ハンドボール部情報
2019年度


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2019年度
シンガポール遠征
埼玉県選抜ハンドボールチームにてシンガポール遠征(2019年12月24日〜12月29日)を行いました。
本校生徒からは、男子:2年生7名、1年生3名、女子:2年生1名、合計11名が選出され、
オープントーナメントに参加しました。


男子(4チームリーグ戦・順位決定戦)
埼玉選抜 40−10 SINGAPORE U22(シンガポールU22)
埼玉選抜 36− 8  WIPERS MALAYSIA(マレーシア)
埼玉選抜 39−21 THAILAND(タイ)
▼準決勝
埼玉選抜 35−31 UZBEKISTAN(ウズベキスタン)
▼決勝
埼玉選抜 33−34 TAICHUNG(台湾)
女子(6チームリーグ戦・順位決定戦)
埼玉選抜 24−20 MAGIC HK(香港)
埼玉選抜 22−21 SINGAPORE(シンガポール)
埼玉選抜 33−11 BUHK(香港)
埼玉選抜 12−29 NEW TAIPEI CITY(台湾)
埼玉選抜 21−30 UZBEKISTAN(ウズベキスタン)
▼3・4位決定戦
埼玉選抜 24−23 SINGAPORE(シンガポール)

埼玉選抜男子準優勝、埼玉選抜女子3位という結果でした。
また、
男子最優秀選手に大久保光正(2年)が選ばれました。
海外選手のフィジカルの強さを体感する貴重な経験となりました。
今後の試合に繋げていけるようにしたいと思います。
男子ハンドボール部は、2月1日から山梨県で行われる関東選抜大会に出場します。
全国選抜大会出場を獲得できるよう、頑張ります。今後とも応援をよろしくお願いいたします。

2020年1月17日 浦和学院高校公式サイトより転載
県民総合体育大会兼新人県大会 男子予選
11月9・10・13・19・20・23日
男子決勝トーナメント
決勝

11月23日
浦和学院30−11浦和実業
浦和学院 30 10−5 11 浦和実業
20−6

優 勝 浦和学院高等学校 3年連続27回目
準優勝 浦和実業学園高等学校
第3位 県立川口東高等学校
第4位 県立川口北高等学校

★ベストセブン
五十嵐喜翔 (浦和学院)
松原 敦希 (浦和学院)
小柏  魁 (浦和学院)

渡部 竜也 (浦和実業)
宮嵜  剛 (浦和実業)
中村 一葵 (川口東) 
伊藤  淳 (川口北)
 


【高校ハンドボール】
男子 浦学が3連覇/県新人

男女の決勝などを行い、男子の浦和学院が決勝で浦和実に30−11で快勝し、3年連続27度目の優勝を飾った。
女子は浦和実が決勝で埼玉栄を28−19で退け、3年ぶり23度目の栄冠を手にした。

男女の上位2校が、関東高校選抜大会(来年1月31日〜2月2日・山梨)に出場する。

★堅守速攻で30得点 浦和学院

男子の浦和学院は、決勝で王者の貫禄を見せつけて3連覇を達成。
岩本監督は「新チームの開始(始動)が遅れて不安もあったが、優勝できてよかった」とほほ笑んだ。

10月の茨城国体に出場したため、新チームのスタートが例年より遅くなり、メンバーが固定できずにいた。
だが、選手たちは試合を重ねるに従いポジションごとの役割を理解。堅守速攻を身に付け、浦和実との決勝でも30得点した。
主将の大久保は「粘り強い守りから、機動力を武器に優勝したい」と関東高校選抜大会での2連覇を狙う。

2019年11月25日 埼玉新聞掲載
男子決勝トーナメント
準決勝

11月19日
浦和学院40−11越谷南
浦和学院 40 19−6 11 越谷南
21−5
男子決勝トーナメント
1回戦

11月19日
浦和学院28−4三郷北
浦和学院 28 14−3 三郷北
14−1
A組2回戦
11月13日
浦和学院40−7大宮南
浦和学院 40 19−5 大宮南
21−2
A組1回戦
11月9日
浦和学院55−6坂戸
浦和学院 55 30−1 坂戸
25−5
埼玉県高等学校新人大会
10月28・29日 11月2・4・5日
さいたま市総合記念体育館 北本市体育センター
★男子
▼決勝

