教職員と生徒が交流を図ることを目的に10月以降、短期の留学生を受け入れる。

小沢校長は「当校は国際交流教育に力を入れている。多くの人たちとの交流を当校の特徴にしたい。
日中両国の友好関係を促進し、両校の関係を築いていきたい」とあいさつ。
第16学校のトウ世軍校長は「姉妹校提携にうれしく思う。
国際交流を大事にし、今日の始まりが明日につながるよう、協力していく」と話した。

2010年7月5日 埼玉新聞掲載
平成21年度
ソングリーダー部
USA Reagional competitious 全国大会出場!

2月6日
USA Reagional competitious 地区大会
第3位
チアアップ賞
W受賞!

3月27・28日の全国大会(幕張メッセ)出場権獲得!

またチアアップ賞を受賞し、3月30日の北海道日本ハム主催の開幕戦での演技決定!


3月30日
東京ドーム 試合開始時間18:00
北海道日本ハム−オリックス戦
試合前17:40頃・5回裏終了時に演技予定
第33回 全国高等学校ハンドボール選抜大会
男子ハンドボール部 出場!
日時:3月25日〜30日
会場:花巻市総合体育館銀河アリーナ(2面) 花巻市民体育館(1面)
富士大学スポーツセンター(3面)
参加校:<男子> 
北海道2校・東北4校・関東8校・北信越3校・東海5校・近畿5校
中国3校・四国2校・九州5校・開催地1校・インターハイ上位2校



※関東高等学校選抜大会の模様が『浦学ふぁみり〜』で公開されています

浦学ふぁみり〜 男子ハンドボール部 関東高等学校選抜大会
浦学美術展
12月23日(水)・24日(木)・25日(金)
9:00〜17:00(最終日は13:00まで)
さいたま市文化センター 展示場(入場無料)

美術(アート)コースの生徒作品を展示
白翔祭一般公開中止のお知らせ
本年度実施予定の白翔祭につきましては、現在の新型インフルエンザの流行状況を踏まえ、
大変申し訳ありませんが一般公開は中止となりました

なお、保護者の方に限り学校より配布されました別紙の要領にて公開を予定
第64回国民体育大会「トキめき新潟国体」
飛躍へ健闘誓う 9月26日開幕

第64回国民体育大会「トキめき新潟国体」の本大会(26日から11日間)に出場する
埼玉県選手団の結団式と壮行会が16日、さいたま市の埼玉会館で行われ、
出席した役員・監督・選手ら約400人が健闘を誓った。
昨年は男女総合成績(天皇杯)が3位、女子総合成績(皇后杯)が4位と活躍した埼玉は
今回、ホッケーを除き会期前に行われた水泳を含む36の正式競技に参加し、計634人の選手団を送り込む。

浦学から国体出場選手
★サッカー
 今泉賢人
★テニス 弘岡竜治

浦学出身 国体出場選手
★ハンドボール
 前田誠一(18期・大崎電気) 小澤広太(24期・大崎電気)
★軟式野球 本橋健吾(19期・パイオニア川越事業所) 松谷勇樹(24期・パイオニア川越事業所)
森士監督全日本選抜監督に!
日本高野連は4日、アジアAAA選手権(25〜29日・ソウル)に参加する関東地区選抜による
全日本選抜高校野球チーム18人を発表した。
投手は今春の選抜大会に出場した慶応(神奈川)の白村明弘ら8人。
内野手ではプロ注目のスラッガー、横浜(神奈川)の筒香嘉智が選ばれた。
浦和学院(埼玉)の森士監督が指揮を執る。
同大会には日本のほかに、韓国、台湾、中国、タイ、スリランカが参加。

日本高野連は大会で使用される木製バットに対応するための練習期間が必要なことから、
チームは全国選手権大会に出場しない選手で構成し、ブロック選抜として関東地区選抜の派遣を決めていた。