11月5日
浦和学院29−12浦和実業

浦和学院 29 15−5 12 浦和実業
14−7

ハンドボール部 県大会出場権獲得

ベスト7
五十嵐喜翔(浦和学院)
大久保光将(浦和学院)
松原 敦希(浦和学院)

渡部 竜也(浦和実業)
山田 一颯(浦和実業)
川井 登矢(川口北) 
中村 一葵(川口東)
★男子
▼準決勝

11月4日
浦和学院35−14川口北

浦和学院 35 15−6 14 川口北
20−8
★男子
▼3回戦

10月29日
浦和学院32−6市立浦和

浦和学院 32 15−2 市立浦和
17−4
★男子
▼2回戦

10月28日
浦和学39−11浦和南

浦和学院 39 20−7 11 浦和南
19−4
女子
▼1回戦

10月28日
浦和学院4−62浦和実業

浦和学院 1−33 62 浦和実業
3−29
いきいき茨城ゆめ国体
10月3日〜7日
水海道市総合体育館 水海道第二高等学校体育館
1回戦
10月3日
埼玉県23−27大阪府
埼玉県 23 7−16 27 大阪府
16−11
浦和学院高校ハンドボール部から出場選手
中原弘貴 3年・豊増明志 3年・狩野直樹 3年
松原綾太 3年・今松祐也 3年・松原敦希 2年
大久保光将 2年・小柏魁 2年・清黒瞳太 1年
令和元年度 全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会
高松宮記念杯 第70回 全日本高等学校ハンドボール選手権大会

8月4日〜8月9日
山鹿市総合体育館・玉名市総合体育館・合志市総合センターヴィーブル

▼男子優秀選手

大道滉平、高尾将吾、木太隆雅、谷貴文(香川中央)
大森淳矢、森本大貴、小林翔汰(愛知)
加藤拓、棚町夏貴(瓊浦)
西原雄聖、伊禮雅太(興南)
土佐竜眞(神戸国際大附)
松本大昌(岩国工)
泉本繁輝(大体大浪商)
狩野直樹★(浦和学院)
高校総体2019
浦和学院が惜敗 ハンド男子

ハンドボール男子の浦和学院は、準々決勝で瓊浦(長崎)に1点差で惜しくも競り負け、ベスト4進出を果たせなかった。

前半は浦和学院が主導権を握った。ゴールを守る3年の中原弘貴選手を中心に組織的な守備でなかなかシュートを打たせず、
攻撃でも3年の狩野直樹選手ら7人が得点、多様な攻めで一時6点差をつけた。

しかし後半に入って徐々に点差を詰められると「焦りでミスが多くなった」(岩本明監督)と、ボールを落とす場面が増えて逆転を許す。
中原選手の好セーブもあり、残り1分で22−22の同点に追いついたが、最終盤に勝ち越された。
中原選手は「相手が強豪でも焦らず自分たちを信じて戦ってほしい」と後輩たちに日本一の夢を託した。

2019年8月8日 読売新聞埼玉版掲載
▼準々決勝
8月7日
浦和学院22−23瓊浦(長崎県)
浦和学院 22 13−10 23 瓊浦
9−13
▼3回戦
8月6日
浦和学院29−25小林秀峰(宮崎県)
浦和学院 29 14−15 25 小林秀峰
15−10
▼2回戦
8月5日
浦和学院24−16県立利府(宮城県)
浦和学院 24 10−6 16 利府
14−10
テニス部・ハンドボール部
インターハイ・全国大会出場の高校生 健闘誓う
7月24日から九州・沖縄で開かれるインターハイや夏の全国大会に出場する
県内の高校生たちがさいたま市内で結団式を開き、大舞台での健闘を誓いました。

10日の結団式には、インターハイの28種目のほか、馬術やダンス、ライフル射撃などの
全国大会に出場する選手総勢732人が出席しました。
はじめに、選手団団長も務める県高等学校体育連盟の小島克也会長は、
「県の代表である自覚を持ち、自分の目標のため、また、応援してくれるすべての人のために、
最後までベストを尽くしてください」と選手たちを激励しました。