2009年8月4日 サンスポ ネット配信

アジアAAA野球選手権 全日本選抜
浦和学院からは島津裕真内野手が選出される!
監督 森士(埼玉・浦和学院)
コーチ 片桐幸宏(東京・桜美林) 日向野久男(栃木・栃木工)
投手 中川貴昭(茨城・牛久) 中田智暁(栃木・栃木工)
渡辺貴仁(群馬・高崎商) 芹沢拓也(埼玉・埼玉栄)
渡辺圭(山梨・東海大甲府) 真下貴之(千葉・東海大望洋)
大野瑠哉(東京・早大学院) 白村明弘(神奈川・慶応)
捕手 神田直芸(栃木・真岡工) 西村祐希(埼玉・春日部共栄)
佐野広弥(山梨・身延)
内野手 京屋陽(東京・二松学舎大付) 河井甚哉(茨城・水戸桜ノ牧)
高野桂(群馬・前橋商) 亀山拓也(神奈川・横浜創学館)
筒香嘉智(神奈川・横浜) 島津裕真(埼玉・浦和学院)
外野手 黒田圭宥(千葉・銚子商)
2009年世界サブジュニア パワーリフティング選手権大会
9月6日〜13日
ブラジル サンパウロ州 リベイラン・プレート市
浦学から3名出場!
女子56キロ級 有本美沙紀
男子60キロ級 池上 宏樹
男子100キロ級 間嶋 秀伍
2009近畿まほろば総体
高校総体28日から奈良中心に
結団式で健闘誓う県勢27競技に907人参加


7月28日から8月20日まで、奈良県を中心に近畿2府4県で開催される高校総体(インターハイ)
「2009近畿まほろば総体」の県選手団の結団式が14日、埼玉会館大ホールで行われ、
各競技の監督、選手らが本番での活躍を誓い合った。

今回の高校総体には関根郁夫団長(県高体連会長)をはじめとする907人(役員・監督210人、選手697人)が
ヨットを除く27競技に出場。

高校総体は28日、奈良県鴻ノ池陸上競技場で総合開会式が行われ、29日から競技がスタート。
全国から約3万3千人の選手・監督らが出場する。

2009年7月15日 埼玉新聞掲載 一部抜粋

浦学から出場する選手
★ハンドボール
秋山烈 鈴木大介
綿引駿 黒川尚也
灘山稔之 高橋界周
平田洋崇 宇佐見聡洋
宇田椋 越田涼
鈴木翔大 加藤芳規
田口亮 丹波優市

★テニス
男子
弘岡竜治 江本壮之介
女子
増田佳緒理 栗原史織
高崎奈美 岡本佳純
畦上みずき

ハンドボール部
2010年男子ユースオリンピックアジア予選

アジア予選日本代表に浦学より2名選出される!

GK 加藤芳規
CP 鈴木翔大


日程:7月4日〜13日
開催:韓国・ソウル
ハンドボール部
学校総合体育大会(8月・京都)
出場権獲得
テニス部
学校総合体育大会(7月28日〜8月4日・奈良)
出場権獲得
女子団体
浦学サンバがCDに!

甲子園常連人気校のオリジナル曲等を収録した人気CD「ブラバン甲子園3」に、
浦学吹奏楽部が甲子園応援で演奏している「浦学サンバ」が、
オーケストラバージョンとなって収録されました。

『ブラバン!甲子園3』
演奏:東京佼成ウインドオーケストラ
指揮:齊藤一郎

高校野球のスタンドで演奏されてる応援曲をがっちり網羅!

収録曲
<試合開始前>
01. キセキ(行進ヴァージョン)
<1回>
02. シンフォニエッタ
03. 男の勲章
04. オブラディ オブラダ
<2回>
05. スモーク・オン・ザ・ウォーター
06. 紅
07. 愛をとりもどせ!!
<3回>
08. 遥か
09. 世界に一つだけの花
10. LOVEマシーン
<4回>
11. ローエングリン
12. 小さな恋のうた
13. ハイサイおじさん
<5回>
14. タイガー・ラグ
15. レッツゴー三重(原曲:Let's Go Blue)
16. 星稜コンバット
<グランド整備>
17. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン
<6回>
18. Over Drive
19. 学園天国
20. 浦学サンバメドレー:浦学サンバ1
21. 浦学サンバメドレー:浦学サンバ3

<7回表>
22. SUNRISE
23. ウイリアムテル序曲
24. ジンギスカン
<7回裏>
25. 必殺仕事人
26. ラ・マカレナ
27. ラシアンカウボーイ
28. レッド・ブレイズ(智辯和歌山)
<8回>
29. ウィ・ウィル・ロック・ユー
30. さくら
31. RYDEEN
<9回表>
32. ザ・ヒットパレードのテーマ
33. どうにもとまらない
34. リンダ リンダ
<9回裏>
35. ツァラトゥストラはかく語りき(2001年宇宙の旅)
36. ワイワイワールド
37. 聖者の行進
<付録>
38. 常勝兼続
39. 残酷な天使のテーゼ;ブラバン!甲子園ヴァージョンwith高橋洋子
40. タッチ;ブラバン!甲子園ヴァージョンwith岩崎良美

発売元 ユニバーサルミュージック
定価:2500円(税込み)
平成20年度
『浦和学院美術展2008』
12月23日〜25日

埼玉会館
第3展示室
9:00〜17:00(最終日は13:00まで)
V類コース作品展
フィリピンの大学副学長浦和学院高を訪問
専門学校の視察も

フィリピンのトレース・カレッジのミラフォー・O・タド副学長がこのほど、さいたま市緑区にある
浦和学院高校を表敬訪問した。
トレース・カレッジは首都マニラから車で約2時間のロス・バニョスにあり、幼稚園から大学までの
一貫教育体制の看護・コンピューター学科が充実。
タド副学長は小沢校長と面会し、「フィリピンのナーシングプログラムと日本の高齢者介護システムの
意見交換ができる共同作業を進めたい」と創設者ヘンウィーノ氏の意思を伝えた。
また同校と、看護師養成課程のある浦和学院専門学校を視察した。
小沢校長は「わが校は国際交流室を設けるなど国際交流に力を入れており、
高校同士で出来るチャンスになれば」と期待を寄せた。

2008年11月20日
埼玉新聞掲載
ハンドボール部
平成20年度
中華民国親善交流事業派遣

日程
12月25日〜29日

浦学から岩本教諭と選手団に10名選ばれました!

※メンバーに一部変更がありました

★男子
監督 岩本明

選手
加藤 芳規 1年
鈴木 大介 2年
綿引 駿  2年
黒川 尚也 2年
宇佐美聡洋 2年
鈴木 翔大 1年
宇田 椋  1年
大村 蓮二  1年

★女子
選手
魚住 安希 2年
前田美沙希 2年
パワーリフティング部
第26回全日本高等学校パワーリフティング選手権大会

8月2日
さいたま市大宮武道館

第8回世界サブジュニアパワーリフティング選手権大会
9月1日〜6日
南アフリカ ポチェストローム
ノースウエスト大学スポーツホール
男子52kg級 池上宏樹(2年)出場

第3位
トータル370kg
馬術部
全日本高等学校馬術競技大会

7月18日〜青森県

出場選手団
(浦学関係者のみ)
監督 清水建芳
顧問 中川一弘
選手
大野周 永島翔太
市川友那 小久保昌俊
長坂允治 北島颯人
平成20年度全国高等学校総合体育大会
「彩夏到来 08埼玉総体」情報


ハンドボール部

出場選手団
(浦学関係者のみ)
監督 岩本明
役員 市川央人 橋本知香
選手
霜田陽一 石井翔太
二平和哉 森貴大
岡野航 加藤千博
鈴木大介 綿引俊
黒川尚也 宇田涼
加藤芳規 鈴木翔大
染谷健斗