これを受け、選手団を代表して自転車競技の県立川越工業高校・飯田風音さんが、
「令和という新しい時代の大舞台で、喜びと誇りを胸にこれまで蓄えてきた力を思う存分発揮し、
正々堂々戦い抜きます」と誓いの言葉を述べました。
ことしのインターハイは7月24日から8月20日まで、鹿児島や熊本など九州地方の4つの県を中心に行われ、
高校生たちが熱戦を繰り広げます。

2019年7月10日 テレ玉配信
インターハイ予選
決勝トーナメント

6月15・16・22日
6月22日に行われた『インターハイ予選』決勝の試合が
7月7日(日) テレ玉にて18:30〜放送されます

是非、浦学ハンドボール部の勇姿をご覧ください


※同番組では女子の決勝も放送されます
★男子
決勝

6月22日
浦和学院40−28川口東
浦和学院 40 21−14 28 川口東
19−14

浦和学院高校ハンドボール部 優勝
29年連続31回目
インターハイ(8月4日〜・熊本県)出場権獲得

最終順位
@浦和学院
A川口東
B越谷南
B浦和実業

ベストセブン
豊野 明志 浦和学院
狩野 直樹 浦和学院
松原 綾太 浦和学院

山口 翔司 川口東
高橋  響 川口東
森  翔馬 越谷南
野呂健太郎 浦和実業
★男子
準決勝

6月16日
浦和学院33−22浦和実業
浦和学院 33 16−11 22 浦和実業
17−11
★男子
1回戦

6月15日
浦和学院26−16川口北
浦和学院 26 15−7 16 川口北
11−9
第65回関東高等学校ハンドボール大会
6月1〜3日
中央大体育館 エスフォルタ八王子 多摩市総合体育館
★男子決勝
6月3日
浦和学院23−25藤代紫水

浦和学院 23 9−8 25 藤代紫水
14−17

優 勝 県立藤代紫水高等学校(茨城)
準優勝 浦和学院高等学校(埼玉)
第3位 市川高等学校(千葉)
法政大学第二高等学校(神奈川)
★男子準決勝
6月2日
浦和学院35−16法政二

浦和学院 35 17−9 16 法政二
18−7
★男子3回戦
6月2日
浦和学院39−12國學院栃木

浦和学院 39 19−4 12 國學院栃木
20−8
★男子2回戦
6月1日
浦和学院23−22県立横浜南陵
関東高等学校ハンドボール大会埼玉県予選
4月20・21・27・29日 5月1・4日
【高校ハンドボール】
男子浦学V10、女子栄7度目V 関東県予選


男女の決勝と3位決定戦を行い、男子決勝は浦和学院が越谷南に32-18で快勝して10年連続26度目の栄冠を獲得。
女子は埼玉栄が浦和実に26−20で競り勝って2年連続7度目の優勝を飾った。

男子が上位4校、女子は上位3校が関東高校大会(6月1〜3日・東京)に出場する。

2019年5月6日 埼玉新聞掲載
男子決勝
5月4日
浦和学院32−18越谷南
浦和学院 32 17−10 18 越谷南
15−8
浦和学院高校ハンドボール部 優勝
10年連続26回目

関東大会(5月31日〜 東京都)出場権獲得
35年連続35回目
男子代表決定トーナメント
男子準決勝

4月29日
浦和学院27−14浦和実業
浦和学院 27 15−6 14 浦和実業
12−8
男子代表決定トーナメント
男子1回戦

4月29日
浦和学院27−15越谷西
浦和学院 27 11−5 15 越谷西
16−10
男子A組代表決定戦
4月27日
浦和学院24−5浦和南
浦和学院 34 16−4 浦和南
18−1
男子A組2回戦
4月21日
浦和学院46−4大宮北
浦和学院 46 24−1 大宮北
22−3
女子e組1回戦
4月20日
浦和学院5−13西武台
浦和学院 2−8 13 西武台
3−5