テニス部
出場選手団
(浦学関係者のみ)
監督 中村聡利
遠藤真理子
選手(男子)
後藤俊輔 弘岡竜治
江本壮之介 町田祐介 
斉藤祐輔 
選手(女子)
高崎奈美 出嶋麻里子
栗原史織 佐藤美英
岡本華奈

7月9日
県選手団 結団式

28日から8月20日まで埼玉で初めて行われる高校総体(インターハイ)「彩夏到来 08埼玉総体」に
出場する県選手団などの結団式が9日、総合開会式会場のさいたまスーパーアリーナで行われ、
選手・監督らが活躍を誓った。
高校総体には1380人(役員・監督306人、選手1074人)が32競技に出場。
28日の開会式ではサッカーの佐瀬雄太主将(埼玉栄)が県選手団を先導する旗手を務め、
全国から集まる選手を代表して、ハンドボール男子の石井将太(浦和学院)と千葉なつき(岩槻商)の両主将が
選手宣誓を行う。馬術など、高校総体に含まれない全国大会6競技には189人(役員・監督16人 選手173人)が臨む。
結団式では石井・千葉両主将は県選手団を代表して、「感激を胸にフェアプレー精神にのっとり、
最後まで健闘することを誓います」と力強く誓いの言葉を述べた。

高まる闘志代弁
浦和学院ハンド男子 石井主将

岩槻商弓道女子 千葉主将

総合開会式で選手宣誓を行う2人が結団式でも県選手団を代表して誓いの言葉を任された。
大役を果たしたのは、浦和学院ハンドボール男子で主将を務める石井と岩槻商の弓道女子主将の千葉。
石井が「緊張したけど、すんなりできた」と言えば、千葉も「成功して良かった」と安堵していた。
埼玉で初開催される高校スポーツ最大の祭典に挑む選手たちは、いつも以上の意欲に満ちている。
「大きくはっきり、分かりやすく喋ろうと心掛けた」と県選手団の高まる闘志を代弁。
2人は大きなアリーナに響き渡る声で力強く活躍を約束した。
だが、日本有数の屋内イベント施設のスケールには驚いたようだ。石井は「初めて入ったけれど、凄いですね」と
はるか先の天井を見上げる。2人は「選手宣誓でも、諦めず精一杯頑張るという気持ちを伝えたい」と、
本番へ決意を新たにしていた。


2008年7月10日 埼玉新聞掲載
パワーリフティング部
第26回全日本高等学校パワーリフティング選手権大会


8月2日
さいたま市大宮武道館

第8回世界サブジュニアパワーリフティング選手権大会
9月1日〜6日
南アフリカポチェストローム
会場:ノースウエスト大学スポーツホール

男子52kg級
池上宏樹(2年)出場!

9月1日
52kg級
検量12:30〜14:00
競技開始14:30
(現地時間)
平成20年度全国高等学校総合体育大会
「彩夏到来 08埼玉総体」情報

総体開会式
選手宣誓
石井(浦和学院)千葉(岩槻商)選手に決定!


県高校体育連盟は25日、さいたま市内で理事会を開き、7月28日に行われる埼玉高校総体総合開会式
(さいたまスーパーアリーナ)の県選手団の旗手に埼玉栄高サッカー部の佐瀬裕大主将(3年)を選出。
選手宣誓は、浦和学院高ハンドボール部男子の石井将大主将(3年)と、
岩槻商高弓道部女子の千葉なつき主将(3年)の2人を選んだ。
石井、千葉両主将は、7月9日の県選手団結団式で誓いの言葉も担当する。
結団式で、選手団ユニホーム姿で目録を受け取る激励費受領者は埼玉平成高ソフトテニス部女子の
清水愛望主将(3年)に決まった。
ハンドボール部男子
埼玉高校総体

7月29日〜8月3日
和光市総合体育館他

出場権獲得!
テニス部
埼玉高校総体

8月2日〜8日
大宮第2公園テニス場他

出場権獲得!
★団体戦 男女
★男子ダブルス 町田・弘岡組
★男子シングルス 後藤 弘岡
★女子シングルス 高崎
馬術部
浦和学院が初V 関東高校馬術リーグ戦


馬術の第59回関東高校馬術リーグ戦は27日まで、東京馬事公苑で行われ、
浦和学院(永島翔太・市川友那・大野周)が北杜(山梨)に競り勝ち、初優勝を果たした。
最優秀選手には市川が選ばれた。
全日本高校馬術選手権(7月・青森)出場権獲得
平成19年度
第31回全国高等学校ハンドボール選抜大会
男子ハンドボール部出場!


▼期日
3月25日〜30日
※開会式 3月24日

▼会場
徳島市立体育館・鳴門アミノバリューホール
鳴門高校体育館・松茂町総合体育館・北島北公園総合体育館
第30回全国選抜高校テニス大会
テニス部男女出場!

▼期日

3月21日〜27日
▼会場
博多の森テニス競技場・今津運動公園テニスコート・九州国際テニスクラブ
パワーリフティング部
3月23日
全日本選抜高等学校パワーリフティング選手権大会
男子52キロ級
池上宏樹(2年) 優勝

女子46キロ級
小野彩美(3年) 優勝
11月14日
高校総体デザイン決定!
浦学からポスター最優秀作品賞に2競技選ばれる!

★サッカー:荒木朋子(2年)
★テニス:松本匡寛(2年)

来年7月から開催される全国高等学校総合体育大会でさいたま市内で行われる5競技の
ポスター・プログラム表紙のデザインが決まり14日さいたま市役所で表彰式が行われた
ハンドボール部
12月にハンガリー遠征


浦学から岩本明監督・選手8名選出される


埼玉県ハンドボール協会は12月25日から31日まで、県内高校ハンドボールの強化と親善などの目的に
役員・選手団計38名をハンガリーに派遣すると発表

浦学からは男子監督岩本明

選手(男子)
霜田陽一・石井将太
二平和哉・森 貴大
岡野 航・加藤千博
西野翔太郎・綿引 駿
パワーリフティング部
2007年世界サブジュニア・ジュニアパワーリフティング選手権大会

ラ・グラ−デ開催(フランス)

相田祐二(3年)60s級 第3位!
野球部
第89回全国高校野球選手権大会

8月8日〜8月22日
阪神甲子園球場
2連続9回目の出場!
馬術部
第41回全日本高等学校馬術大会

7月20日〜7月22日
山梨県小渕沢市
山梨県馬術競技場
出場!
ハンドボール部
平成19年度全国高等学校総合体育大会
兼 高松宮記念杯第58回全国高等学校選手権大会
佐賀総体出場


国体メンバー
八木成人・山田 雄・土井杏利・島崎秀希
小粥祥吾・天野清澄・牟田真二・山崎恭尚
石原 裕・石井将太・岡野 航・霜田陽一
加藤千博・二平和哉
テニス部
平成19年度全国高等学校総合体育大会
佐賀総体


▼団体戦
登録メンバー
○内の数字…学年
No.1 笹井 正樹 B
No.2 渋木 翔大 B
No.3 濱中 重宏 B
No.4 長久保大樹 B
No.5 関根 文徳 B

シングルス男子
笹井・渋木・濱中
ダブルス男子
濱中・渋木組
平成18年度
アメフト部
ALL JAPAN 2006HIGHSCHOOL

RBで浦学から高野橋慶大選手選出
テニス部
第29回全国選抜高校テニス大会
(3月21日〜27日・福岡)

出場

★出場予定選手
▼男子
笹井正樹(2年)
濱中重宏(2年)
渋木翔大(2年)
長久保大樹(2年)
古舘拓也(2年)
相沢順平(2年)
関根文徳(2年)
後藤俊輔(1年)
町田祐介(1年)

▼女子
堀之内あゆみ(2年)
堀之内さゆみ(2年)
原梨香子(2年)
戸倉瑤子(2年)
出嶋麻里子(1年)
岡本華奈(1年)
橋口香織(1年)
佐藤美英(1年)
池田愛理(1年)
ハンドボール部
第30回全国高等学校ハンドボール選抜大会

3月25日(日)〜30日(金)
会場:徳島市立体育館 徳島文理大学体育館 鳴門県民体育館 松茂町総合体育館
北島北公園総合体育館
ハンドボール部
埼玉県ハンドボール協会は12月25日〜29日まで県内高校ハンドボールの強化と国際親善等を目的に
役員・選手団計36人を中国に派遣すると発表

浦学から岩本監督他選手8名が選ばれる
▼男子監督
岩本明
(浦学教諭)
▼選手
八木成人・土井杏利・嶋崎秀希
小粥祥吾・牟田真二・天野清澄
石原裕・山崎恭尚
国体出場選手決定!
ハンドボール部

少年男子
監督 岩本明(浦和学院教諭)
選手
福島将之
鹿野大地
足立拓弥
畑村大樹
小舩康弘
野口優
土井杏利
島崎秀希
山田雄
野球部
第88回全国高校野球選手権出場!

平成18年度全国高等学校総合体育大会『06総体THE近畿』
高松宮記念杯第57回全日本高等学校ハンドボール選手権大会

ハンドボール部

出場!

★総体メンバー
福嶋将之・鹿野大地・足立拓弥・金井裕亮
畑村大樹・畑山洋平・小門祥吾・小舩康弘
野口 優・戸張大輔・土井杏利・八木成人
山田 雄・嶋崎秀希
平成18年度全国高等学校総合体育大会
『06総体THE近畿』

テニス部出場!


【男子】
◆団体
◆シングルス
濱中・笹井
◆ダブルス
濱中・笹井組
【女子】
◆シングルス
堀之内あ・堀之内さ
◆ダブルス
福寿・出嶋組
平成17年度
ハンドボール部
男子
全国高校選抜大会
(2006年3月22日−27日・東京)出場権獲得!
ハンドボール部
高校ハンドボールスウェーデン派遣

12月25日〜2006年1月1日

11月15日
浦学から岩本監督はじめ男子8名選出される!
▼男子監督
岩本 明

▼浦学選出選手
福島将之 A
野口 優 A
畑村大樹 A
足立拓弥 A
金井裕亮 A
小門祥吾 A
小舩康弘 A
土井杏利 @
○内の数字は学年
野球部
埼玉県高校野球連盟オーストラリア遠征県選抜

チームメンバーを発表
浦学から最多の6人が選ばれる!

▼監督
 森 士
(浦和学院教諭)

▼選抜メンバー
(○内の数字は背番号)
浦学6名

★投手
A佐藤祐樹 2年
B菊地香介 1年
★捕手
G阿部雅人 1年
★内野手
J鮫島勇人 1年
★外野手
O内田匡彦 2年(主将)
P堀越 匠 2年
第60回国民体育大会”晴れの国おかやま国体”
秋季大会
(10月22日〜6日間)
埼玉選手団に浦学より以下の選手が選ばれました
★ハンドボール
少年男子
監督:岩本明
(浦和学院教諭)
上田祐一・林達也・畑山政也・篠崎達也
羽原章悟・岩井一剛・窪田智・野口優・畑村大樹

★ テニス
少年女子
野畑安理

★ハンドボール
成年男子
石原秀久・豊田賢治・前田誠一(18期)
平成16年度
男子ハンドボール部
2月6日
全国大会出場決定!
(3月24〜29日 茨城開催)
テニス部
第27回全国選抜高校テニス大会

3月21日〜27日
福岡県 博多の森テニス競技場他
2月4日
選考委員会開催
浦和学院高校男女ともに出場決定!
男子
6年連続19回目 女子
12年連続19回目
1月31日
野球部
第77回選抜高校野球大会出場校選考委員会開催

浦和学院高校2年ぶり6度目出場決定!!

春夏合わせて
13度目の甲子園!
第59回国民体育大会まごころ国体
浦学より下記の選手が選出されました
テニス
10月24日〜27日
会 場
さいたま市大宮第二テニスコート
▼成年男子
監督:佐藤博泰
(職員)
選 手
佐藤博泰(職員)
▼少年女子
監督:中村聡利
(教員)
▼少年男子
選 手
稲葉健太
ハンドボール部
10月24日〜28日
会 場
八潮市立鶴ヶ曽根体育館(エイトアリーナ)
八潮市立大原中学校体育館
吉川市総合体育館
県立吉川高校体育館
▼少年男子
監督:岩本明
(教員)
選 手
鈴木健太郎・篠田巧・鈴木達也・杉江一貴・沖村昭宏・秋元和輝
吉野泰雅・林達也・畑山政也・篠崎達也

浦学OB
▼成年男子
選 手
豊田賢治 18期(大崎電気)
前田誠一 18期(大崎電気)
石原秀久 18期(大崎電気)

高校野球
▼硬式の部
(公開競技)
10月24日〜27日
会 場:県営大宮公園球場・上尾市民球場

監督:森 士
(教員)
責任教師:
安保隆示(教員)
選 手
今成純太郎・今成亮太・前野達郎
渡部光昭・福田清将・小山琢也
古小高毅・岸 祐吾・永井大輔
豊田拓矢・柴崎尚幸・小川良太
岩田勇輝・吉越佑太・國井 優・當摩任史
第21回AAA世界野球選手権
(9月3日から10日間、台湾)
浦学から小山琢也選ばれる!


日本高野連は22日、第21回AAA世界野球選手権大会(9月3日から10日間、台湾)に出場する
全日本選抜チームのメンバー18人を発表した。優勝した駒大苫小牧からは鈴木選手、糸屋選手の2人、
準優勝の済美からは福井選手、鵜久森選手、甘井選手の3人が選出された
監督は横浜の渡辺元智監督、コーチは前橋の松本稔監督、報徳学園の永田裕治監督が務める

▼投手
鈴木康仁(駒大苫小牧)
福井優也(済美)
小椋健太(中京大中京)
涌井秀章(横浜)
ダルビッシュ有(東北)
浅香明生(日大三)
岩見優輝(熊本工)
▼捕手
糸屋義典(駒大苫小牧)
梅田大喜(明徳義塾)
▼内野手
佐藤俊司・石川雄洋(以上横浜)
松島侑也・佐々木大輔(以上日大三)
神戸宏基(PL学園)
小山琢也(浦和学院)
▼外野手
鵜久森淳志・甘井謙吾(以上済美)
大沼尚平(東北)

情報:毎日新聞
ハンドボール部
彩の国まごころ国体


少年男子代表候補選手に浦学から13名選ばれる!

鈴木健太郎・上田祐一・篠田巧・鈴木達也・吉野泰雅
沖村昭宏・杉江一貴・上村和稔・秋元和輝・岩田興治
畑山政也・篠崎達也・林達也
………………
6月23日
世界選手権チュニジア大会に向け合宿中の日本代表と合同練習!
日本代表選手には浦学出身の前田誠一・豊田賢治も!
テニス部
彩の国まごころ国体
浦学から8名候補選手に選出される!

★国体メンバー
稲葉健太・長島 惇・古池季理・鷺池 諭
石井大祐・久保村豊・奥村麗奈・毛利有希
ハンドボール部
6月20日
県学校総体高校の部
県高体連ハンドボール専門部より優秀選手に浦学から3名選ばれる


鈴木達也・吉野泰雅・篠田 巧